またまた日にちが空いてしまいました。
なんとも筆不精でして。
良い感じに更新できずすみません![]()
今回は、内膜厚すぎで移植周期には入れず、
・・・からの、採卵周期、
・・・からの、一個採卵、
かーらーのー!!!
なんと、久しぶりの胚盤胞到達![]()
心の中でガッツポーズを取りつつ、
私達のゴールは妊娠・出産![]()
そして何より、楽しい生活を送ること![]()
ストレスを溜めすぎないよう、
嫌なことがあれば、発散じゃ〜!
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いつも説明が上手く安心感のある胚培養士さんが
培養を対応してくださったようで、
「○○さんも、喜んでいましたよ。
○○さんは、一番nanascoさんご夫婦の意向を
理解してるようですね。」
とお聞きし、さらに、嬉しさ増し増しでした。
たとえ、担当胚培養士の方が、
私達のお気に入りであってもなくても、
理論的には、胚の運命には、関係がないはず。
・・・なんですが、
特に女性である私側の
妊活に望むモチベーションがなくなってしまったら、
もしくは、燃え尽きてしまったら、
この試合はそこで終了![]()
「担当した胚培養士が喜んでた」
というようなことを教えてもらえるだけでも、
患者の気持ちにプラスの変化をもたらすことが
出来るんだな![]()
と感じた特別な周期でした。