PCオーディオは量販店の店員の説明は間違った説明が多いので専門店で購入をお勧めします。

【量販店でPCオーディオを購入してはいけない理由】
1、店員がカタログ知識しか無い。
2、メーカーにプッシュされている機器以外は悪く説明される。
3、取り寄せが多すぎる。
4、アップグレーと周辺機器を知らなすぎる。
5、店員がPCで使用する再生プレイヤーとファイル形式を聞かないで売りたい機種だけ販売しようとしている。

【専門店紹介】
オーディオユニオン、フジヤエービック、eイヤホン、でんき堂スクェア湘南
上記の専門店は店員さんの知識があるのでお勧めできます。

【PCオーディオの購入の際に必要なポイント】
1、自分がパソコン上で使用しているプレイヤー
2、再生する音楽ファイルの形式
3、ヘッドホン、イヤホンのみで視聴オンリーか?
4、スピーカーにも音を出すか?
5、ハイレゾ音源を楽しみたいか?
6、使用されているパソコンはMACかWindowsか?
以上の6項目を店員さんに伝えれば最適をチョイスしてくれます。

これからPCで音楽を楽しもう!!
昨年オーディオ雑誌等では名前を見るようになった「RASTEME」というメーカーは中国のオディオメーカーだと思っていた、調べるとに本社が新潟県にある純国産のPCオーディオメーカーで「RASTEME」とは株式会社ラステーム・システムのPCオーディオブランド名であることもわかった。

「株式会社ラステーム・システムの事業内容を知りたければGoogleとうで調べてほしい。」

日本のPCオーディオのメーカーの半数が設計は日本、製造は海外というのが支流になっている中、設計から製造に至るまで国内というのはうれしいことである。

私が購入したのは「UDAC192H」とデジタルアンプ「RDA-520」です。

「UDAC192H」を選んだ一つの理由は入力端子の豊富さと24Bit 192KHzの音源をならしても余裕があること、DDC機能搭載さらに、15万円以上するPCオーディオ機器しか搭載していない、常温偏差高精度±1.0ppmのTCXO (24.576MHz / 22.5792MHz) とXMOS社製のUSBコントローラを実装していることと外部内部のノイズ対策処理もしっかりされていて音に色を付けずフラットで透明感のある音を出しています。

他社のPCオーディオ機器は本体が軽いのが多い価格に見合っている部品を使用していない、外部内部のノイズ対策をほとんどしていない、さらに外部入出力部をケチっている。

デジタルアンプ「RDA-520」を選んだ理由はコアキシャルとオプティカルの切り替えが簡単、さらにスピーカー接続は通常のちバナナプラグにも対応していて、出す音はフラットで、音に色付けしておらず透明感がある音をだしている、CDプレイヤーを接続しても心地いい音を出しています。

「RASTEME」の機器はけして刺さる音は出ず、どんなジャンルにもあうPCオーディオ機器だと思います。

私は「UDAC192H」をデジタルアンプ「RDA-520」にコアキシャル接続して視聴しています。

保証期間は購入から半年ですがそれだけ製品に自信が持てる証なのでしょう。
【注:上記内容はあくまで個人の意見です、一切の保証、損失、苦情は受け付けません】

一つ難点は視聴できるお店が秋葉原のコムファディオのみです。
秋葉原、コムファディオの住所、電話番号:東京都千代田区外神田3-8-15
佐藤ビル1F TEL:03-6206-8047
秋葉原のコムファディは株式会社ラステーム・システム東京営業所と同じ住所になります。
コムファディオの公式ページ
iriver AK100と相性が良いとのことで探していましたら中古でFitEar F111 by FitEarが秋葉原のeイヤホンであったので購入しました。

FitEar F111 by FitEarのレビューや評価している人はいないに等しいです。

日本ではFitEar TO GO334の方が大人気です、理由はカスタムのMH334と同じドライバーと基盤設計しさらに音の調整してあることと価格が約10万円で約15万するMH334をわざわざ買わなくても同じ音質で聞ける最強のイヤホンだからである。

FitEar F111 by FitEarはTwitterで評判が悪いみたいですが、聞いているDAPとの相性だと思います。

FitEar F111 by FitEarは、シングルドライバー/フルレンジのバランスドアーマチュアドライバーを使用していて純チタン削り出しのテーパードポートステムにより、音源が持つ空気感とより繊細な高域再生を可能にしています。

音に色を付けているDAPでは相性が悪いです、HiFiのDAPプレイヤー向けに開発されたです。
iPodに接続してクラシックAppleロスレスに変換した曲を聞いたのですが刺さる音があり不向きでした。

FitEar F111 by FitEarの付属のケーブルはFitEarのカスタムのFitEar Private222で使用されているケーブルです。

イヤホンはケーブルの素材+ドライバー基盤の回路の作りで音はかわります。
他の大量生産可能なイヤホンではかなわないカスタムイヤホン制作でのノウハウを生かしきっているイヤホンです。

ぜひ視聴してみてください、視聴可能店は中野ブロードウェー3Fのフジヤエービックで視聴可能です。



一般的に最近の方は、CDを購入したらパソコンで聞くか、iTunesかMedia Goでリッピングした音楽をポータブルオーディオプレイヤーに入れて聴いてい人が多いとおもいます。
手軽でよいのですが、イヤホンやヘッドホンが原音を忠実にならせるよ機種が増えた昨今では音質不満もつ人が増えたおもいます。
そこで登場したのがCDの音質を遥かに超えた音質の音楽ファイル形式「24bit FLAC」、それを今回は簡単に紹介します。

CDは16bit 44khzの音質で構成されています、今まではCD音質を超える音質は存在しませんでした。
しかし、ポータブルオーディオプレイヤーを購入すると必ずポータブルオーディオプレイヤーメーカー推奨の音楽形式でリッピングをしますが、実はCDと同じ音質ではなくCD音質を劣化してデジタルファイルに変化しています、メーカーはCDの音質で再生ができないため、音質に色を付けてごまかす機能をつけたポータブルオーディオプレイヤー増えた、それに疑問を持った一部のオーディオ機器会社達がこぞってCDの音質を超えられないのかと研究してろいろなオーディオ形式が誕生ました、その中で最も支流になったのが「24bit FLAC」という音楽形式です。

FLAC形式の音楽ファイルは最大で24bit 192khzが最大の音質になり、CDを遥かに超えた音質を可能しました。

・CDを超える音質のFLACを再生させる場合3通りの方法があります。
1、パソコンに24bit 192khzのFLAC対応USB DAC機器を接続
2、24bit 192khzのFLAC対応のポータブルデジタルオーディオプレイヤー「アイリバーのAK100」
3、HDD内蔵またはUSBポート搭載で24bit 192khzのFLAC対応の据え置き型のオーディオ機器

DSDがないのではという方はいますが、DSDは世界でほとんど知られていない音楽形式です。
DSDはソニーが規格したSUPER AUDIO CDのデジタルオーディオファイル形式です。

皆さんもCD音質を超える音質を体感してみてください。
東亜プラン シューティングクロニクル


東亜プランの名作ゲームの名曲ゲームミュージックが登場
シューティングゲームの根幹を生んだ“東亜プラン”全作品の中から、スラップファイト、究極タイガー、大旋風、達人など、シューティングタイトル全14作品のBGMをCD5枚組に収録。
貴重なレア音源を含む実機完全収録の楽曲は、どれも永久保存盤。

ゲーム音は基盤から流れる音と同じですのでレア音源です。

東亜プランシューティングのサントラがついに販売(絶賛発売中)されました、これを逃してしまうと二度と新品ではお目にかかれないサントラCDで、中古だとプレミア価格間違いないです。

東亜プランシューティングのコンシューマー機への移植版は完全移植をされていませんし東亜プランのよさが出ていないサウンドも完全再現されていないのでアケード版をおすすめします。

東亜プランシューティングをやるには、高田馬場のミカドか秋葉原のTAITOゲームセンターHeyでプレイする以外はありません。

東亜プラン シューティングクロニクルで東亜サウンドを楽しんでください。

Androidタブレトからの投稿
・11月3日CBCラジオ&Ustreamで放送中の電磁マシマシのブロガーズミーティングに行ってきました。

・「電磁マシマシ」はCBCラジオ東京スタジオより毎週21時から(ラジオは22時30分)(Ustreamは23時)までラジオとUstreamで放送しています。


★【佐野電磁さん】とは。
・佐野電磁さんは任天堂DSソフトKORG10を開発したデチューンの社長で元ナムコでサウンドをやっていた方です。
・デチューンの代表作品:任天堂DSソフトKORG10

・任天堂DSソフトKORG10を使用して子供でも音楽制作が楽しめるイベントをおこなっており、子供に分かりやすく説明し、任天堂DSソフトKORG10で曲作れるようにしてしまうすごい才能を持った方です。


★【電磁マシマシ】とは。
・「電磁マシマシ」は、株式会社デチューン社長(元ナムコ)の佐野電磁さんがゲームミュージックや他の音楽ジャンルやシンセサイザーをわかりやすく紹介や演奏をして視聴者や聴視者に発信している番組です。

・ゲストは音楽に関わっている人が主にメインです。

・「電磁マシマシ」見たら、佐野電磁さんの面白いトークやシンセサイザーの虜になってしまうこと間違いないです。

・放送第1回目は台本が用意されていたが、台本通りに放送やらず、2回目からずっと今のような放送スタイルになったとのこと。

★「ブロガーズミーティング」写真等で紹介します。

「電磁マシマシ」のスタジオ風景

【ラジオのミキサータク】
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【ラジオ局では珍しいレコードのゲームサントラ】
現在、他のラジオはCDかデジタルの音楽ファイルで流すのが支流ですが、電磁マシマシでは本来の音の良さを知って欲しくあえてアナログ版を流しています。
(アナログ版があるのだけで、アナログ版がないのはCD版を流しているとのことです。)
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【スタジオ内】
・シンセ関連の機器だらけですが、佐野電磁さんの私物ではありません、なんと!!電磁マシマシスタッフの私物品です。

・写真のシンセの機種の説明や写真にあるシンセを使用して演奏をラジオ終了時間後から番組のUstream放送終了時までのあいだ行います。
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佐野さんがシンセサイザーの楽しさを教えてくれます。

「おまけ・佐野さんの歌う関東ローム層の動画(iPhoneで動画生撮りです)


・是非皆さん一度、CBCラジオ&Ustreamで放送中の「電磁マシマシ」をラジオで聞いたり、Ustreamで見てください。(このブログからも視聴できます)
ついにベールを脱いだ、ipadminiでしたがもっと衝撃なのは、new iPadがらいなっぷからはずされたこと。

ipad2の次のモデルはCPUがA6Xのレティナモデルとなっていました。

iPad miniはiPad2を7.9インチにサイズダウンしたモデルと思ってよいと思います。

iPadMiniのLTEモデルは魅力的です。

今回は待ったかいがありました。


一括で12月にiPad miniを購入しようかと思います。

10月26日発売のWindows8はWindows史上初の低価格OSです。

Windows8の評価版をいろいろなノートPCにインストールしましたが、リブレット20周年モデルやVAIOノートタイプPやLOOXの超小型版、工人舎の一部のノートPCにはドライバーソフトが対応しないのかインストール途中でエラーになってしまいインストール不可でした。

レッツノートシリーズはインストールはすんなりできました。

レッツノートW7シリーズにWindows8をインストールして使用してみました、タッチパネルでなくても動作はサクサク動きます、OFFICE2003やクロームブラウザーもインストール可能でしたが発売後はどうなるかわかりません。


現行で販売しているウィルス対策ソフトがWindows8では対応していない、発売日までには各社対応することを願います。

評価版での感想はXPよりも8の方が良いOSと呼べるものです。


Windows8にアップグレードする前にバックアップソフトでOSごとバックアップとったほうが良いです。

前の環境に戻したい時に簡単に戻せます。


Windows8はWindows史上最高の出来だと思います速く製品版を試してみたいものです。



プリンストンとエレコムが通話ができるマルチデバイスBluetooth®キーボードを発売した。
両機種を買い自己評価した結果を掲載。

プリンストン製は、PTM-BHK iBOW mobile
エレコム製は、TK-MBD041シリーズ

奈々りんの公式スマートフォン&IT&オーディオ関連つぶやき情報局-プリンストン製通話ができるBluetoothキーボード

プリンストーンは1台4役としていて、通話、キーボード、音楽、リモコンとして使用できるそうですが、アンドロイド版とiPhone版の2種類を出している。

奈々りんの公式スマートフォン&IT&オーディオ関連つぶやき情報局-エレコム製通話ができるBluetooth®キーボード

エレコムは1台3役とで有機EL液晶を搭載し着信がした電話番号を表示して誰からきたか判断できのとバイブレーター搭載で着信を逃がさない。

【レビュー】
・プリンストン製は、PTM-BHK iBOW mobile

アンドロイド版とiPhone版がありキーのボタンが一部違う、操作性は同じだがiPhoneにはマウスのHIDが搭載されていないためリモコンとしては、音楽だけの操作となる。

「よい点」
1.アンドロイド版はマウスのHID機能が搭載されているためソフトの選択等が行える。
2.音声通は、ノイズ防止機能やエコー防止機能ついていて使いやすい。
3.電源は手動スイッチがあるたため使いやすい

「問題点」
1,アンドロイドでの難点は初期出荷から搭載されている日本語IME以外は使用できない。
2.サムスンのスマホでは標準搭載の日本語IMEでは日本語から英語への切り替えがBTキーボード上ではサムスンの機種によっては使用ができない。
3.Google標準モデルのNexus7、Nexus S、galaxy Nexus(docomo版以外)では普通に使用ができた。(Nexus7以外はOSバージョンを4.0以上にアップしていることが条件)
5.Androidの機種によって相性がある。
6.液晶がないため誰から着信してきたのかいちいちスマホ本体側を見る必要がある。
7.キー配列が一部変わる。

Android版もiPhone版どちらを購入しても1台で両機種(Android、iPhone)使用可能です。

・エレコム製は、TK-MBD041シリーズ

プリンストン製は、PTM-BHK iBOW mobileと違う点は、リモコン機能がない(音楽用リモコン機能は備わっています)がその他の機能はプリンストン製と同じ

「よい点」
1.有機EL液晶を搭載のため誰から電話が来たのかすぐにわかる。
2.バイブレターが搭載しているので電話の着信がわかる。
3.電池残量も液晶画面を見ればわかる。
4.ストラップフォルダーがついている
5.iPhoneとAndroidが1つで対応(どちらのBTに変えてもキーボードが使える)
6.キーに記載の配列まま仕様ができでキー配列の変更がない。

「悪い点」
1.アンドロイの対応機種がgalaxy Tabの記載しかない。
2.音楽再生の際ノイズがのる。
3.電源が通話ボタン長押し。
4.エレコムの公式サイトの仕様の対応機種にはapple製品の記載がない
5.製品の機能に見合う定価価格ではない。

「総合評価」
・エレコム製TK-MBD041シリーズに総合的には軍配が上がりあがります、価格はだいたいどの量販店でも約1万3千円前後でちょっと高いですが、かゆいところに手が届いていて使いやすい。
・ヘッドセットとキーボード両方ばらばらに持ち歩くのが邪魔なからに最適です。

自分的にはエレコム製TK-MBD041シリーズを持ち歩いています
本日行われた、ヘッドホン祭りのユーザー視点での総まとめを掲載します。

Hifiman新ポータブルオーディオプレイヤーHM-901とか・・・・・

まとめたらアップいたします、乞うご期待。