こんばんは~
本日はハシゴ観劇したので、頭も体も大忙しな1日でした
帰ってボーッとしていたらこんな時間に
というわけで早速行きまーす!
まずは、11時から東京国際フォーラムにて
柚希礼音さま 退団後初のソロコンサート
『REON JACK』

急遽、観劇できることになったので
ほとんど予備知識無しで向かいました
が、すっごく楽しかったー‼‼‼
さすが ちえちゃん
ちえちゃんの作る舞台はいつも、
私が楽しみにして行く気持ちの100,000,000歩くらい先を行って大満足させてくれるのです。
流石さすがの ちえさま

そして演出は、
宝塚歌劇団の演出家である稲葉先生!
ファンが観たいものを分かっていらっしゃる
宝塚現役時代からのちえちゃんファンにも そうでない方にも、
見応えのあるシーンが盛りだくさん
男役時代を彷彿とさせるような場面もあり、
男性ダンサーの方達に囲まれ、
カッコイイちえちゃんも キュートなちえちゃんもあり、
そして、タカラヅカ時代からのお仲間
お3方がいらっしゃったからこそ、
ちえちゃんの素の部分がより出ていて楽しかったです

ウメさん (陽月華さま)
どいちゃん (鶴美舞夕さま)
ころちゃん (音花ゆり様)
ありがとうございます(о´∀`о)
そしてタカラヅカ時代の歌も
♪REON!!♪ から始まり
3曲歌ってくれまして、、
私は ここでまさかの大号泣でした。。。
この回は、Bパターンの
【海外ミュージカル作品より】ということで、下記の3曲でした。
『スカーレット・ピンパーネル』より
♪君はどこに
『ロミオとジュリエット』より
♪いつか
『ナポレオン』より
♪ジョセフィーヌ、恋の病
当然、当時とは少し発声も変わっているのですが
一曲一曲 その時の役になりきっていて、
ショーヴラン→ロミオ→ナポレオンが見えて、
あぁ…ここに ねねちゃんがいたらな…
なんて思いながら( ;∀;)
自分でもあんなにボロボロ泣くとは思っていなかったのでした。。
そしてタンゴ‼
とにもかくにも素晴らしかったです
本場さながらのタンゴダンサーのようで
本場のタンゴというものを観たことはありませんがね (笑)
相手役のクリスティアン・ロペス様と
情熱的なタンゴを踊るお二人に、客席全体が釘付けになっていました
ちえちゃんは、男役の姿で組んでも男同士に見えるし、
女役の姿で組むと、激しく官能的で品があって 美しいカップルに見えるんですよね
あり得ない動きをピーンとしてるんだけど滑らかで、まったくブレがないんです
・・・・・
って語彙が無さすぎて全然説明できないす
‼
それから
トークコーナーもたっぷり時間が取られていて、めちゃくちゃ笑ったーー

特にウメさんのトークが面白すぎました‼
「歌劇」に連載されていますが、
シュールで男前 そのままなかんじで
元娘役さんなのに (笑)
ちえちゃんとのエピソードは、
音楽学校の文化祭で発表された、ちえちゃんと桜一花さんのダンスが凄すぎて度肝を抜かれたそうな
一花さんが下手から
“ドリルのようなダンス” でクルクルと回りながら舞台の中央へ
それをちえちゃんが受け止める、というようなフリだったそうです。
その受け止めるポーズの再現が、相撲のシコのようで(笑)
「それ日本モノ?」って、ちえちゃんに突っ込まれてました
どいちゃん、ころちゃんも、
ちえちゃん退団公演以来だったので、
ナチュラルな美しい女性として舞台に立っているお姿にウルウルとしてしまいました
どいちゃんが、4人の中で一番女の子らしい雰囲気になってたかも
ころちゃんは、宝塚時代どこにいても目を引く娘役さんでした
涼紫央さまと、遠野あすか様もご観劇で
舞台と客席で楽しそうに会話されてました (笑)
私は2階席でしたが、
ちえちゃんが3階席にも行っていて、
そういうところで相変わらず、ちえちゃんの温かさを感じられて
ファンは本当に幸せです
幕が降りたあとも何度も出て来てくれて、バイバイしてくれました

千秋楽でも無いのに、本当に丁寧‼ (笑)
ちえちゃん、
今日も楽しい時間をありがとー



そして その後は東宝へ向かい、るろ剣へ
そのお話は また次回!
あるかもしれないし無いかもしれません
笑
本日はハシゴ観劇したので、頭も体も大忙しな1日でした
帰ってボーッとしていたらこんな時間に

というわけで早速行きまーす!
まずは、11時から東京国際フォーラムにて
柚希礼音さま 退団後初のソロコンサート
『REON JACK』

急遽、観劇できることになったので
ほとんど予備知識無しで向かいました
が、すっごく楽しかったー‼‼‼
さすが ちえちゃん
ちえちゃんの作る舞台はいつも、
私が楽しみにして行く気持ちの100,000,000歩くらい先を行って大満足させてくれるのです。
流石さすがの ちえさま
そして演出は、
宝塚歌劇団の演出家である稲葉先生!
ファンが観たいものを分かっていらっしゃる
宝塚現役時代からのちえちゃんファンにも そうでない方にも、
見応えのあるシーンが盛りだくさん
男役時代を彷彿とさせるような場面もあり、
男性ダンサーの方達に囲まれ、
カッコイイちえちゃんも キュートなちえちゃんもあり、
そして、タカラヅカ時代からのお仲間
お3方がいらっしゃったからこそ、
ちえちゃんの素の部分がより出ていて楽しかったです
ウメさん (陽月華さま)
どいちゃん (鶴美舞夕さま)
ころちゃん (音花ゆり様)
ありがとうございます(о´∀`о)
そしてタカラヅカ時代の歌も
♪REON!!♪ から始まり
3曲歌ってくれまして、、
私は ここでまさかの大号泣でした。。。
この回は、Bパターンの
【海外ミュージカル作品より】ということで、下記の3曲でした。
『スカーレット・ピンパーネル』より
♪君はどこに
『ロミオとジュリエット』より
♪いつか
『ナポレオン』より
♪ジョセフィーヌ、恋の病
当然、当時とは少し発声も変わっているのですが
一曲一曲 その時の役になりきっていて、
ショーヴラン→ロミオ→ナポレオンが見えて、
あぁ…ここに ねねちゃんがいたらな…
なんて思いながら( ;∀;)
自分でもあんなにボロボロ泣くとは思っていなかったのでした。。
そしてタンゴ‼
とにもかくにも素晴らしかったです
本場さながらのタンゴダンサーのようで
本場のタンゴというものを観たことはありませんがね (笑)
相手役のクリスティアン・ロペス様と
情熱的なタンゴを踊るお二人に、客席全体が釘付けになっていました
ちえちゃんは、男役の姿で組んでも男同士に見えるし、
女役の姿で組むと、激しく官能的で品があって 美しいカップルに見えるんですよね
あり得ない動きをピーンとしてるんだけど滑らかで、まったくブレがないんです
・・・・・
って語彙が無さすぎて全然説明できないす
それから
トークコーナーもたっぷり時間が取られていて、めちゃくちゃ笑ったーー
特にウメさんのトークが面白すぎました‼
「歌劇」に連載されていますが、
シュールで男前 そのままなかんじで
元娘役さんなのに (笑)
ちえちゃんとのエピソードは、
音楽学校の文化祭で発表された、ちえちゃんと桜一花さんのダンスが凄すぎて度肝を抜かれたそうな
一花さんが下手から
“ドリルのようなダンス” でクルクルと回りながら舞台の中央へ
それをちえちゃんが受け止める、というようなフリだったそうです。
その受け止めるポーズの再現が、相撲のシコのようで(笑)
「それ日本モノ?」って、ちえちゃんに突っ込まれてました
どいちゃん、ころちゃんも、
ちえちゃん退団公演以来だったので、
ナチュラルな美しい女性として舞台に立っているお姿にウルウルとしてしまいました
どいちゃんが、4人の中で一番女の子らしい雰囲気になってたかも
ころちゃんは、宝塚時代どこにいても目を引く娘役さんでした
涼紫央さまと、遠野あすか様もご観劇で
舞台と客席で楽しそうに会話されてました (笑)
私は2階席でしたが、
ちえちゃんが3階席にも行っていて、
そういうところで相変わらず、ちえちゃんの温かさを感じられて
ファンは本当に幸せです
幕が降りたあとも何度も出て来てくれて、バイバイしてくれました
千秋楽でも無いのに、本当に丁寧‼ (笑)
ちえちゃん、
今日も楽しい時間をありがとー

そして その後は東宝へ向かい、るろ剣へ
そのお話は また次回!
あるかもしれないし無いかもしれません
笑