難病療法研究所

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テーマ:水子の話



こんにちは。


難病療法研究所 代表 首藤哲夫です。

今回も、水子についてお話したいと思います。



もう一例は、28歳の既婚女性の実例です。




この人は、結婚前ある男性と親しくなり、子供を妊娠しました。


ところが、そのことを親にも言えず月日が経ってしまい、六ヶ月を過ぎ


たころ、異常を感じた母親は、「このお腹どうしたの?」と聞いたとこ


ろ、娘さんは、母親に事実を打ち明けました。





慌てた両親は、大分市内の産婦人科を訪ね、事情を話しました。


ところが、医者は、「もうこれは違法になるので、中絶することはできま


せん。」と言いました。




困り果てた両親は、お金を積んでなんとかしてほしいと懇願しました。


医者はやむを得ず中絶したのですが、取り出した子供をナイロン袋に


入れ、「お宅で処理してください」と言い渡し、両親はそのまま家に持


ち帰り、近所の裏山に埋めました。




その後、数年たったころ、相手の男性が32歳になったとき、体に異常


を感じ私のところを訪ねてきました。




男性の体の状態を見た私は、「水子がいるんじゃないの?」と聞いた


ところ、男性は「実は一人あるんです。」と答え、その相手の女性は前


述の女性のことでした。




その後、男性は家で水子の供養をし、私のすすめで「できたらその相


手の女性も供養したらいいんですよ」と伝えました。


既婚している女性は、嫁ぎ先で水子の供養をできないので、男性宅に


出向き、水子の供養をするようになりました。




ところが、毎日仕事帰りに立ち寄り、供養していた女性は、主人から


「毎日夕方どこに行ってるの?子供がいるのに?」と問いただされてし


まいました。




困った女性は、水子の供養をするのをそこでやめてしまいました。


相手の男性は、日に日に体調が回復し、仕事ができるようになりまし


た。




しかし、それから約1ヶ月半後くらいに、女性は体を折り曲げて、その


となりに寝ている家族も気がつかないうちに亡くなっていました。




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nanbyou@hejs.net