質量があるものが光速になると質量∞だから光速にはならなくていいや


ワープは光速を越える理論の反証

光速以上で動いても時間は不可逆だから過去に戻ることはない
船が光速で動いて時間が止まる場合地球の人は普通の時間が流れているからむしろ未来に行く

それが猿の惑星

船が光速なら時間は0になるから搭乗している人の時間も0になる
だから一瞬で移動したように感じる
ワープの危険性は進路の障害物と狙った場所で光速では無くなるかどうか
1cmのチリでもあれば木っ端微塵だし減速できなければそのままさようなら

だがこの理論なら光速は越えないからエネルギーの問題は解決するが船の時間も恐らく0になるからタイマーで減速はできないだろうから微妙

とにかく私はこう考えた

携帯が修理から帰ってきた


ボタン配置に惑わされる私です



さぁ働こう