日記が世に出ていることがよいと思う。
まあタイピングの練習だ。今日思ったことを書こうと思う。
もしキング牧師が黒人でなかったら、どんな人生を終えていたのだろう。もしヒトラーがユダヤ人だったらどうなっていただろう。
でも、彼らを完全に理解できないこともない。
私も、海外の方と話すときやはり不安がある。
それは、結局言語というよりも何か違うと感じるからなのだと思う。同じ日本人でも不思議な人はやはり気味の悪いものだ。
知らないとゆうことが、何よりも怖い。理解できないとゆうのは。それは言葉だけでないけれど。
夜のあの音に今日も震えて、死の向こう側を考える。
思い出もなかったことにして足早にそこに行きたい。
だがそれを望んではいない。
文才がない。来世はにゃんたこになろう。