今日は建て方確認で現場に行ってきました。最初に外構業者のおっちゃん(穏やかでとても良い人😊)と外構の最終的な確認をして、色も特に変更なしでいいかなと。


中に入ると、断熱材を入れてるところでした。↑は2階の天井。



私達は2階にお風呂を持ってきているので、↑はお風呂の窓、洗面所の窓、トイレの窓、の並び(笑)



↑2階の寝室になるあたり。

↑1階の柱。記念にどこにでも書いていいですよ!と言われると悩みますね(笑)私が書いたものはかなり個人情報だったので、夫が書いたものだけ晒しておきますニヤリ

断熱材、防音材がしっかり入っているか、破れがないか。柱にサビはないか。柱のボルトはしっかりとまっているか。図面通りの位置に柱があるか。

この辺りのことをしっかり見たかったのですが、いやー、時間ないので全部は無理ですね!ボルトはとまっていることを確認するチェックが入っていたし、断熱材とかも大丈夫そうでした。柱も図面を確認したらOKでした。私はふらふらと楽しんでいただけですが、夫が確認してくれたようです(笑)


今しか見れない状態なので、写真だけはたくさん撮っています。

1週間くらい見に行けなかったので、現場監督さんに写真を送ってもらっていました。


足場ができて〜あっという間に鉄骨のフレームの組立が始まり〜


あっという間に屋根までついた。

相変わらず営業担当くんの微妙な感じに夫と2人で失笑してしまう日々ですが(笑)


現場監督さんから土間コンクリートの打設が終わったと連絡があり、それを見せてほしいから鍵を開けてもらうため現地で夕方に待ち合わせの予定を組みました。


それに乗っかるように営業くんが、その時工期変更書類と外構注文書に実印ほしいので持ってきてくださいみたいな。


いやいや、現地でなんて机もなにもないし、落ち着いて書類に目を通せないし、なんでそんな簡単なことのように実印を求めるのだろう?という感じで。夫もそのLINEには?と思ったようで、ちゃんと事務所に行って確認しますと返事をしました。


そこで指定してきた時間が、現場監督さんとの約束の30分前で。えーーそれじゃ時間足りないし間に合わないだろ、と。ほんとに実印押してもらうだけ、と思っているのでしょうね。


思い出して書いていこうと思ってることに書類の不備がとにかくたくさんあるのですが、私達夫婦はそのせいで書類の隅々まで確認しないと信用できなくなってしまいました。


営業さんて、こんなものなんでしょうか。