9月21日(日)
野田幸手園
晴れ
水温測定 
場所  さつき号桟橋 
水深3.3m
時間     7時   45分
気温       27.5℃
1 ㍍        22.8℃
2 ㍍        22.7℃
3 ㍍        22.7℃


竿
9尺チョウチン両ダンゴ
浮子忠相ekマックススプラッシュ12→小笠作グラスムク12→11
→小笠作PCセミロング9→7
道糸1.2号
針 バラサ6号
ハリス40×52→45×60→20×60◎

餌
BBフラッシュ 2
水 2
凄麩 3
マッハ 2
40回かき混ぜ5分放置
BBフラッシュ1
熊手にしてかき混ぜ

日頃の忙しいさで疲れピーク
今日も起きられず2時間寝坊し7時40分到着

昨日のキメキメ状態に気を良くしたので
また野田幸手園へ

課題は昨日のキメキメ状態から
例会が多数行われている日曜日の混雑状態にどう対応するか!
予想通りかなり渋い状態に…
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餌も浮子もセッティングも昨日のままSTART

2時間の遅刻STARTだと流石に朝一の高活性も既に終わり
浮子がなかなか動かない
餌のタッチやハリスの長さをあれこれ変えてみるがキマらない
餌のタッチは昨日と違いボソっ気が強い方が良い感じだ

浮子はスプラッシュ12→小笠作グラスムク12→11→PCセミロング9と変えていくがどれもイマイチ
12時までで19枚
昨日の半分以下

最終的に浮子を小笠作PCセミロング7にしてハリスを30×60、
30×40、20×40、20×60
に変化
柔らかめにしたりボソっ気を強くしたりの繰り返し
餌を浮子のTOPが沈没するまで馴染ませ縦誘い

何かを変える度にポツポツ拾いながらの釣りになった

そして16時納竿   44枚


セットの地合いか長竿の沖のペレ宙が正解なのかも?

あえてチョウチン両ダンゴにこだわってどれだけ調整出来るか試したけど惨敗でした
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渋い中でもこんなカッコ良いヘラもきた
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