こんにちは☺️

 

 

前回、イメージコンサルタントとして今年で5年目を迎えました!

というお話をさせていただきましたが、

今回は今後の目標や取り組みたいこと、私の今の想いなどをお話していきたいと思います。

 

 

5年目という節目で、

最近は仕事への取り組み方や、仕事を通しての私の役目などについて考え直しています。

 

 

その中で、

目指したい方向や皆さんへの伝えたい想いなどが

少しずつ変化していっているなぁと実感しています😌

 

 

今までは診断やサービスを通してお客さまには、

「ご自身の魅力を活かしたファッションやメイクで、最大限に自分らしく輝いていただきたい」

ということをお伝えし続けていました。

もちろん、自分の魅力も大切にしつつ、自分の好みやなりたいもしっかりと反映しながら。

 

 

その想いは今も変わらずあり続けるのですが、

それと同時に皆さんにはもっと自分の「なりたい理想」に耳を傾けていっていただきたいという想いが

私の中でどんどんと強くなってきていて…

 

 

ファッションやメイクって自分らしさを表現するものでもありますが、

それ以上に「なりたい自分」を叶えるための最短手段なのでは?と思い、

 

 

そうであれば、等身大の自分を表現すること以上に、

なりたい理想の自分を叶えるためにファッションやメイクを存分に活用していくのが良いのではないかな?

と思いました✨

 

 

なぜかというと、

ずっと等身大で、無理をしていない自分や自然体の自分でい続けるのはもちろん良いことなのですが、

そうするとずっと安定で、自分自身が大きく成長することはないかなと思ったんです。

 

 

だから、なりたい自分を叶えるためにも少し背伸びをしてみて、

そうして自分がどんどんアップデートされていって、

最終的にはなりたい理想の自分を叶えるというのが、

とても理想的だなと思いました♡

 

 

さらに、理想の自分を叶えるために、

少し背伸びをしたファッションやメイクを実践していくうちに、

いつのまにか理想の自分に変化できていて、

気付けばそれが自分の自然体にまで定着していた

ということが起きると実感しました✨

 

 

どういうことかというと、私も思い返してみれば、

イメコン診断を受け、イメージコンサルタントとして活動するようになって、

理想ではあるけれど、

今まで自分には手が出せないと思っていたブランドのお洋服を買って着てみたり、

ハードルが高いと思っていたコーディネートに挑戦したみたり、

今までやってこなかったいろいろなヘアメイクに挑戦してみたり、

理想の自分を掲げて、そうなるためにほんの少し背伸びをして、

さまざまな挑戦を繰り返してきたなと改めて気付いたんです。

 

 

でも、それを続けていく中で、

それがだんだんと自分の当たり前や自然体として定着していき、

最終的には掲げていた「理想の自分」を叶えていて、

今ではそれが自分らしいスタイルに定着していました。

ここ数年で自分自身も大きく成長していたということに改めて気付きました😌

 

 

話がいろいろと展開してしまいましたが、

つまり何を言いたいかというと、

「なりたい理想の自分」を常に追い続けることで、

自分自身が成長し続けられるということ。

 

 

そして、これを私はイメコンを通して、

これから皆さんにお伝えしていきたいなと思ったんです。

 

 

イメコンを「なりたい理想の自分」を叶えるために使ってほしいという想いが強くあって。

 

 

イメコンで自分の魅力を発見して、自分らしさを認めて終わりではなく、

イメコンを使って、皆さんにはその先の「なりたい理想の自分」を叶えていただきたいんです。

 

 

「イメコンとはおしゃれに制限がかけられてししまうもの」という誤解が広まっている今だからこそ、

「イメコンでなりたい自分を叶えられる」ということを世の中にどんどん広めていきたいです。

 

 

じゃあいざ「なりたい理想の自分」を目指そうとなった時に、

まずは自分にとっての「なりたい理想」ってなんだろうと皆さん考えると思います。

これは本当に人それぞれさまざまですし、正解も不正解もないです。

 

 

ではなぜ今回タイトルにも書いたように、

「品良く垢抜け」を叶えたい女性をサポートしたいと

ゴールを明確にしたかというと、

 

 

自分自身が今まで「品良く垢抜け」を目標として掲げ、

試行錯誤を繰り返してきたからこそ、その経験に基づいて

「品良く垢抜け」を叶えるための具体的な方法を皆さんにお伝えして、

全力でサポート、そしてゴールまで導いていける自信があるからです✨

 

 

自分が辿ってきた道だからこそ、

具体的な方法も失敗も含めて全てをお伝えできると確信しています。

 

 

あともう1つの理由としては、

品良く垢抜けることで私自身が仕事もプライベートも上手く進んでいったから♡

私は現在28歳ですが、この20代後半〜30代にかけては、

私だけに限らず、皆さん特に仕事もプライベートも忙しい時期だと思っていて。

 

 

例えば仕事ではキャリアの転換期だったり、

プライベートでは恋愛や結婚とライフステージを考える時期だったり、

そんな時期だからこそ、

「自分の魅力を活かしながら品良く垢抜けて見せる」ということができると、

どんな場面でも良い印象を持ってもらえますし、周りからも大切に扱われることで、

仕事も自分に自信を持って進めることができます。

 

 

私自身もイメージコンサルタントとして活動する中で、

「品良く垢抜け」を叶えるファッションやメイクを追求したことで、

お客さまから好印象を持っていただいたり、信頼を寄せていただいたり、

そうすることで共感してくださったり、選んでくださる方がどんどん増え、

仕事で結果を出すことができました。

 

 

また、プライベートでも、

周りの友人から垢抜けたね!と言ってもらえたり、

周りから大切に扱ってもらえたりと、

良いことばかりが起きました♡

 

 

このように周りからの評価もそうですが、

「品良く垢抜ける」を意識すると、自分自身の扱い方も変化します。

 

 

例えば、仕事が忙しい中でも、

服装やメイクを整えたり、肌や髪のケアを丁寧にしたり、

スタイル維持を意識したり、食生活や睡眠について見直したり、

こういう1つ1つのことは自分を大切にすることに繋がり、

それがまた「品」や「女性らしさ」に直結すると思うんです💎

 

 

このように「品良く垢抜け」を追求していったことで、

私自身も仕事やプライベートが上手く進んできました。

 

 

品良く垢抜けることで良いことがたくさん起こってきたここ数年を過ごした今、

皆さんにも「品良く垢抜け」を叶えていただき、

仕事やプライベートをさらに充実させていただきたいという想いを持つようになりました。

 

 

だからこそ私はこれからイメコンやサービスを通して、

「品良く垢抜け」を叶えたい女性を

全面的にサポート、バックアップしていきたいと考えています🪄

 

 

今まではお客さまそれぞれに違ったなりたい方向性があって、

その違ったゴールを叶えるための手段をご提案させていただいておりました。

つまり、お客さまのスタート(魅力や似合うもの)も違えば、

向かう先のゴール(好みやなりたい理想)もバラバラでした。

イメコン診断やコンサルはこの形が一般的かなと思います。

 

 

ですが、今後の私は、

お客さまのスタート(魅力や似合うもの)が違っても、

理想のゴールは同じという方を集めて、サポートさせていただきたいと考えています。

もともと持っている魅力やタイプが違っても、ライフスタイルが異なっていても、

なりたい理想である「品良く垢抜ける」というゴールは共通している、

そんな方々を集めて、私がゴールに向かって導いていきたいと思っています😌

 

 

もちろん、ゴールに向かう過程で、

その人の「魅力」や「その人らしさ」を使うので、

人それぞれ方法や手段は変わってきます🪄

これが先程からお伝えしている、

「なりたい理想」を叶えるためにイメコンを使うということです。

 

 

「自分の魅力を活かしながら、品良く垢抜ける」

これを叶えていきます♡

 

 

ここまで長々と私の今の想いを書いてきましたが、

ちゃんと伝わりましたでしょうか?少し不安ですが🥲…笑

 

 

ゴールが一緒というと、他のイメコンさんが伝えていることや

他サロンさんの方針とは少し異なり、皆さんも少し戸惑うかもしれませんが、

 

 

最後に改めて私が伝えたいことをまとめると、

皆さんの「なりたい理想」を1番大切にして叶えていきましょう!

ということです。

 

そして、「品良く垢抜けたい」という同じゴールを掲げていたり、

私の考え方や想いに共感していただける方は、

一緒に同じゴールを目指して進んでいきましょう!

私が全力で伴走して導いていきます!ということです✨

 

 

最後になりますが、

皆さんに私の今の想いが届いていれば嬉しいです😌

 

 

皆さんをサポートさせていただけるように、

今絶賛準備をしており、環境も整えている最中なので、

あと少しお待ちいただけたら嬉しいです🪞

またお知らせさせていただきますね♡

 

 

ここまで長い文章を最後までお読みいただきありがとうございます。

では、また書きますね☺️

 

 

 

 

 

nana