ずっと絶不調だった。

右下腹・脇腹・背中・腰が痛くて胃腸科や整形外科を受診した。原因はわからず、処方された調整剤や下剤で様子をみてた。


土曜日、いつも通り夕方買い物に出かけたけどなんか体調がよくない。

朝起きてから喉が痛むし、関節痛や筋肉痛がするし、なんだかだるい。発熱前の状態に似ていた。


帰宅して体温計ではかると36.7度。日頃の体温より高め。


それでも食欲はあったので夕飯を食べた。が、しばらくして頭痛と熱が上がってきて38度台に。


さすがにヤバいと思い、無料の相談窓口に電話。救急外来を紹介された。


一番近い大学病院へ連絡したら、受入れを断られた。もっと重篤な患者さんがいるから、と。


仕方なく近所の発熱外来の予約を翌日とり、就寝。熱と頭痛以外は比較的楽なのが救い。


予約時間になり、病院へ。到着すると間仕切りされた待合室内で自分でスワブつかって鼻腔を拭う。口コミで知ってはいたけど少し微妙な気持ち。

念の為インフルとコロナの抗原検査、PCR検査を希望。抗原検査は陰性だったので医師からは「風邪でしょう」との診断。PCR検査は結果がでるのに時間がかかるらしくQRコードの書かれた紙をわたされて終了。

解熱鎮痛剤などをもらい帰宅した。


月末月初は締切り仕事が多く、休むことができないので陰性が分かり次第出勤することにした。


しかし…

「耐」です。

コロナ禍で職場の仕事内容がかわり

一年間耐えに耐えまくりましたネガティブ


そんな期間があったから

些細なことがあっても

我慢できるようになりました予防

今年の私の漢字

 

 

 

 

 

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7年以上飲み続けていた抗エストロゲン薬、

今日で飲むの最後でした指差し


投薬治療?から解放された感のほか

再発するかもしれない不安感があるけれど

とりあえず記念日が増えましたニコニコ