『nancy』吉岡申祐 -663ページ目

“ギネス”『nancy』吉岡です。

『nancy』吉岡申祐-080720_1927~02.jpg
ギネスにかける男、しかも最多保持者ということで…アシュリタ・ファーマンさんを知りました!
アメリカの方で54歳。僕が生まれた1979年に一度目のギネスを認定されてたみたい。
で、なんと100個もギネス記録を持っているんだって!
と、ここまではスゴい方なんだなと…。
と思えば、例えば1分間にTシャツを何枚破れるか?みたいなくだないことばっかり笑
ほんとまぢで誰もやらないようなネタ笑。
でも、ファーマンさん曰く、どんなにくだらないこてでも、やることに意味があるんだよ☆っと。
確かに。。
ん、?
って、なってしまうよね!
まぁしかし、くだらないネタでも100個あるのはスゴいよね。
興味ある方はYouTubeなんかで~。

“黄昏流星群”『nancy』吉岡です。

『nancy』吉岡申祐-090506_0147~01.jpg
“黄昏流星群"
昨日ブログにも書いた弘兼 憲史さんのコミックです。
「桜は散れど、想いは散らず…。」
“私達、大人になったら結婚しようね(ちなみに僕はこんなロマンチックなことは全く言えず、そんな恥ずかしいこと言うもんなら痒くなるほどで、結婚なんてって、思うちょっとシャイでだいぶ悪ガキ少年でしたから笑)高校生の時、桜の舞い散る樹の下で、誓い合った歌川哲彦と村井香織。それから30年後。二人は偶然、再会して一夜を共にした事で殺人事件に巻き込まれ…。"
とまぁなんとも恥ずかしいような恋のお話のようなサスペンスのような。
この「煌めかざる星」四十歳を越え多くの大人達は、死ぬまでにもう一度燃えるような恋をしてみたいと考える。それはあたかも黄昏の空に飛び込んでくる流星のように、最後の輝きとなるかもしれない。この熱い気持ちを胸に秘めつつ、落ち着かない日々を送る大人達を我々は…黄昏流星群と呼ぶ―。
とある。
神々の暇をもて余した遊び…
では無いが、最近深夜に読んでいたりします笑。
コンビニではたくさんアンコール的な漫画がありますよね。
5月15日には“名探偵コナン"。
最近は毎日漫画を読まないと暇をもて遊べないようになってきてる…。
なんて幸せな毎日☆

“百識王で”『nancy』吉岡です。

百識王でこどもの日のことやってましたね!
ゴールデンウィークって映画会社が作ったキャンペーンの新語みたいですね!
知らないことばっかり。
でも生きていけるんだなぁ~て感じる。
知らないから都合良いことたくさんありますからね。
さぁ明日も頑張ります!