8月31日(日)
神扇池
くもり
水温測定
場所 まき桟橋 232番
水深5.3m -22cm(減水)
時間 6時 05分
気温 23.0℃
1 ㍍ 26.9℃
2 ㍍ 26.9℃
3 ㍍ 26.9℃
4 ㍍ 26.9℃
5 ㍍ 26.9℃
11.1尺チョウチン両ダンゴ
浮子 小笠作PCセミロング9→8→7
道糸 1号
針 バラサ 6
ハリス 0.4号 35×50
餌
凄麩 3
マッハ 2
BBフラッシュ 3
水 1.8→2ボール目は2
9尺チョウチンサナギ玉セット
浮子 小笠作PCセミロング7→クルージャンCHO 2 (8㌢ボディ)
道糸 1号
上針 バラサ9号
下針 ウドン針5号
上ハリス0.5号 10㌢
下ハリス0.4号 28~60㌢ 45㌢が◎
バラケ
粒戦 1
トロスイミー 0.5
PowerX 1
水 2
かき混ぜ5分放置
セットガン 1
新B 1
セット専用 2
クワセ 力玉ハード→サナギ玉◎
慢性の睡眠不足もうろうとしながら5時40分に神扇到着
まき桟橋に例会の隣に空きを見つけて席に着く
今日も和竿でノンビリと釣りをしようと釣りはじめる
んっ!んんっ!
いつもと同じセッティングで余裕かましてスタートしたが
いくら餌打ちしてもサワリもアタリも無い
いつもならジャミがすぐにサワリとアタリを出しイタズラするがそれさえ無い
ハリスを伸ばしても応答なし
餌を手水をうちやわらかくして行ってもダメ
浮子を小さくしてみる
まだダメ
浮子を更に小さくしてみる
やっとウケとサワリが出だす
ノンビリ和竿のはずが
頭と左手をフル回転
なんとかポツポツ釣れ始めるが
なかなか極められない
2ボール打ち13枚 既に3時間半経過
例会の人達も8尺カッツケ~1mの棚の両ダンゴ→ヒゲセットとハイペースで餌うちしていたがほとんど絞っていない
右となりの常連さん達も底釣りしていたがサッバリ釣れないとボヤいていた
辺りは徐々に人が増え空席がほとんど無くなる
ここ神扇は出足がいつも遅く
10時半の半日料金の1000円になるといつの間にか席が埋まっているのが通常の池だが、いつもより早く席が埋まっていた
しかし、朝一から釣れてないのでただ人が多いせいだけではなさそうだった
この日唯一のリャンコ
このまま両ダンゴを続けても好転は無いとセット用の餌を車に取りに戻る
浮子を小笠作PCセミロング7
エサ落ちをクワセを付けて4目だしスタート
下ハリスを60㌢からスタートし様子をみるが
ハリスが張らないのかアタリが解りにくいのと
上針を喰ってくるので
10㌢づつ徐々に短くしてみる
30㌢にした所で反応がよくなったが
なかなか続かない
ついでに20㌢まで短くする
逆にハリスが倒れ込む時間が早いので縦誘いの浮子の馴染みのリズムが
早過ぎる感じなので
浮子をもっとオモリを背負わないクルージャンの2にチェンジ
エサ落ちは同じく4目出し
少し改善
しかしまだスピードが早い
そのうち
サワリとアタリ、空ツンも含め無くなる
下ハリスを50㌢まで伸ばす
サワリと空ツン復活
しかし喰いアタリが無い
いつもの馴染みきる寸前のアタリが無い
しかもアタリが無いのに誘ったら喰っていたのが2枚続く
完全な0馴染みでは無く一瞬だけバラケを持たせて棚のすぐ上で抜く感じで
少しだけ馴染ませトップが沈没寸前に抜いていたが
浮子をもっと小さくすると上でバラケを攻撃されてしまい
棚にバラケが届かなそうなので
浮子はそのままでエサ落ちを1目だけ増やしてクワセを付けて5目出しにする
すると嘘の様に理想に近い浮子の動きに変わり
空ツンをもらいながらも釣れ出す
再度ハリスを縮めたり伸ばしたりしてみるが
45㌢位がBestだった
結果
両ダンゴ 13枚 サナギ玉セット 38枚
合計 51枚
ノンビリ癒しの釣りをする予定がいつの間にか熱くなって頭フル回転でした
お陰で眠気は無かったが終了後偏頭痛が…(泣)
疲れ増大
セットも簡単では無かった
iPhoneからの投稿
神扇池
くもり
水温測定
場所 まき桟橋 232番
水深5.3m -22cm(減水)
時間 6時 05分
気温 23.0℃
1 ㍍ 26.9℃
2 ㍍ 26.9℃
3 ㍍ 26.9℃
4 ㍍ 26.9℃
5 ㍍ 26.9℃
11.1尺チョウチン両ダンゴ
浮子 小笠作PCセミロング9→8→7
道糸 1号
針 バラサ 6
ハリス 0.4号 35×50
餌
凄麩 3
マッハ 2
BBフラッシュ 3
水 1.8→2ボール目は2
9尺チョウチンサナギ玉セット
浮子 小笠作PCセミロング7→クルージャンCHO 2 (8㌢ボディ)
道糸 1号
上針 バラサ9号
下針 ウドン針5号
上ハリス0.5号 10㌢
下ハリス0.4号 28~60㌢ 45㌢が◎
バラケ
粒戦 1
トロスイミー 0.5
PowerX 1
水 2
かき混ぜ5分放置
セットガン 1
新B 1
セット専用 2
クワセ 力玉ハード→サナギ玉◎
慢性の睡眠不足もうろうとしながら5時40分に神扇到着
まき桟橋に例会の隣に空きを見つけて席に着く
今日も和竿でノンビリと釣りをしようと釣りはじめる
んっ!んんっ!
いつもと同じセッティングで余裕かましてスタートしたが
いくら餌打ちしてもサワリもアタリも無い
いつもならジャミがすぐにサワリとアタリを出しイタズラするがそれさえ無い
ハリスを伸ばしても応答なし
餌を手水をうちやわらかくして行ってもダメ
浮子を小さくしてみる
まだダメ
浮子を更に小さくしてみる
やっとウケとサワリが出だす
ノンビリ和竿のはずが
頭と左手をフル回転
なんとかポツポツ釣れ始めるが
なかなか極められない
2ボール打ち13枚 既に3時間半経過
例会の人達も8尺カッツケ~1mの棚の両ダンゴ→ヒゲセットとハイペースで餌うちしていたがほとんど絞っていない
右となりの常連さん達も底釣りしていたがサッバリ釣れないとボヤいていた
辺りは徐々に人が増え空席がほとんど無くなる
ここ神扇は出足がいつも遅く
10時半の半日料金の1000円になるといつの間にか席が埋まっているのが通常の池だが、いつもより早く席が埋まっていた
しかし、朝一から釣れてないのでただ人が多いせいだけではなさそうだった
この日唯一のリャンコ
このまま両ダンゴを続けても好転は無いとセット用の餌を車に取りに戻る
浮子を小笠作PCセミロング7
エサ落ちをクワセを付けて4目だしスタート
下ハリスを60㌢からスタートし様子をみるが
ハリスが張らないのかアタリが解りにくいのと
上針を喰ってくるので
10㌢づつ徐々に短くしてみる
30㌢にした所で反応がよくなったが
なかなか続かない
ついでに20㌢まで短くする
逆にハリスが倒れ込む時間が早いので縦誘いの浮子の馴染みのリズムが
早過ぎる感じなので
浮子をもっとオモリを背負わないクルージャンの2にチェンジ
エサ落ちは同じく4目出し
少し改善
しかしまだスピードが早い
そのうち
サワリとアタリ、空ツンも含め無くなる
下ハリスを50㌢まで伸ばす
サワリと空ツン復活
しかし喰いアタリが無い
いつもの馴染みきる寸前のアタリが無い
しかもアタリが無いのに誘ったら喰っていたのが2枚続く
完全な0馴染みでは無く一瞬だけバラケを持たせて棚のすぐ上で抜く感じで
少しだけ馴染ませトップが沈没寸前に抜いていたが
浮子をもっと小さくすると上でバラケを攻撃されてしまい
棚にバラケが届かなそうなので
浮子はそのままでエサ落ちを1目だけ増やしてクワセを付けて5目出しにする
すると嘘の様に理想に近い浮子の動きに変わり
空ツンをもらいながらも釣れ出す
再度ハリスを縮めたり伸ばしたりしてみるが
45㌢位がBestだった
結果
両ダンゴ 13枚 サナギ玉セット 38枚
合計 51枚
ノンビリ癒しの釣りをする予定がいつの間にか熱くなって頭フル回転でした
お陰で眠気は無かったが終了後偏頭痛が…(泣)
疲れ増大
セットも簡単では無かった
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