みっちゃん退団発表から一夜明けて
相手役 妃海風ちゃんの
退団発表がありましたね


風ちゃんはまだ続投してくれると
勝手に思っていたので


またまたビックリで

はたまたショックで


息つく暇もない2日間でした。





皆さん仰ってますが、
こんなにもショックだったなんて


自分が思っていたよりも みっちゃんが、
そしてみっちゃんに寄り添う風ちゃんが
大好きだったのだと思わされました


でもやっぱり、
あんなに晴れやかな表情をした
みちこさまを見たら




公式HPよりお借りしました


ここまで来るのに
長い道のりだったでしょうけれど、


これまでも トップになってからも
一回一回の公演に
彼女は本当に全力で努めていたなと
改めて振り返りました


そして、
これまで誠心誠意尽くして来た
みっちゃんの舞台へ対する姿勢から
私も沢山のことを学ばせていただきました


そして次の星組を担う
後輩たちへチャンスをと、
早々にその役職を譲る


みっちゃんからは、
宝塚歌劇団やファンへの
感謝の言葉しかありませんでした





そんなみっちゃんを心から尊敬し、
心から愛して寄り添った風ちゃん


風ちゃんは、
ご自身が理想とするタカラヅカの娘役像を
しっかりと持っていて
信念を貫く芯の通った娘役さん


みっちゃんに添い遂げることには
何の迷いもなかったのだろうという想いが
ひしひしと伝わってきました




公式HPよりお借りしました


産経ニュースさんの記事が
とてもステキな内容だったのと、

風ちゃんからみっちゃんに対する言葉が
全てを物語っていたので、
お借りしてきました。





胸に輝くリボン型のゴールドのネックスレス。4月の誕生日に北翔からプレゼントされたものだ。
「お忙しいのに、私の肌の色に合うものを一緒に選んでくださったので。
きょう、身につけたかったんです」
とうれしそうにほほえんだ。


迷いはなかった。
今年1月、梅田芸術劇場メインホールで行われた「LOVE&DREAM」の千秋楽の公演後。
妃海は、北翔から退団の意を告げられた。


「一緒に退団させていただきたいと思っていたので。すぐその場で、ご一緒させてください、と言いました」


直後、説明のできない感情がわき、
涙があふれ出したという。


涙でかすむ目で北翔を見ると、
「とても温かい雰囲気で、うなずいてくださいました」と振り返った。


妃海は大阪府吹田市出身。
平成21年に初舞台を踏み、星組に配属。
昨年、北翔の相手役として娘役トップに就任した。
トップの11年後輩だが、安定感のある歌唱で、抜群のコンビネーションを見せていた。


舞台を重ねるごとに、北翔をより深く尊敬するようになった。


稽古が終わった後も残って練習をするトップ。
それでいてきちんと周囲にも気を配り、「私たちの健康を気遣い、おにぎりを作ってきてくださることも。
舞台人としてだけでなく、人はこうあるべきだと、学ばせていただいた」。


北翔と出会い、自身も変わった。
自分の稽古だけに没頭しがちだったが、積極的に後輩たちを食事に誘い、周囲とコミュニケーションをとるように。
北翔のように、相手の目を見て話すように心掛けている。


尊敬してやまない料理上手のトップに「お弁当一式」を作った。
かつて“べちゃべちゃのおにぎり”を作っていた自身の料理の腕前も向上?
「肉巻きサラダやハート形のおにぎりを入れて。多分、喜んでくださった…と思います」と笑った。


思い切りの良さと天性の明るさが魅力。


退団後の進路を問われ、結婚には
「北翔さんのような王子様が現れたらすぐにでも」とし、
芸能活動は「今のところは考えていない」というが…。


「宝塚にときめいたときのように、“ときめきスイッチ”が入ったら、変わるかも。
スイッチが入るようなことが見つかるといいな」と笑顔で話していた。




やっぱりいいなぁ、このふたり照れWハート





そんなヅカショックはヅカで癒すキラキラ


てことなのか、
昨日は急にご贔屓さまに逢いたくなって
またギャラリーしてきましたてへ


仕事を30分早く切り上げて‼


だって、昨日は
どうしてもどうしてもどうしても‼


逢いたかったんですぅ泣


こんなに逢いたい気持ちが
止められないなんて‼


恋人への気持ちかってぐらい笑


お茶会前に、のぞさまへの愛が
日に日に深まっております、、、


どうしましょう苦笑ハート②