どうもどうも。
"わい"こと、ななです。
今回はわいとゆっきの出会い→お付き合いまでのエピソードを書いていこうと思います👍
まあほんとに、ほんとにほんとに周りに感謝な過程だったんです。
出会いは中学校
それだけでなんかエモくないっすか?←
とはいっても接点なんて本当にないに等しくて…確か、理科室で班が一緒だった気が…レベルで本当に何も思い出せないんです。
彼からも苗字で呼ばれてたそんな感じでありまして。
でもきっとあの頃仲良くなっていたら、今こうやってお付き合いしていることもないんじゃないかなあと。
それこそ、再会したのは運命なのでは!?なんて思った時期がありました。
そして何事もなく高校に進学し、卒業して彼は進学、私は就職。
もちろんその間にお互い恋人がいる時期もあり…中学の同級生なんて、そこまで覚えてもいなかったです。
彼も彼で色々あり…(プライベートなことなので言わないですが)
私は私で、仕事を辞めて転職に失敗し、繋ぎのアルバイトが楽しくて第2の家がコンビニになってしまった時…。
彼とは違う、中学の友達から連絡があり
「ゆっきと二人で遊んでるんだけど、わいも来ない?」
バイト三昧だった私はリフレッシュがしたくて
めちゃくちゃ行きたい!!!!!遊ぶ!!!遊びたいよおおおおお!!!!!
と狂ってました、が!
次の日朝6時から( ˙ө˙)
あ、これ無理じゃね?
「ムリダワ」
撃沈。
ところがどっこい、インスタのDMでゆっきからも連絡が。
「ムリダワ」
ところがどっこいのどっこい、撃沈。
そりゃあ朝6時からだもん、無理無理。
まあ出先だったので、家に帰ろうとゲーセンの駐車場で車に乗っていると…。
え、前の車友達じゃね?( ˙ө˙)
1回目誘ってくれた友達が目の前の車に乗っておるではないか!!!!!
車の窓、コンコンコンコンコン!!!(パワー1)
「え、誰っ!?いやわいじゃん」
そしてその隣にいたのが、わいの今のパートナーである、ゆっきです。