最近たらこにハマり出しました。
 元々あまり食べなかったのですが、以前友人からたらこをいただきました、
とりあえず燻製にして食べてみたら、美味しくてハマってしまいました。

それからは食べたい時にスーパーで少しずつ買っていたのですが、結構な出費となってしまいました。
そこで先日ついにネットでたらこを2キロ買い、冷凍保存するようにしました。
 小分けにして冷凍保存をしたのですが、やはり2キロは結構な量でした。

 冷凍保存ではもちろん早め食べた方が良いのですが、1か月程大丈夫と見たのでしばらくの間はたらこを楽しめそうです。
 燻製の他にもいわしたらこ、たらこパスタ、たらぽポテトサラダと2日に1回はたらこを食べております。

 本日も朝たらこを冷凍庫から冷蔵庫に移動させ、自然解凍しております。
 仕事を終え、帰ったら早速たらこを使って晩御飯を作りたいと思います。
ネットで調べてみたらキャベツと一緒に炒めても美味しいと見たので、本日はそれを作る予定です。

まだまだ我が家の冷凍庫には1キロ以上のたらこが残っているので、もうしばらくたらこを楽しめる日々が続きそうです。
たらこがなくなったら追加でまた2キロぐらい買ってしまいそうな自分があり、ちょっと怖いです。

 

あと気になるのは口臭ですよね。たくさん食べるとなんか臭くなるような気がして・・・

 

この「うる藍バリア」っていうのを試してみようと思っています。

 

こちらに特集していますね→うる藍バリアをamazonで購入できるのか?

 

参考にしてみます。

 

衆議院が解散になり、10月22日に総選挙が開かれます。

今回の選挙は「国難解散」ということで
北朝鮮情勢や憲法改正などについて
多くの意見が選挙戦中、各地で飛び交っていることでしょう。

さて、前回の選挙とは違い
今回は野党協力というのが、そこまで目立ちません。

皆さんもご存知のとおり
民進党が希望の党へ流れ込む形になっての選挙戦に
なっているからです。

今回は、この民進党にかかわってです。

皆さんの中にはご存知の方もいるかもしれませんが
民主王国と呼ばれ、民主党時代から
ずっと野党(現民進党・立憲民主党)が強い県があります。

それが、長野県。

なんです。

特に長野3区は民主党勢力が強いです。
その要因の一つが、故・羽田孜元内閣総理大臣の影響です。
この影響は大きく、参議院選挙では
与党の大物議員も演説に来るほど
どの党も力が入る地域です。

ですが、今回の選挙では
小選挙区からの立候補者の大多数が
希望の党へと変わり
民進党及び立憲民主党からの出馬は一人もいません。

大波乱になりそうな気もします。

ですが・・・
流石、民主王国!

と呼ばれるだけのことがあるな
という、ニュースが先日ありました。

今回、長野県から立憲民主党の
小選挙区議員は一人もいません。
なのにもかかわらず、
長野県の比例投票先予想では
野党トップに
立憲民主党の名前が!!!

すごいですよね。
根強い民主党応援者がいるんですね。

どんな政党であっても
このように地元からの信頼が厚いというのは
いいことだなと感じました。

選挙戦、各党の公約に耳を傾けしっかり投票したいですね。

 

それはそうと、選挙戦はインターネットでも盛んですよね。

明日急にインターネットが必要になってしまったらどうしますか?

 

そんな時は、こちらのサイトが参考になります。

>>インターネットを明日から使いたい!その方法って?

是非参考にしてくださいね。

 

ずっと、やってみたかったことに一つなんですが、綿(コットン)を種から育ててみたい!って思ってたんです。で、今年、初めて、植えてみました!種は通販で買って、蒔いたのは確か4月ごろ。通りに面したちょっとした空きスペースにそのまま、じかに蒔きました。

比較的じょうぶな植物だと聞いていたものの、やっぱり芽が出るまでドキドキしました。かわいい双葉が出てきたときはすごく感動!しました。ところが。。

 通りに面していたせいか、誰かにいじられてしまったのか、双葉がずいぶん引っこ抜かれてしまったのです!管理の悪さとはいえ、とても悲しかったです。でも、管理を怠った自分が悪いのだからと、とりあえず棒をたててネットをかけて、少し大きくなるまでそのままにしておきました。残りわずかになってしまったとはいえ、すくすく成長してくれていました。

 夏になると、いよいよ芙蓉のような花が咲いて。と期待していたのですが、何か違う、、
なんと、コットンだと思って大事に育てていたのが、オシロイバナだったのです!
去年生えていたオシロイバナがすごい勢いで今年も伸びてきていたのでした。。それにしても、葉っぱの形も分からずに、コットンの木?だと思って大事に水をやり続けていたのでした、がっくり。

生き残っていたコットンは、結局1本だけでした。オシロイバナの勢いに押されて、ちょっとなよなよした感じでしたが、ちょうど草むらのように生い茂ったオシロイバナの中にうまく隠れて、いくつかの花を咲かせて、ぷっくりとした実を結んでくれました。

ドライフラワーにするつもりで育てたので、台風やら、また人目についていたずらされる前にと思って、実がはぜる前に切り取って、陰干しにしておきました。乾燥するとともに、かわいく実がはぜて、ドライフラワーのアレンジにはとてもいい具合になりました。

もう少し秋の木の実などを集めて、リースにアレンジしてみたいなって思ってます。
ちなみに、コットンは普通ならば、比較的失敗も少なく育てやすい植物だそうです!

 

毎年この時期に話題になるのはやはりノーベル賞です。京都大学の山中伸弥教授のiPS細胞など、印象的な研究もあり、人々の関心は高いと思います。ここ数年は日本人が連続で受賞していました。

 

ですが、それが今後は受賞することができなくなていくのではないかと言われています。それは基礎研究に対する研究費が年々減少しているからです。外国では研究予算は年々増加しているというデータがある一方で、日本では役に立つものを研究すべきという風潮があり、すぐに応用できない基礎研究の分野にはお金が集まらないのだそうです。

 

実際、研究費が十分でなく、クラウドファンディングによって出資を募る研究者もいるようです。私たちの日常は科学の恩恵とは切っても切れない関係にあると思います。そしてそれらはすべて、始まりは基礎研究からだと思います。

 

一見役に立たなそうなことを研究していても、それが後に画期的な応用を遂げることになるかもしれません。今年の夏に話題になったヒアリも、蟻のことを研究し続けた研究者がいなければ何も対応はできなかったと思います。

 

今後もノーベル賞を受賞するような研究者を排出するためには、一般市民が基礎研究の大切さをしっかり理解することが必要だと感じました。

 

我が家の玄関先には、ヒマラヤユキノシタという花が植えてあります。
ネットで調べたら、この花は、剪定した部分を土に挿しとくだけで、根が出て増やせるんです。
それで、私も大きくなりすぎた部分を剪定してやってみました。
茎は木のように太いけど、柔らかいので切りやすいんですよ。
そしたら、本当に土に挿しといただけで育ったんです。
こんな小さいから、無理かしら、ダメかしら?ってのまで、着いちゃった。
植え替えて1年経った今、もうすっかり一人前のサイズです。

丈夫だということがわかったので、剪定した時にご近所にもお分けしたら、そこでも上手く着いたそうです。

この花は、何か花は植えたいけど、枯らさないか心配って人にオススメの花です。
葉っぱが手のひらより大きくて、常緑で、花が咲いてない時期も見栄えがするんですよ。
花は、桜の時期より少し後に咲きます。
ピンクの可愛い花です。
水やりも神経質にならならなくても大丈夫なんですよ。

先日、グーグルマップのストリートビューで自宅を見てみたんです。
その時の我が家の玄関先に映ってたヒマラヤユキノシタが、小さい!
ストリートビューで観て初めて知る当時の我が家の花、ってね。
あれから5年、すっかり大きくなりました。
一本も枯れてないってすごくないですか。