赤ちゃんの背中にはスイッチが付いていると言われますが、わが家は結構早い段階でそれを克服しました。
それは何かと言うと、
バウンサー。

うちのやり方はこう。

抱っこで寝かせる。

そっとバウンサーに置く

泣く

バウンサーの底面からトントントントンと叩く。

寝る

簡単なことですが、これでうちはお昼寝の10回中8から9回は寝てくれました。ただ、最近はバウンサーが体にフィットしなくなってきたのか、寝かせると長くても1時間、平均で30分で起きてしまうことが多く、バウンサーは卒業しました。
今は大人と同じベッドに寝かせてます。
そうすると何故か2〜3時間近く寝てくれるようになりました。
ベットに置くときも背中スイッチ発動しますが、その時は身体の横に手を置いて、ベットを軽く揺らすか、身体自体をそっとポンポンと揺らすと寝てくれます。

まあ、背中スイッチ発動前の工程の、まず寝かせるってところは相変わらず抱っこで、これがまだ結構辛いんですけどね。

我が家はカトージのバウンサー使ってました。