1986年と1994年の2つの11月は大切な記念日があります♪~ヽ(´∇`)ノ

先ずは今日から3日間♪

場所は箱根小涌園♪

ほとんど‥いや寝る事はなかったな♪

忘れることのない善い想い出。。

「ウルフ会 全国大会&解散式」

94年11月20日は午後2時に開始し、深夜(何時か‥)にまで及んだ全女東京ドーム♪

休憩2回が1回に押しちゃって(笑)脅威の10時間30分興業と伝説の前代未聞のドーム!(^_^;)

トーナメント含め22~23試合(笑)

普通じゃないよねぇ☆

懐かしくもあの日メインイベントまで勝ち上がりアジャを決勝で倒した北斗晶が、お母さんで社長でタレントで(笑)

面白いなぁ♪(笑)

“こころ”が空虚な時は何も書く力が湧かないと思ってたらそんなことなかった。
大切な事はその時の気持ちや感じ方を保存(セーブ)しておくこと。

冷凍食品のように、いつでも解凍し(作品に)使う事が出来るように。

様々な人のダークサイドを見てきた。

会社・肉親及び従姉妹・学生達・店員。

暴力。

肉体的な暴力より、精神的攻撃の方がよほど始末におえない。強度など関係なく“痛く・引き摺る”
肉体的外傷は、度合いにもよるが治癒することが可能だ。傷は癒えるし、若ければ治りも早い。
深くなければ忘却の彼方へと追いやることも出来る。


しかし‥精神的外傷は違う。トラウマーー。

記憶に穿った爪痕のように深く刻まれ癒えることは難しい。

もしくは時間や被害者側の記憶の書き換えにも似た強い意志を必要とする努力が改善の道を開く事もある。
努力し苦心するのは被害者側で、加害者と言えばゴミ箱に丸めたティッシュをポイ捨てする気安さで忘れることがたやすく可能だ。
勿論そこに己の行為の自覚などあるまい。

失言。。スルー。。嘲笑。
差別(的○×)区別。管理。恫喝。o(`▽´)o

または、その本人にとり多大な善意が、他者を傷つけ、悩ませ苦しみのるつぼに追い落とす事は決して珍例ではない。

普遍的にこの世界には、日常には、個人にはそういった理不尽なるものが厳然と存在する。うん。

時には被害者が加害者となる事もあるし、逆もまた然り、だ。当人はこの記憶を忘れることは出来ないだろう。
深く根ざして、肉体的苦痛の倍のリピートをこれからも繰り返すと思う。

他人からはどうという事もない痛み。

当然なのだ。それは本人にしか分からない事実だ。
恐らくはレベル5くらいの記録が被害者からすれば、様々な妄念を呼び起こしレベル7にも8にも感じられる。
部屋の中座り込み足を抱え、陰惨な記憶に苛まれてしまう。

人は基本的には弱者の心理から在る(ような気がする。f^_^;)

ただ、その中で他者よりより優位で強い立場を獲得しようとする性の違い。
最初からスーパーヒーローなヤツはいない。強いヤツはいない。

だからという訳じゃないけど人は少しでももがき苦しみつつも自分の居るべき場所を得ようとするわけだけど。

それと他者を傷つける事はまた別の話。

(まとまんねぇなぁ!(^_^;))

ちょっと、ふとネ♪思いがよぎった事を何気につらねてみました♪~ヽ(´∇`)ノ
どうも、あらゆる物事が何か悪い方に先手先手をとられているというか?

裏目に出てる現象みたいなヽ(´∇`)ノ

まぁまぁ珍しくはないけどさ。うん。

ちょっと今回は凹んだのヨ♪~ヽ(´∇`)ノ

なので、私も禁じ手(笑)で応戦します♪

それはちょっと外すこと♪

羽目を♪♪d(⌒〇⌒)b♪

来月ちょっと遊びに行ってこよっ(=^_^=)


突然の無理を快く応えてくださり感謝しつつ!

ありがとうございます♪サトミさん!

知らないところはいつも以上に楽しみo(`▽´)o

詳細はまた済んでから。
「四月は君の嘘」も気になるので読んでみようっと!(=^_^=)

食わず嫌いはスキクないし(笑)

ファースト・コンタクト♪-120520_1152~01.jpg

うぅっ!久し振りに「ラーメン」食べたい♪~ヽ(´∇`)ノ