いいホテル・悪いホテル -2ページ目

ホテル・ホテルマンのサービス業のマナーと接客

ホテルグランヴィア京都のオルビットへ飲みに行った。


つづき・・・



      ホテルグランヴィア京都が


京都の玄関先にオープンしてから10年目に入った。





         オープン当初は


   海のものとも山のものともつかない状態で


     



      オルビットに飲みに行っても


       スタッフの御姿さえ見えず




       ここ開店しているのかな?



       誰もスタッフがいないぞ


       どこに座ってもいいのかな?





       御店の造りはステキだけど


      姿を見せないここのスタッフは


         大丈夫なのかな?



            と




          わたくしも


         オープン当初から


         早くも気を使って


      不安感を覚えたものでございます。





         んなものだから

 




          同じ職種の


       サービス業の接客を


     なさっていらっしゃる御客様



           また


           過去に


        サービス業の接客を


    なさっていらっしゃった御客様ならば





     スタッフの仕事の仕方を見ていて

         



          そうそう


          今でもなお


       H君がカウンター越しに


        御客様に放っている




「こういう仕事は「嘘」をつく必要もあるじゃないですか」



           の


          言葉通り

    





    こいつらバーテンダーという職業は


          「嘘」


      ばっかりついているんだぞ 






   そんな、こんな仕事の仕方しか出来ない


          青二才


       のいるホテルのバーで


    高い金払って酒飲む気になれんわ!




          と





         御客様から




        愛想をつかされ


        そっぽをむかれ




   オルビットに飲みに来るのをやめられ

   





    もっと落ち着きのある年齢の方達が


  カウンターで御酒を作ってくださる御店へと


 足をむけられる様なこととなったのでございます。





        キミは昔から


         御客様の


         そして


          人の


     居場所を奪うのが上手い奴だね。







          そうだ


          キミが
       

     キャバクラ回りしていた頃に


   綺麗なお姉ちゃまに御金つぎ込んでも



       キミの思うところの


       H が出来なかった



         はたまた



       キミの思うところの


      満足感が味わえなかった




       キミの思うところの


      サービスがうけれなかった




        じゃぁ~


   違うキャバクラにいってみよっと





    キミがその様に感じるよりも


    キミがその様に感じるよりも





キミ自身体験したかどうかに関わらず


      人から聞いた話で

 

   キミがその様に感じるよりも




(        事、

     おばちゃんに関しては、

      キミがわたくしを

   ホテルに連れ込めなかったから

    経験していらっしゃるだろう


      カウンター越しに

「僕の性格知っているじゃないですか~」

        と


       僕ちゃん

  御客様に気を使って頂かないと

   御仕事出来まちぇ~ん(泣) 

        てか


  他の御若い御客様がいらしても

        直ぐ

      泣きに入る!    )


     




       お前さんの


      仕事の仕方は





     ホテルマンとして


   サービス業の接客としては





     ホテルマンとして


   サービス業の接客としては




       お前さんの


        その


       「偏屈」


     な性格が災いして





       非常に



      たちの悪い


      たちの悪い


      たちの悪い

      



     ものと成っている!  

       




          そして


        その御客様達に



         ホテルマン


         バーテンダー
        

           は


          「嘘」


      ばっかりついているんだよ


         

           と




         思わせる様な


      お仕事の仕方をしているのは



          誰ですか!
        


          誰ですか!

   

         誰なんですか!
    





         今でもなお
            




「こういう仕事は「嘘」をつく必要もあるじゃないですか」

   


           と




        カウンター越しに


      御客様に不安感を与える


      仕事の仕方しか出来ない





           H君


        お前さんだろうが!






         毎年毎年


       サービス業の接客が


       低迷してきていますが




          その


       サービス業の接客を


          低迷化


        さしているのは





         誰あろう


          H君


         お前さんだ!







      ホテルのサービス業の接客を


          低迷化


        さしているのは




         誰あろう


          H君


      お前さん自身なんだよ!



         


そしてこの御話しは次回へつづく・・・


                               参考 = ホテルグランヴィア京都
        
追伸・・・

     

      出来ない約束はするな! 

     

     (この件については今度また書くといたしましょう♪)

ホテル・ホテルマンのサービス業の心得と接客

ホテルグランヴィア京都のオルビットへ飲みに行った。


つづき・・・



  自分の気持ちを人に伝えるという御指導は?


   人とのコミュニケーションの仕方は?






     誰が教えてくれるのでしょうか


     どこで教わってくるのでしょうか


     何で知る事が出来るのでしょうか





     御自分に何か事が起こった時に


         学校の先生や


   親や御自分の回りにいる人達に教わったり



   テレビやインターネットなどを見たり





         自ら本を読んだり


         自ら勉強をして






  どの様に 自分の気持ちを人に伝えたらいいか


   コミュニケーションをはかればいいのかを


    知る事が出来るのではないでしょうか。






           んが


       社会に出て来るまでに


これらの事を学習出来ていない人の方が多いのが現実でございます






           で


        社会に出て来たら


  どの様に 自分の気持ちを人に伝えたらいいか


   コミュニケーションをはかればいいのかを





       仕事と共に教えるのが  


        先に社会に出てきて


 御仕事をしていらっしゃる先輩方達なのでございます





       仕事と共に教えるのが  

        先に社会に出てきて

 御仕事をしていらっしゃる先輩方達なのでございます







       それを教える先輩の中に


           H君


    お前さんの様なおバカちゃんがいるから


      



   御若い23歳の赤服バーテンダーのYちゃんが


          わたくしが        


        何か面白い事あった?


          と聞いたら




男10人で1人の女の子の上を真っ裸にしてパンティー1枚にしました




       なんて事をカウンター越しに


      御客様に対して言う様に成るんだ。






           もう少し


御自分の失敗経験を取り入れて


         御若い子に対して          


      真面目に取り組んで下さいましな!





            で


 今年は何人の新入社員がホテルを御辞めになりましたか?

            
         


           まだ


     わたくしがお眼にかかっていない


    可愛い御子達がいるんじゃないんですか?





           H君


      キミは人の居場所を奪う事


     御客様の居場所を奪う事に関しちゃ




          天下一品!


           の


          「才能」


       を持ち合わせているね。

         






            H君


           キミは


           本当に


        御若い子達にとって


      御自分の仕事の仕方も知らない


         覚悟も出来てない

           

         御客様にとっても


        迷惑なバーテンダーだ。









  どの様に 自分の気持ちを人に伝えたらいいか


   コミュニケーションをはかればいいのかを





            H君


            キミは


         37歳にも成って


         これらの学習もせず







   両親がいたら子供は自分の都合のいい親の方へ付く


        なんて事がございますが


 どちらの親にキミが付いたか、付かないかは知りませんが





           面と向かって


           面と向かって


           面と向かって


           面と向かって





    自分の事について人からモノを言われたら





      「僕の事はほっといて下さいよ!」



           状態となり



            そして





   社会に出てホテルマンの御仕事に就かれてからも



           御客様から





      「付き合っている人いないの?」


         「彼女いないの?」


       「ねぇ~結婚しないの?」






           おいおい、


            H君


         御客様はキミのする


   ホテルのバーテンダーの仕事の仕方を見てて


           落ち着かない



     落ち着いてカウンターで飲んでられない



       御客様は御自分がオルビットで


         落ち着いて飲みたいから





     落ち着いてカウンターで飲んでられない




       御客様は御自分がオルビットで


         落ち着いて飲みたいから







       キミに結婚して落ち着いてもらって


     結婚して落ち着いた仕事の仕方をして欲しい



          その様に思われて


            キミに

      



      「付き合っている人いないの?」


         「彼女いないの?」


       「ねぇ~結婚しないの?」



 「可愛いい良い子が○○○に勤めているんだけどね~」




      などとおっしゃっていたのですよ。






      その様な事を言わないと駄目なほど


    キミのするバーテンダーの御仕事の仕方は





          「落ち着き」



       がなかったのでございます     





       御客様はキミに気を使って


落ち着いて御酒を飲んでらっしゃらなかったのですよ。





          御客様からは


      高い料金サービス料も頂戴して


    キミは自分の仕事の仕方にも気が付かず  





            まず


     御自分の仕事の仕方を知っていれば

         





      「付き合っている人いないの?」


         「彼女いないの?」


       「ねぇ~結婚しないの?」



       と御客様から言われたら


         
         





「御客様、僕の仕事の仕方は落ち着きがないのでしょうか?」



「御客様、僕の仕事の仕方は落ち着きがないのでしょうか?」






   の一言でもキミの口から言葉が出てきますよ。






       その様な言葉も知らずして


       キミの口から出てきた言葉は





  可愛いい良い子が○○○に勤めているんだけどね~・・
    




    「だったら、ここへ連れて来てくださいよ!」 


       



       コイツはやる気があるのか!?  


        キミが会いにいけよぉ~

        



      まったくもってキミという人間は


       御自分の仕事の仕方について


          理解が出来てない


         仕事の仕方を知らない



      当分落ち着きそうにないなコイツは


           という事は


      わたくしも当分キミに気ばかり使って


      落ち着いて御酒を飲めないという事か


         その様に思いましたよ。









           今~でもなお


          お前さんときたら

        



       ね~ 僕ちゃんが仕事しやすい様に


     お客さん、アンタらが気を使って下さいよ~

      




       ね~、僕ちゃんが仕事しやすい様に   


         僕の周りにいるアンタらが


      いい様にセッティングしてくださいよ~






            そうでないと


         僕ちゃん御仕事できな~い! 






             ふん!


          お~バカちゃんかっ!


            お前さんは







        たとえキミの周りにいる人達が


        いい様にセッティングしてもよ 


          



             ど~せ


         キミが気に入らなかったら 





       ミャァ~ミャァ~ミャァ~ミャァ~♪



           と愚図るんだろうが!







            キミの思う様に


       相手からモノを言ってもらわなければ




       ミャァ~ミャァ~ミャァ~ミャァ~♪



           と愚図るんだろうが!


       




              ふん!


     相手がキミの思うとおりの事を言ってくれていれば




            世界は今よりは


         もうちょい平和に成ってるわ!




            おバカちゃん!



           勉強なさいましな!


         言葉を覚えなさいましな!





         それも出来ないんだったら

   


            とっとと!


       ホテルのバーテンダー辞めちまえ!  

        

         御客様にとっては迷惑だ! 






             そして  


       今キミの持っているスキルに合った 


        今キミの持っている才能にあった


        キミの言うところの経験に合った







       ね~ 僕ちゃんが仕事しやすい様に


     お客さん、アンタらが気を使って下さいよ~

      




       ね~、僕ちゃんが仕事しやすい様に   


         僕の周りにいるアンタらが


      いい様にセッティングしてくださいよ~





            そうでないと


         僕ちゃん御仕事できな~い! 




            これで済む!







           御客様に対しても 


             「嘘」


           ついて当たり前!






            これで済む!







         キミの御希望だろう~?


       今、頂戴してている御給料より


        10倍は御金が手元に入る


   




            御仕事に 


            「転職」


            「天職」



           なさいましな!    




           お前さんは


         言葉を知らなすぎる





            それと


       クレームをつけた御客様に対して


            また


         御客様に対しては



            「命令」


            「強制」



        口調はお辞めなさいましな!






       クレームをつけた御客様に対して


             また


          御客様に対しては


            いつでも


           どんな時でも


       冷静平静で受け答え出来る様な

           



            「お伺い」


            「お願い事」



         口調をお使いなさいましな

        





            そして


        クレームをつけた御客様は


            決して


           「お伺い」


           「お願い事」



      口調でホテルマンとは会話を進めない







             と


             心持


            「プロ」


         としてのプライドです




      御自分自身でいい聞かせなさいましな。




          御覚悟なさいましな。




            プロだろ?




             そして


毎日キミの御身体の事を考えて料理の1つでも作ってくださる


           奥ちゃまもいて


       御子息もいらっしゃるのだから



          キミは幸せなんだよ。






           もう少し

                (あまり好きな言葉ではないけれど)

           頑張って


           勉強して


       言葉を覚えなさいましな。


つづく・・・

                                 参考 = ホテルグランヴィア京都

ホテル・ホテルマンのサービス業の接客マナー

ホテルグランヴィア京都のオルビットへ飲みに行った。


つづき・・・


      ホテルグランヴィア京都に


         H君の様な


      どこからが


本当の自分で




    どこからが


営業の自分かわからない



        「嘘」をつく


      スタッフは必要ない。






キミの


        「嘘」は



       単なる御自分の


        御都合主義




    単なる御自分の御都合主義





       言葉を知らない


         キミの


     御都合主義にすぎない



(キミはそういう教育しか受けてこなかったんだ)





キミがおバカちゃんに成ってしまった背景の中の1つに

     




         昔から


    ず~と今日まで続いている


        学校教育の





   「人の気持ちも解りましょう~」





        とやらの

     

        片寄った


 授業教育のせいもあるのかもしれませんね。






   「人の気持ちも解りましょう~」
    


        の前に




   「人の気持ちも解りましょう~」
    


        の前に






     自分の大切な気持ちは


   どう成っているんでしょうかね?





     自分の大切な気持ちは


何処に置き去りにされているんでしょうかね?





        そして



自分の気持ちを人に伝えるという御指導は?


  人とのコミュニケーションの仕方は?





        これらが


学校の授業教育の中には入ってないのが現実です




        学校で


      虐めが起こる


   原因の1つとも言えましょう






        なんせ 


自分が思っている事を相手に伝える術を知らないのですから


 その様な事を学校の授業教育にとり入れておらず




        子供達は




     術を知らないのですから


   実り様がございませんでしょうに。






        じゃぁ


        誰が



   コミュニケーションの仕方や


    自分の気持ちも大切だよ




     という様な事を




      御指導したり


   教えたりするのでしょうか?






        あっ     


       そうそう


      国語の授業で





 「この著者の気持ちを書きなさい」





   なんてのがございましたが





       わたくし


       子供心に




「そ~の人に会って話した訳じゃあるまいし・・」


   「わかる訳ねぇ~じゃん」

     

    「人の気持ちだろう?」


   「それも大人の気持ちだぜ?」






「アンタら大人の気持ちを解れって言う前に、アタイ達子供の気持ちも解ってくれよな!」


(。・ε・。)





   「えっ! 夏休みの宿題に本を3冊読んで「感想文」書けって?」


  「ロマンチックなフランス文学読んで「感想文」書いたところで・・」


 「先生! アンタらフランス文学の様なロマンチックな恋愛の経験あんの?」


 「アンタら先生がした事もない恋愛の「感想文」書けって言われてもな・・」


       「そんな「感想文」書ける訳ねぇ~じゃん!」

         

          「アタイ達ちゃ子供なんだぜ!」

         

(・ε・)





             そんなこんなで


           夏休みに3冊よんだ本の


             後ろページに


           もとから記載されている


      


          大まかな時代背景あらすじに


             ちこっとだけ


         「作者の時代は大変だったんだな~」


              などと


       さも自分が理解している様に「感想文」を書き





              そつなく


      国語の点数を頂戴していたものでございます(笑)



(σ・∀・)σ


               あはっ、


               先生も


      御自分が経験した事もない恋愛小説をバックに


               子供が


             適当に書いた


             「感想文」に


          点数をつけられるのですから





              そりゃぁー   




         こんないい加減な授業教育ないよ!


(  ̄っ ̄)

  

  今日でもその様な授業を続けていらっしゃるのですからね。





H君


               キミは


        上に書いた様な仕事の仕方を


          37歳にも成った今日も


 ホテルのバーテンダーとして続けていらっしゃいますよ。



           



             
 

       んじゃぁ


        誰が




   コミュニケーションの仕方や


    自分の気持ちも大切だよ




     という様な事を



      御指導したり


   教えたりするのでしょうか?



次回へつづく・・・

               参考 = ホテルグランヴィア京都

ホテルグランヴィア京都のオルビットのおバカちゃんバーテンダーH君!  勉強せい! 

ホテルグランヴィア京都のオルビットへ飲みに行った。



つづき・・・




          H君


オルビットの副支配人のYさんが言ってましたが


   後輩のスタッフのK君やYちゃんと、


        キミとじゃ


    育った環境が違いますから・・・



         てね。






        わたくしが


    その言葉をキミに伝えた時に


       キミ言ってたよね


 


  「みんな違うんじゃないんですか」




          と。







    キミの言うとおりだとしたら

    


「こういう仕事は「嘘」をつく必要もあるじゃないですか」



        て言葉を


      カウンター越しに


     御客様の前で吐くほど






     キミの育った環境は


       よ~っぽど




       酷い環境

                      

       悪い環境





     だった訳ですか!?






        37に成っても


こうして御客様にクレームつけらるほどにしかなれない





         悪い環境


         悪い環境


         悪い環境




         の中で


     御育ちに成った訳ですか!?






 オルビットで飲みながら食事をしている時に


 フロント支配人の笑顔と愛嬌のたぬちゃんが


      以前わたくしに言った

        




    「過去のことじゃないですか!」  







     い~まさっき服役を終え


    刑務所から出てきたばかりの


       もと受刑者が 




        被害者に、


      また被害者の家族に


    言い放っている様なセリフだった




    「過去のことじゃないですか!」






  いつまで、それにこだわっているんですか?


        の口調だった







       言っておくが



        H君は


    自分が事故を起こしても


     刑務所に入る事なく




        そして

                      ヾ(。`Д´。)ノ

    刑務所に入った事もない





        そして


      反省のいろも無く

                     (`・ω・´)



「こういう仕事は「嘘」をつく必要もあるじゃないですか」

 



         と





        今もなお


 御客様に不安感を与える様な言葉しか使えず


 バーテンダーを続けているバカスタッフだ。


                            \(*`∧´)/




        そして


       今でもキミは


         その


  悪い環境の中で御育ち中なんでしょうか!?


                         (#`ε´#)




         H君、


         キミ、


おばちゃまに5・60パツ殴られたいのですか?

                            ( ̄へ  ̄ 凸


つづく・・・

                                  参考 = ホテルグランヴィア京都

ホテル・ホテルマンの御客様に対する虐め!

ホテルグランヴィア京都のオルビットへ飲みに行った。


つづき・・・



          うむ、


      おバカちゃんH君について 


         最近ちと、


  微妙だが変化した事柄について書くとしよう






          H君


       ついこの間までは



   「      ふん! 


       そんな事言ってたら、


       今度生れ変わったらな


      お前さんの娘に成ってやる!♪  」   (^∇^)




           と




      わたくしがH君に言ったら





     「   それだけは


        勘弁してください!  」     ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ


         



          うむ、


     コイツもなかなか賢い奴だな♪


       と思っていたのが       γ(▽´ )ツ






        ここ最近に成って





   「      ふん! 


       そんな事言ってたら、


       今度生れ変わったらな


      お前さんの娘に成ってやる!♪  」





        と言ったところ






          H君、

 

       何も言わずに


        恐ろしくも


         平然な


       へ~ぜんな御顔を


       カウンターの中から

                            Σ(・ω・ノ)ノ!

   わたくしに見せたのでございまちゅ!






         これは


         ちと


      わたくしにとっては


       と~ても慌てる   


      大問題でございます     (*゚.゚)ゞ







       んなもんだから





わたくしもカウンターの中にいるH君に向かって

 


   「    お前さん、


         昔は


       おばちゃまが 



   "      ふん! 


       そんな事言ってたら、


       今度生れ変わったらな


      お前さんの娘に成ってやる!♪  "




           と





        キミに言ったら





     "   それだけは


        勘弁してください!  "






           と




        言っていたのに






      何にも言わないという事は


           ん?


          それって

    


   わ~たくしに慣れてきたという事ですか!   」  


                           (((゜д゜;)))



           H君、


      ま~たまた何も言わずに


           ちと


           ん?


        とでもいう様な


   ちとした笑い顔をしたのでございます







       その様な事に関しては


非常に敏感に御育ちに成られたおばちゃまにとっては


     (ワザと丁寧に言ってみまちた)笑





          何故!


         なんでー!



        勘弁してくれよー!





         お前さんに


          なんで


おばちゃまがそういう扱い方をされなきゃいけないんだ
 





        そうでなくても


         家では始終


       虐められているのに     (`Δ´)




(詳しく書くときりが無いが・・・
何故? わたくしが何を言っても何をやっても、
それを見ている家のおじさんは、なんで何時も喜んでいるんだろう? 
その理由が今だにわからん、、、
わたくしは自分の出来る事しかやってないのにね~、、、
そう、おばちゃまは限りなく100%に近いほど自分オンチなのでございます。)苦笑





          それが


       なんで飲みに来てまで


   お前さんに虐められなきゃならないんだー!!





     ぅぅううううううううううぅぅぅ



                       Σ(・ω・;|||


       微妙な危機感を覚える、、、



     (今までには無かった危機感だ)





          それと



    おばちゃまがフロント支配人のOちゃんに


     キミのクレーム話しをしている時に


         ま~ま~1杯♪


            と          (‐^▽^‐)


 わたくしに御酒を勧めてくるのはお辞めくださいましな



                                \(゜□゜)/




      キミの言葉を借りて言うなら


   「僕にも経験ってものもありますしね」


          ですか、





        その経験とやらが

      


        まだ注がれた御酒が


   なみなみとグラスには残っているうえに


       御酒を注ぐという事ですか

                        (-""-;)





     何年この仕事をやっているのですか




      お前さんはお子ちゃまですか?







   家でオヤジさんがビールを飲んでいる横で


       「どうぞ、おひとつ♪」


     と父上のコップにビールを注ぐ


         お子ちゃまか!   (`ε´)






「ぅん、ありがとうね。父さん、まだいっぱいビールあるから・・・」


       そう言われても引続き


          子供心に


        父ちゃん面白いぞ♪


          と思い      o(^^o)(o^^)o





         「どうぞ♪」



     とグラスに残っているビールを


    無理から父親に飲ませて喜んでいる


          子供ですか


                     m(_ _ )m




       自分の小遣い欲しさに


  めったにした事もない親の肩もみをしている


        お子ちゃまですか。







           何故


    御客様が気を使わなきゃいけないの?





     そうでなくても仕事や家庭で


気を使ってらっしゃる御客様が飲みに来られているのに



 飲んでる時ぐらい気を使わせないでくださいましな。


                               (。-人-。)


あっ!


          それと、・・・


      

そうそう、ま~た次回にでも書こうかっ♪・・・・つづく

                   


                                 参考 = ホテルグランヴィア京都

ホテル・ホテルマンの心得

ホテルグランヴィア京都のオルビットへ飲みに行った。


つづき・・・・



      ホテルグランヴィア京都に


         H君の様な


      どこからが本当の自分で


    どこからが営業の自分かわからない


        「嘘」をつく


      スタッフは必要ない。








        ホイホイ♪


キミが家に帰って可愛い御子息の御顔を見ながら



「父さんは今日も御客様に「嘘」ついてもいいホテルの仕事を頑張ってきたぞぉ~♪」


  とでも毎日毎日おっしゃっるつもりか



       (それもよかろう)







御子息が少し大きくなられて


御子息の御友達や学校の先生や


御子息の周りにいらっしゃる人達に




キミの御子息が


★「えっとね、家の父さんは御客様に「嘘」ついてもいいホテルの仕事をしてるんだよ


  えっとね、○○ちゃんも「嘘」つくのうまいから、きっとホテルマンになれるよ♪」




 「ホテルマンは御客様に「嘘」つけないと仕事出来ないんだって♪」




 「ホテルマンて御客様に好き勝手に「嘘」がつけて、とってもカッコいい仕事だよね~♪」






そしてちまたでは



★「ホテルマンに成る為の学校のパンフレットに書かれているんだけど


         受験資格の中に


        「嘘」がつける人。


        て条件があるんだって           」







★「  ホテルの会社説明会でも言われるんだって


         ホテルマンは


          「嘘」


     がつけないと出来ない仕事ですから


          「嘘」


        がつけない方は


     当ホテルでは採用いたしません! 


          てね             」







H君

 

         キミが





「こういう仕事は「嘘」をつく必要もあるじゃないですか」





       と思って仕事するなら







         この★3つを


   世の中にしんとうさしてみなさいましな


 御自分に胸の中へ心頭させてごらんなさいましな





誰もキミの、その気持ちを責める人はいないと思いますよ





           ただ


  よその国のものを自分の国のモノの様に扱ったら


   爆弾の1つや2つ飛んでくるのは当たり前と、


        御覚悟なさいましな!







御客様の住んでいる家がホテルじゃないのと同様


  スタッフの家もホテルではないでしょうに





じゃぁ、誰がホテルの「マナー」を教えるのですかとなる


ホテルマンがホテルの「マナー」を御客様に知って頂く様に


ホテルでの仕事に従事していくのではないんですか







そのホテルマン自身に「マナー」が出来ていなかったら・・・

 




        お前さんの様に


         御客様に対して






「こういう仕事は「嘘」をつく必要もあるじゃないですか」


           ∥


  「ホテルマンは「嘘」つくのが普通ですからね」



      と御客様に思わせる様な





          「不安」


を与える様な仕事の仕方をしていては駄目なんじゃないですか






     その様な仕事の仕方をしていたら


       オルビットの店内は



    ホテルマンは「嘘」つくのが普通だし、


    んじゃ御客様である僕達・私達も


      「嘘」ついてもいいよな


        それがホテルの


         「マナー」


        なんだものね







   御客様が注文した御酒・食事をてにされて 


         「マズイ!」


        とホテルマンに


         「嘘」ついて


     グラスや御皿を投げつけたって!



  御客様にとっては大した苦痛にはならないよね。




           だろ?







           そして


          キミ自身も





         ねぇ~お客さん、


         アンタら僕が





「こういう仕事は「嘘」をつく必要もあるじゃないですか」




   と言わなきゃいけない気持ちも分かってくれよな


       それを分かってもらえないと





      僕ちゃん仕事がうまく出来ないの


     僕ちゃん、ちゃんと御酒が作れないの




        僕ちゃんがそうなったら


           お客さん


        アンタらが困んないかい





            と


       オルビットのお店の中で


          御客様からの


       グラスが飛んでこようが


        御皿が飛んでこようが


       皆さんが「嘘」つこうが





          お前さん


       毎月お給料貰えていたら


        それでいいんだろ?




           だろ♪?

       

      ホテルに来られる御客様達に

          



「こういう仕事は「嘘」をつく必要もあるじゃないですか」




            と




         御理解頂けたら


       お前さん楽でいいよな♪



       こんな楽な商売ないよな




          じゃろ♪


         




     お前さんが御自分の仕事について


       マトモに勉強するとしたら





           キミは


    今の御給料の10倍はかるく貰わないと


   おそらく勉強もする気も生まれてこないんだろう






           だろ♪?





          お前さんは


           実に


       男気に欠けている奴だ!
  



       




「こういう仕事は「嘘」をつく必要もあるじゃないですか」



            ∥


     ホテルマンは「嘘」つくのが普通



            ∥


        ホテルの「マナー」

     



         なんだものね





           そして


  わたくしはオルビットへ飲みに行ったら気兼ねなく


         キミに向かって


         御客様に向かって






 「こいつと話していたら「大嘘つきが」うつるぞぉー♪」


            と



  そこら辺にあるモノでもとってお前さんにぶつけ様っと♪





            別段


     他の御客様も止めたりもしないだろうし


    他の御客様が「嘘」ついたり御皿投げていても


      誰も止める御客様はいないんだもの





            まっ


          それぐらいに


         キミの思うところの






「こういう仕事は「嘘」をつく必要もあるじゃないですか」



            を


    世の中にしんとうさして見て下さいましな






          やってみな!


        やって見せて下さいましな






キミの御子息が



★「えっとね、家の父さんは御客様に「嘘」ついてもいいホテルの仕事をしてるんだよ


  えっとね、○○ちゃんも「嘘」つくのうまいから、きっとホテルマンになれるよ♪」



 「ホテルマンは御客様に「嘘」つけないと仕事出来ないんだって♪」



 「ホテルマンて御客様に好き勝手に「嘘」がつけて、とってもカッコいい仕事だよね~♪」







そしてちまたでは



★「ホテルマンに成る為の学校のパンフレットに書かれているんだけど


         受験資格の中に


        「嘘」がつける人。


        て条件があるんだって           」





★「  ホテルの会社説明会でも言われるんだって


         ホテルマンは


          「嘘」


     がつけないと出来ない仕事ですから


          「嘘」


        がつけない方は


     当ホテルでは採用いたしません! 


          てね             」






H君


          キミが





「こういう仕事は「嘘」をつく必要もあるじゃないですか」




       と思って仕事するなら





この★3つを世の中にしんとうさしてみなさいましな





         やってみな!



         やってみなよ!






       それが出来たのなら


  キミがカウンター越しに御客様に言った


        


「こういう仕事は「嘘」をつく必要もあるじゃないですか」


 


     この言葉を認めてさし上げるわ

          

        おばちゃまは


      キミを認めてさし上げ様






          やってみな!


        やってみなさいましな!






           ただ


  よその国のものを自分の国のモノの様に扱ったら


   爆弾の1つや2つ飛んでくるのは当たり前と、


        御覚悟なさいましな!






            そして


      キミを1つの国だと考えたとしたら


           キミのその


       何か起こった時の一か八かの


       御自分だけにとって都合のいい


         モノの言いぐさは


      御客様にとっては少しも優しくない

  



      上司の見えないところで仕事をする


      会社の見えないところでも仕事をする

         



     キミはホテルグランヴィア京都という国に


            会社に 


 

            または


 

     京都の玄関先で仕事するホテルマンには          


          向いていないと


      おばちゃまはその様に思います。

          

      


          やってみな!        





そして


     1番大切な事とも言える中に入る


         キミの気持ちを


          「本当に」


          「本当に」 


         伝えたい相手に


         面と向かって


       モノをおっしゃいましな。





     相手が死んだら何も言えなくなるぞ


           そして


        何も言わなかったら


      人類の歴史は同じ苦しみを


      何度も繰りかえす事となるんだ。




       次はキミの子供の番だよ!



わたくしでも御若い子に謝らなきゃならない事がいっぱいある


     こんな世の中にしたのは誰のせい?


        ごめんなさいね、



           と






       キミの場合はどうなんだ

       

 キミはそんなに御偉い人間だとでも思っているのか!



       ワザとこう言いましょう~


         お前さんの国は


          「カスだ」


   


         お~なか抱えて


        大笑いするほどの



         カスっぺ国の


        ノ~タリン国だ♪





        「脳」が足りん!



          馬鹿だ!





       御勉強なさいましな!




          キミは


       わたくしから味わった


   与えられたトラウマの使い方ぐらいは


   御自分でどの様に使ったらいいかを


       お考えなさいましな      


       覚えなさいましな!



        おバカちゃん!


まだまだ つづく・・・・




                                   参考 = ホテルグランヴィア京都

ホテル・ホテルマンの心得

ホテルグランヴィア京都のオルビットへ飲みに行った。


つづき・・・


      ホテルグランヴィア京都に


         H君の様な


      どこからが本当の自分で


    どこからが営業の自分かわからない


        「嘘」をつく


      スタッフは必要ない。






     キミがカウンター越しに


       御客様に対して





「こういう仕事は「嘘」をつく必要もあるじゃないですか」





        と言ったが





   「嘘」をつく必要性がどこにある



「嘘」をつかないとやっていけないホテルの仕事って何だ!






       お前さんより年下の


        若いスタッフは


       「嘘」をつく為に


   ホテルグランヴィア京都へ入社されたのか






     スタッフの親御さん達は


 御自分の御子さん達に「嘘」つかす為に


せっせ、せっせと頑張って御子さん達を御育て


     社会へと送り出しているのか


                          (`・ω・´)





   家の子供はホテルグランヴィア京都で


    ちゃんと御客様に「嘘」をつける


      御仕事が出来てるかな♪?


         と思い





   就職されたホテルまで御様子を見に


    遠路はるばる来られているのか!?


                           ヽ(`Д´)ノ

    (それもよかろう、次回に書く)





         んが


     おばちゃまから見たら





 スタッフが御小さい2・3歳の可愛い頃


        はたまた


     面白く成って来る年代に




     おばちゃまが親御さんに


     「おこちゃま貸して♪」


        と言っても


       貸してはもらえず






   御子ちゃまが社会に出てくるまで


         ず~と 


   待ってなきゃならない身の人間には







      お前さんの「嘘」は





    単なる御自分の御都合主義


    単なる御自分の御都合主義






       言葉を知らない


    キミの御都合主義にすぎない



(キミはそういう教育しか受けてこなかったんだ)






        しいては


       キミの「嘘」が



 単なるホテルの御都合主義へと思われて


御客様のホテルへの「不安感」をつのらせていくんだ。





        そんなホテルに


     可愛い御子ちゃまが就職して


 

         まともに


         パチパチ♪


         パチパチ!


           と




    両手合わせて喜ぶ親などいないわ!


                          ヾ(。`Д´。)ノ

    (それもよかろう、次回に書く)






 人にはそれぞれ隠れた才能ってもんがあるんだ


     御子ちゃま達が持っている


      隠れた才能をお前さんの


     ただの御都合主義の身勝手で


       奪う事は許さんぞ!






      御客様は


   ホテルに高い御金を払って


    サービス料をとられ


    



        何故


      ホテルマンの


     お前さんの「嘘」を


   聞かされなきゃいけないんだ





        また


        何故


       お前さんの






「こういう仕事は「嘘」をつく必要もあるじゃないですか」






      と言う言葉で



ホテルに不安感を持たなきゃいけないんだ。





   ホテルマンが御客様に対しての


        扱い方


        言葉使い


    扱い方の「嘘」のない言葉






これがホテル全体にスタッフに行き届いて出来ていないと


  御客様はホテルにクレームをつけられる





御客様がクレームをつけられる「根底」にあるのは


       御客様の扱い方


    御客様へ対しての言葉使い


    扱い方の「嘘」のない言葉


       「嘘」のない言葉!




 これらがスムーズリーに出来ていないから


         また


 スムーズリーに処理・対応出来てないから





   いったい何年この仕事やってるんだ!


     いったい幾つになったんだ!


        と言われるんだ。







        お前さんは


  カウンターでキミにクレームつけてる


      おばちゃまに対して



        「しぃ~♪」

         

          て


「バブゥ~♪」


          て
 


        調子のいい






         それが


      「嘘」であろうが


      「嘘」でなかろうが




     自分の御都合主義だけで


     自分の御都合主義だけで




   使える言葉は直ぐに覚えるくせに!



     自分の御都合主義だけで


     自分の御都合主義だけで


   使える言葉は直ぐに覚えるくせに!


                        (・ε・)



          こと



自分がホテルマンとしての経験があるとお思いらしいが


   どの御客様が聞いても調和のとれる


      紳士らしい御言葉遣いが


         出来てない!




       覚えなさいましな!



       御勉強なさいましな!


                       ヽ( )`ε´( )ノ




        お前さんが家で


「誰のおかげで生活していけてると思ってるんだ」


        なんて言うのは



   「僕にも経験ってものがありますしね」


        なんて言うのは


       500万年早いわ! 

                        



                    )`ε´( 


         もう少し


    自分の脳を働かせなさいましな!




(だいたいだね、真剣な話しをカウンターで続け様と思っている、おばちゃま対して
「しぃ~♪」て「バブゥ~♪」て、だいたい何処で覚えてきたかは想像はつく様な言葉だが。
ま~るで! 自分の顔を鏡で見ている様な、こっぱ恥ずかしい、わ~たくしにとって、
ちと都合の悪い言葉は、駄目とは言わんが、いろいろな意味でかんげんしてくれよっ、)
                お願い♪     (。-人-。)
   お前さんの言葉を借りて言うなら「長い付合いじゃないですか」これだ!
                                 ふぅ~、、 

                                      m(_ _ )m


つづく・・・
参考 = ホテルグランヴィア京都

ホテル・ホテルマンのホコリ

ホテルグランヴィア京都のオルビットへ飲みに行った。



いろいろなつづき・・・


           あれは


 H君が御家を御買い上げになって半年した頃だろうか






    わたくしとH君とのカウンターでの会話 




           僕、


   ちょっと神経質なところがありましてね。


        家も半年たつと、


 あっちこっちにホコリが溜まってくるものですね~





        僕がホコリを見つけて、


        「あっ! ホコリ! 」 Σ(・ω・ノ)ノ!


         と奥さんに言ったら





         「拭いといて!♪」 ゚゚゚゚゚-y(^。^)。o0○


         と奥さんに言われて、


          僕拭きましたよ。


            (ノ◇≦。)
            





           きゃっきゃっ!
         

             うむ、


           いい話だなぁ~。


o(^^o)(o^^)o



           おばちゃまは


         こういう話が大好きだわ


           

(^з^)-☆Chu!!



           こういう場合の


        キミの仕事の仕方については
                

           決して悪くないね

    



            ちゅきだわ

  

(´0ノ`*)


         ほのぼのしてグッドだね

     





             んがね
 


            ただだね



             キミ


            キミ自身が


         そんなに神経質だったら





         家のホコリに気がつく前に


            ちょいと




           長年やっている


           長年やっている





        御自分の仕事の仕方について


             先に


         気がつきなさいましな!




             (笑)( ´艸`)





             それと


           何だかんだと



          家のホコリとといい


          仕事のホコリといい

 

            「ホコリ」


              を


           出しているのは




           お前さん自身だ


お前さん自身なんだぞ!





          ホコリに気がついたら



自分が出したホコリぐらい

            

            自分で拭けよ!


              この

(´0ノ`*)

            おバカちゃん。






           大掃除は疲れるぞ



        ホコリが溜まっても死なないと


            よく言うが





       ホコリが溜まっても死なない家って


             結構


           居心地良くって


          いいかもしんないね




            何故なら


      御自分も気を使わなくって済むからだ
                      うはっ。。





            そして


         そとでホコリを出すと 


          手間賃がかかって


            高くつく


          なんて事もある





          お気をつけ遊ばせ        γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
                   オゥェイ♪

つづく・・・

                 参考 = ホテルグランヴィア京都

ホテル・ホテルマンの接客・心得

ホテルグランヴィア京都のオルビットへ飲みに行った。


つづき・・・


     ホテルマンのサービス業の接客の


          扱っている


          「商品」


        とは一体なんですか。





     ホテルマンのサービス業の接客の


          「売り」


        とは一体なんですか。






      わたくしがカウンター越しに


      H君にクレームをつけていたら




            H君


   ま~るで小さな子供が公共の場で騒いでいて


           それを


       親がいい聞かせる様に


       おもむろに自分の口元へ


       人差し指をもっていって




          「しぃ~♪」


          「しぃ~♪」



            て


   他の御客様のいらっしゃるカウンター越しに


        わたくしにするのです





       そればかりではございません

        


    わたくしがH君にクレームをつけていたら


        他の御客様の御様子を


        わたくしに向かって


         こう告げるのです





  「ほら! 御客様がビックリしてるでしょう!」

          

     


           だって



          何だそれ!




       クレームをつけている


          お客さん


        あんたが悪いんだよ




           てか



          お前さんは


        どこまでも限りなく




       クレームをつけるのは


       わたくしのせいですか?


他の自分の御金を握り締めて来られている御客様のせいですか?


     それともキミの上司のせいですか?


   それとも部下のせいですか?


      それともキミのせいですか?




          H君いわく


      「誰のせいでもありません」



          だってさ!






          お前さんは


         念! 念! 念! 


      と変な宗教でもしているのか






      「誰のせいでもありません」



           て




          バカか!







        事故起こしている  

 

     お前さんのせいだろうが!






        事故起こしている  


      お前さんのせいだろうが!




         誰もお前さんに


    御客様からクレームをつけられる様に


        事故を起こす様にと


       頼んだ人はいないだろう!





          ついで


         お前さんに


      ホテルマンに成ってくれ


           と


      頼んだ御客様もいなければ





         お前さんに


      ホテルマンに成ってくれ


           と


      世間は頼んだ覚えなどない!      








      ちゃんと自覚なさいましな!  


          「自覚」


         なさいましな!

               
         



         そうでないと


        お前さんの人生


         生きている


         活きている


      意味が無くなるだろうが  






       これ以上もでもなく


       これ以下でもない





        事故を起こした


    自分の使いみちぐらいは覚えろ!



          


        そうでないと


        事故を起こした


         お前さんの


      意味も無くなるだろうが!





         もしここで


   お前さんがポックリあの世に逝っても


         わ~たくしが


 「あんなバ~カなバーテンダーはいなかったぞ」


           と


         お前さんを


     死んでも使ってさしあげるわ!







    ホテルマンのサービス業の接客の


          扱っている


          「商品」


        とは一体なんですか。





     ホテルマンのサービス業の接客の


          「売り」


        とは一体なんですか。







     お前さんみたいなスタッフが


        会社にとって1番


        迷惑な社員なんだ
        





     何か突発的にモノが起こった場合に




          お客さん


   あんたらうちのホテルが気に入らなかったら


       来なきゃいいんじゃん




       うちのホテルに来る


          お客さん


      あんたらが悪いんじゃん





          お客さん


         あんたらが


         気分害そうが


          おれの




      知ったこっちゃねぇ~よ


      知ったこっちゃねぇ~よ




       ホテルじゃ毎日毎日


      事故が起こってるんだよ


  そんなのにいちいち関わっていられるかよ





         「しぃ~♪」



         黙ってろよ


          おい
  

         そこの客!




          てか。





         お前さんは



       上司の見えない所で


       会社の見えない所で





       御客様に暴言は吐くわ


     自分勝手な仕事の仕方をする




         会社という


       組織には向いていない



          人物だ。






      後輩のバーテンダーK君が


         御客様から


        「いいこだね♪」


           と


         言われるのは






    御自分の引き出しの中にあるモノを


          御客様の前で


          精一杯表現し


        接客されているところ




           そして


           1番


       会社人間として大切な箇所







        お前さんと違って


        お前さんと違って




       会社・上司の見える所で!


       会社・上司の見える所で!


       会社・上司の見える所で!





       仕事をしてくれるからだ!





          それが


    飲みに来られている御客様にとって

     



          毎日


    お仕事をされている御客様にとって





        ど~れだけ


     安心のもてるモノなのか




         おバカちゃん


     お前さんに理解出来るのか!






      家庭を例にしてもそうだ


 飲みに来られている御客様にも家庭がある


       または家庭があった
        

         家族もいた





       お前さんの御子息が


         小さい頃は


 御自分の目の見える範囲で動いていてくれたのが      


       少し大きくなられて


    保育園や幼稚園や学校に行かれ


 


      親の目の見えない所で


    何をやっているのか分からない


          


         いきなり


      学校に呼び出されたりと




      その様な事があったら


         「不安」


         だろうが!




         そして


お前さんの言うところの 


「誰のおかげで生活していけてると思ってるんだ!」  



       といったところで 



     お前さんが仕事の1つにしても


   家族に心配かけない様にと思っていても  



         女・子供は


         テレビを見て


         世間を見て


         学校に行って



         「不安感」


        あらゆる「疑問」


      を持ち帰って来るんだぞ


          

         



          それが


      仕事をし終えた御客様が


        気を休めようと


      飲みに来られているのに





        お前さんの様に

         


       上司の見えない所で


       会社の見えない所で





       御客様に暴言は吐くわ


     自分勝手な仕事の仕方をする




         会社という


       組織には向いていない



          人物が


      目の前で仕事していたら


        気も休まらんわ!






    御客様はいろんな経験を重ねて


   オルビットへ飲みに来られているんだ。





  ちょいと御下品な言い方に成りますが


        ど~れだけ


        いい歳をした


         おっさん


       お前さんのせいで 


       キミの仕事の仕方で




         御客様が


     「不安感」を持たれているか




       クレームをつけるのは


       わたくしのせいですか?


他の自分の御金を握り締めて来られている御客様のせいですか?


     それともキミの上司のせいですか?


   それとも部下のせいですか?


      それともキミのせいですか?
      




          H君いわく


      「誰のせいでもありません」
     


           て



         おバカちゃん!





         事故を起こした


         お前さんのせいだ!




         事故を起こした


         お前さんのせいだ!




          いい歳をして


       自分の仕事の仕方も知らない
         



         事故を起こした


         お前さんのせいだ!




          いい歳をして


       自分の仕事の仕方も知らない
         

         事故を起こした


         お前さんのせいだ!





     「   正念入れ替えて


        お勉強なさいましな!  」





       それが出来ないんなら


      それもする気もないのなら


      今すぐにホテルマンを辞めて


    い~ますぐにでもホテルマンを辞めて



          実家に帰って

       


          かあちゃんの


       オッパイでも吸ってろ!





       それか念念唱えてろ!

            
           バカ!


        このバカおやじ!!
         
     




          お前さんが


         「自覚」も無く


     馬鹿げたそんな事言っているから

        




   女はいつまでたってもバカだって言われるんだ
         

         のバカ女ごとく


         お前さんは実に


         「めめっちい男」


         て言われるんだ!





       ここはホテルではないと


       御客様から言われるんだ!




        御勉強なさいましな!


        

つづく・・・


                 参考 = ホテルグランヴィア京都   

ホテル・ホテルマンのこぼれ話(大丈夫・H君は脳がこぼれているから)笑

ホテルグランヴィア京都のオルビットへ飲みに行った。


つづき・・・


うきうき♪


   どうやら、どうしようもないおバカちゃんH君を父にもつ
     



             可愛い可愛い


            良い子の良い子の


              御子息に





        「歯」が1本生えてきたそうなぁ~♪
                         (下条アトム風)




              キァー !


キァー !




            可愛いエンジェル


             エンジェル


              そう


              人類の


            可愛いエンジェルに




      「歯」が1本生えてきましたのでございまちゅ!




              キァー !


              パチパチ!





               で

 

             どうも


            話を聞いていると


               H君、


   その1本生えてきた可愛いエンジェルの「歯」を触りまくって、


            遊んでいるそうな・・・






          んなもんだか言っておくが


             



              こら! 


             おっさん 




         おっさんのバイ菌マンがつくから


           あまり「歯」触っちゃ駄目!






             何故なら


           昔のお前さんは
     

             そりゃぁ


      可愛いエンジェルだったかもしれないが





           今のお前さんは


自分の御都合で「偏屈」プライド持っちゃって機嫌悪くしている


        可愛くねぇ、おっさんだからだ





             まっ


       そんな可愛くねぇ、おっさんだから


     可愛い御子息の御顔をじぃ~と見つめても


           賢い良い子の


           賢い良い子の


            御子息は




          お前さんの顔を見て




         バカが移るのは嫌でちゅ! 



            てな具合で    


         顔をそむけられるのじゃ


      




            それか 




       おっさん「酒」臭せ~ぞぉ~! 


         オラに近寄るなよぉ~!





             と


        顔をそむけられるのじゃ





            おお


        何て賢い良い子でしょう♪


          将来が楽しみだ。





            それか


           最悪の場合


           最悪の場合


        自分の都合が悪くなると


       直ぐに顔をそむけるクセがある 





        お前さんに似たかだぁぁあ!



            うわっ!


           それって最悪。。


               

             


     まっ、その様な事をカウンター越しで話しつつ 



       オルビットの夜は更けていくのであった。



つづく・・・


                  参考 = ホテルグランヴィア京都