今日は久しぶりに、元婚活仲間のKちゃんと
ランチに行くことになりました。
はい、元婚活仲間です。
Kちゃんは結婚相談所で出会った
教師の男性と今月、めでたく結婚式を
挙げることとなったのです。
彼女は結婚式のことで忙しく、
私は仕事でてんてこ舞いな数ヶ月だったので、
久しぶりの再会に、会話が弾みます。
「式と披露宴はマリーネさん一人しか呼べないんだけど、
二次会は彼氏を連れてきてよね。」
「ん??彼氏??」 マリーネ、フリーズです。
「弁護士でもアメリカ人でも誰でも良いよ。
でも、カメラマンの彼が嬉しいかなあ。
写真撮ってくれそうだし。」
呑気にデザートなんか食べながら、
ズバズバとリクエストをしてくるKちゃんでした。
「そんな〜。三またかけてるみたいな
言い方しないでよね。」
「え?違うの?」
「違うよ〜。まだ三人ともお友達なんだから。」
そう。誰とも何の約束もしてないもーん。
だけど分かってますとも。いくら婚活休止中でも、
仕事が忙しくても、それにかまけてこの状況を
長引かせるわけには行かないって。
何より37歳のマリーネに、
そんなに時間はないって言うこともね。
さて、どうしましょうか。
Kちゃんの結婚式の二次会に、誰を連れていくか。
写真もすごいけど、会話の術にも長けた
カメラマンのEさんは、おそらく気の利い
たエスコートをしてくれる。
弁護士のJさんを誘って、お財布忘れ事件の
フォローをしてもらおうかな とも考えたり。
クリスは・・・ハイキング姿と白衣姿しか
見たことないけど、ちゃんとした服
持ってるかな?と一抹の不安が(˙-˙;)
一応、三人に平等に
(オイ、37歳デブ出身の私!!
何言っちゃてるんだ??ってツッコミは
ナシでお願いします)連絡してみると、
カメラマンEさんは撮影日、
弁護士のJさんも予定が合わず、、、
件 名 「 OK! 」
ハイ、クリスを連れていくことになりました。
そうなる予感が何となく、していたのですが。
ところが、メールの中身を見ると、
「何を着て行くかを決めたら、連絡してね。
僕はマリーネさんのドレスコードに合わせるようにするから。」
意外にも、まともな、いえ期待以上の反応が返ってきて。
若いのに偉いなー、クリス
って、まるで営業の先輩の
オッさんみたいな感想を抱いてしまう、
マリーネなのでした。
婚活劣等生マリーネが
絶対良いから読んでみなと友人に
勧められた婚活メルマガ
![]()
![]()
![]()
婚活の読み物ではじめて嫌な気持ちにならず
心から素直に読めた貴重なメルマガです。
今なら期間限定登録で
「たった一ヶ月で自分に合う男性から
ピンポイントでオファーがくる
究極の婚活アプリ術」がもらえます。
この婚活術ははっきり言って他のどの
婚活カウンセラーも教えてくれない
究極の婚活術です。
これは紹介するに値するものだと思います。
