優秀で高潔な人間が、例えば1万人に1人居るとする。


となると、素晴らしき優秀な人は1億人の中だと

1万人かそれ以下ほどしか居ない。



つまり、9999万人のゴミクズどもの多数決で選挙は決まる。



 無能で無価値で不細工な、99.999%くらいの田吾作とゴロツキと山賊と商人と詐欺師と障害者と品性下劣人間で政治は動く。



 こんな奴らが、つまり国民全員に権利や選挙権を与えた結果、このゴミクズどもの勝手や欲望や恐怖で


この国の法律は決定されていく。




 例えば昔は、武士が支配していた時代もあったろう。


しかしほんの100年ほど前の明治時代前まで

日本において全人口の8割は農民であり

日本人とは田吾作そのものであり、

ほとんど日本人というのは田子作だった。


ちなみに今の日本人もそのDNAを受け継いでいて、

田子作どもがスーツを着たり・投資だとかをしたり・

カッフェでお茶をしているというわけだ。


だから自宅警備も地域警備も彼ら彼女らは大好きなのだ。



 で、武士は6〜10%しか居なかった。


それでもって日本を武士が統治していたのだ。



農民はというと政治には関わらずに米を作って祭りでハジケテと苦しくも呑気にやっていたというわけだ。




 それが現代では民主主義だ選挙権だとかいうものを全田子作や蛮族どもに配っていらっしゃる。



するとどうなるかという事はみなさんが実感している通りでしょう。



各々がくだらぬ理想や願望を口にし方や精神病になりながらも力の限りこの法治国家を生きてらっしゃる。


素晴らしいじゃないか!



素晴らしい。



バカ犬なりに、待ても出来ぬ愛玩害獣どもが幸福を追求してござい!



そしてYouTubeで何かを知ると「得たり!」

と途端に希望を見い出すのだ。





 

  まあ、それは良いとして。



今回言いたかった事は。


 そう、ドバイ。


ドバイは王族が政治やら経済を仕切ってる。


ドゥバイは。


優秀な上位層が政治を運営する。



 ドゥバイはUAE(アラブ首長国連邦)の一部で、

アラブ首長国連邦は7つの国で構成されている。


その 首長(ruler) たちの集まりが


 ・連邦最高評議会(FSC)   というものだ。


これは連邦レベルの法律を決めるもので。


 ドバイの国だけの法律を決めるのはドバイの首長だけで出来る。



 ・連邦国民評議会(FNC)と言うものもある。


これは立法などの決定権があるものではなく

要は、昼下がりのカッフェで話し込むメスどもみたいなものだ。


必要不可欠な日常的儀式だか、だからどうという事はないという物。



 今ドゥバイは急激に金持ちの楽園へと急成長している。



 はっきし言って下衆のJAPどもにこのまま民主主義を継続し日本を任せて良いのか?


はなはだ疑問である。


まず性根が腐っている!


そしてクズと精神障害が増えすぎた。。




 私は日本は、いや日本もか、


中国だって共産党という優秀な人を頂点に置いた政治を行なっている。



いつまで日本はこの野蛮チンパンジーどもに選挙権を与え、カオスを作らせ続けるのだろうか?



彼らは仕事に夢中になってだけいれば良い。



金だ投資だ、幸せだ詐欺だ、


高潔さや生き様、そんなこと田子作どもに理解出来るわけないだろ?!




彼らは目の前に垂らされたニンジンを必死で追い、


糞をし、短足愛玩動物を愛で、自宅と地域警備をし、

美味しいものを食べて酒を飲んで、

たまには祭りでハジける。

あとセックスと、


hentaiとOTAKUと推し活も付けてやれば大満足であろう。



 JAPは政治から離れ、少数の武士ならぬ、



何か現代近未来的な物、



 複数の偉人の人間の脳を物理的に組み込んだ

統合AIが


この国の舵をいずれ取れば良いのではないか?



そうなれば、田子作と蛮人どもが多数派であるこの国この世界で立法などに関わらず、


優秀な多角的で柔軟なあるいは個性的な脳を、

幾つも組み込んだAIが、政治や軍事や経済を決定してくれる。



 そうなれば野良猫をさらって動物愛護などとほざくクソどもや、


運動し疲れ果てて地面に寝っ転がってる人間を

「うわビックリした、警察呼ぶ?ホームレス?」だとか、「大丈夫ですか?」などと平然と嫌みを言ってくる様な下衆の発声を抑制できるだろう。






 ちなみにプラトンは紀元前300年以上前から

この民主主義を衆愚政治と批判していた。



そんな前から民主主義は存在していたことに驚きだが、そんな時代からかの有名な哲学者のプラトンは民主主義を嫌っていた。



ちなみに師匠のソクラテスは民主主義の裁判で死刑なったらしくその事も影響しているらしい。



そして知者による統治を望んでいたのだ。


哲人王(Philosopher Kings)による統治。


徳と知恵を兼ね備えた哲人が支配する国家を夢見た。


そしてそれをアリストクラシー(aristocracy)と呼んだそうにゃ。



しかしアリストクラシーという言葉を検索すると

世襲的な“貴族制”などを指していてプラトンが意図した意味とは異なっている。



プラトンはあくまで

“徳と知恵において最も優れた者”

が統治する世界をアリストクラシーとしたはずである。



ちなみにプラトン関連で言うと

イデアが重要。


イデアとはつまり、真の世界であり、


現実世界など、水面に反射して映る世界でしかない。


 お前がいくら足掻こうとも、それは(イデアという完璧な世界を模写した世界である我々が生きる現実世界である)水面に小石を投げて、その反射されただけの世界に小さな波をたてるに過ぎない。



ベルセルク的に言うとそう言う事だろう。