会いたい。今日は命日愛猫の命日自分の病気と愛猫の看病真夜中に廊下で添い寝したり一晩中抱き締めていたり悲しさと愛しさ紙一重の日々だった不思議としんどさはなくて段々軽くなっていく身体に温かさがあるだけで安心していた毎日亡くなった1年後の同じ日また愛猫を見送った世の中は騒がしい1日わたしにはすこし切ない日