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10人の恋愛小説

このブログではAKB小説を書きたいと思います。

おもに、こじゆう、あつみな、さえゆき、りのりえ、ゆいぱる、
の5つのカップルの小説です。

この小説はあっちゃん、麻里子様、ともちんがまだ卒業していないときです。


どうぞ~


仕事終わりの楽屋

それは麻里子様の一言から始まった。


麻「AKBで一番かわいい子って誰だろ?」


優「はい、はーいやっぱりこじぱでしょ!」


陽「優ちゃんキモい」


優「こじぱ~(泣)」






佐「はい、はい、はい、」


麻「ん、佐江ちゃん」


佐「りんちゃんしかいないでしょ」


由「佐江ちゃん❤」


由「ありがとう」


佐「まったくかわいいんだから」


優「そこいちゃいちゃしない(怒)」



麻「ほかには?」


高「はー横「はい」


麻「由依」


横「ぱるる~困り顔は負けへんで」


遥「由依やめてよ~」


横「本当のことやん!」


麻「たかみなさっき・・・」


高「いや、やっぱりいいっス。。。」


麻「ふ~ん」



麻「指原は?」


指「里、里英ちゃん・・・」


麻「え?聞こえな~い」


指「里英ちゃん!」


麻「よかったね!きたりえ」


里「はい!莉乃ちゃん」


指「はい!!!」


里「顔真っ赤だよ」


麻「さっ、最後に」


高「えっ!?」


麻里子様がたかみなをおさえて


麻「言わないと帰らせないよ~」


高「そんな~ムチャぶりだ~(泣)」


高「えっと、その、あっちゃん/////」


麻「言えた~」


敦「遅いよーばかみな」


高「そんな~」


敦「でも嬉しかったよ❤ありがと」


高「あっちゃん~」


いつの間にか楽屋は二人だけ


敦「あ、置いてかれたー」


敦「たかみな一緒に帰ろ^^」


高「はい///」




おしまい













どのカップルから書くか迷ったので全員www


これからもよろしくお願いします。