猫のように自由

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結婚は、人生の墓場だと思う。
専業主婦+サラリーマンの家庭なんて見ていられない。
専業主婦という、ワープアニートの女にサラリーマンは貢ぐのだ。
旦那には昼ごはんと言って500円(昼食代の平均額)を渡し、
嫁は銀座で1200円のパスタを食すのだ。

旦那のほうは「結婚はいいぞ」と独身者に語るが、
その眼は死んだ魚のようで、見ていられない。
「家に帰って娘の寝顔を見ると疲れも吹っ飛ぶ」などときれいごとを抜かしますが、
それってつまり、残業地獄ってことですよね?

そして、そんな生活に疲れた旦那は嫁に離婚を切り出せばいいと思うかもしれない。
でも、価値観の相違を理由とした離婚の場合、財産の半分は嫁に渡さなければならないのだ。
結婚というのは最初から最後まで女が得するようになっているのだった…
男女差別反対だ


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高校生クイズやってたのか。

長野県代表の女子がイケメンとだけハグしたのを僕は見逃さなかった。

ハグされなかった男子…同情するぜ。




僕も学生の時に、演劇の脚本と音楽を担当した。

けれど、その演劇 上演後、ハグどころかハイタッチすら拒絶され、

記念写真も一枚も入れてもらえなかった。

一人でセットの前で写真撮ったぜ。

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「~わず(was)」という使い方はリア充らしいので使ってみた。




今朝、9時ごろだっただろうか。

犬の散歩で駅の近くまで歩いて、周辺を散策していると、

唐突に、後ろから声をかけられた。

振り返って確認する僕だったが、知らない女子だった。

顔覚えはよくないので、申し訳ないが誰かわからなかった。





僕に声をかけてくる人はよくいるけれど、「名前を忘れた」と言うと、

機嫌を損ねて向こうから去っていく。

だが、その女子は丁寧に自己紹介してくれた。

マリアだった。 

うちの高校の近くの高校に通っていたヤツだ。

年下のイギリス人で、黒髪ロング。一見すると日本人に見えた。

僕も名乗られるまでは日本人の知り合いだと思っていた。

性格は、"声をかけた相手に名前を忘れられていても名乗る"くらいには良いと思ってほしい。






マリアがなぜうちの地元に来たかは知らないけれど、

彼女の正体がわかったし、歩きながら話すことにした。

話題は自然と、オリンピック招致の話になった。

僕が「原発の汚染水問題は海外ではどのくらい重要視されているのか」

と聞くと、マリアは「かなり」と答えた。




「汚染水問題を大きく見せて、日本の招致を妨害する国もあるだろうか」と、僕が言うと、

「韓国が思いっきり妨害してるじゃん」とマリアは言った。

ですよねーー!   このタイミングで日本の水産物を輸入禁止にするなんて、妨害以外にありませんよね!!






マリアは公民館の前で、路地に入っていった。

その先は行き止まりなので、きっと目的地はソコだったのだろう。

俺は来た道を戻り、家に帰ることにした。

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