今年はさあちゃんも元気で産まれ、また八ヶ月になってくれました。
また、全くといっていいほどブログを更新出来ませんでした。
今はまだ、毎日の生活にいっぱい、いっぱいで何も考えられませんが、来年はもう少し気持ちにゆとりを持ちたいと思います。
今年も一年ありがとうございました。
iPhoneからの投稿
なかなか更新できません。
出産して、もう3か月が過ぎているというのに出産記もまだかけていないし
さあ、アップするぞとおもったらスマートフォンのアプリがすぐに落ちたり
なんだか、出鼻をくじかれてずるずると時間ばかりが過ぎていきます。
そして今やっとPCに迎えたと思ったら下書きしていた記事が消えていた・・・・・・
なんだがな~
お盆のこの季節、毎年実母と衝突します
一昨日も電話でけんか
なんだか、母には思いが伝わりません
こういう日は落ちてしまいます。
まあ、原因はこれだけではないのだけれど
駄目ですね
ななたろう家の第三子「さあちゃん」の出産記です。
早く出産記を書きたいなーと思いつつ
なかなかブログを開くことができませんでした。
その一つが、やっぱり子供を出産するにしたがって年齢が高くなり
体力的にかなり厳しいこと
もう一つに、出産後二日してからさあちゃんに病気が見つかりました。
なかなか、受け止めることができなくて
小児科の先生からの話が終わってから泣いてばかりいて
今冷静に考えてみると、そこまで悲観的になるような病気ではありませんが
出産後、気が高ぶっているのと相成って
感情のコントロールができなかったみたいです。
そんな、さあちゃんも予定通り私と一緒に退院できて
家に帰ってゆっくりと過ごしています。
出産記
25日、午前7時に起床
生理のような、おりものが出た感覚をおぼえる
布ナプキンを見てみるも、尿漏れと区別がつかない
三日前ぐらいからちいちゃんから、風邪をもらい咳が止まらなくなる状態になっていました。
とりあえず、2人に朝ご飯、保育園に送り出して
旦那ちゃんに破水したかもしれないから病院に行く旨を伝えて
あーたん、ちいちゃんを送り出す。
病院に電話
入院の準備を持って、病院の病棟のほうへ行く
その間も全く破水した感じがしなかったので、もしかしたら破水じゃないかもとかなり自信がなくなる
今回は院内助産院で出産することになっていたので、今日の担当の助産師さんとご対面
出産予定の和室で内診をしてもらうとやはり破水なのでこの時点で入院となる・
ちいちゃんのときは、破水から陣痛がすぐついたので
今回もそんな感じかな~とおもいNSTをつけるも
お腹の張はとってもまばら
とりあえず、病室を決めてゆっくり休みましょうということで
病室に案内してもらう
今回は、家族入院というスタイルをとりました。
あーたん・ちいちゃん・旦那ちゃんもしくはおばあちゃんが一緒に泊まります。
入院になったことを旦那ちゃんに告げお部屋でパジャマに着替えゆっくり過ごす
お昼ご飯をテレビを見ながらひとりで食べる
そして、またNSTをつけに和室へ
やはり張は来てない
助産師さんが足湯、シャワーを準備してくれる
とっても気持ちよくゆっくりシャワーに入る
お昼寝を進められ、部屋でお昼寝
こんな、ゆっくりした時間を今まで過ごしたことがなかったのでとても極楽気分
そうこうしているうちに、夜の担当のSさんに交代
このSさん、若くてきっと私より年下なんだけと笑顔がとても素敵で
頼れる存在。この人に赤ちゃん取り上げてほしいな~と漠然と思っていました。
夕方もう一度NSTをつけるも変化はなし
あかちゃんはいたって元気
これだけNSTをつけてもらえるって、メンドクサイ人もいるだろうけど
心配性の私は赤ちゃんの元気がわかるのでとても安心感がありました。
ここで、旦那ちゃんのお母様登場
あさ、入院したことを電話したら心配して駆けつけてきてくださました。
部屋に戻り、あーたん・ちいちゃんの到着を待つ
旦那ちゃん、荷物の重さとちびっこ二人を連れてきたしんどさで
かなり、キレまくって登場
ちいちゃん可哀そうに大泣き(旦那ちゃんこんな時に怒らなくてもよいのにと思う)
あーたんは、怒られているちいちゃんを一生懸命慰めている(やさしいお姉ちゃんだ)
旦那ちゃんは自分のお母さんがいるためにあまり怒りを爆破さすことが
少なかったのでお義母さんに感謝
私は病院のご飯、旦那ちゃん、あーたん・ちいちゃんはお父ちゃんが買ってきてくれた
ご飯を食べる。
その間に私の母が病院にきてくれる。
今日は私の母が泊まることに
旦那ちゃんに二人をシャワーに入れてもらい
旦那ちゃん・お義母さん帰宅
あーたん・ちいちゃんは旅行にほぼ行ったことがないので
外泊に大興奮
ベットの上ではねまくり、おやつをたべまくり
おおはしゃぎ
こんなので、出産できるのかとふと不安になる
あまりにも長くなったので次回へ続く・・・・・・・・・