今日は、音程に関し発見があった。
クロマチックチューナーは、発音体からどの音程の音が出ているかを、A~Gという記号を表示して教えてくれる。
人がどんな音程の声を出しているのかを、記号とメータで表示する。
音程がよい人は、狙った音を制御して出すことができる。
また、自分の思った音程の声を出すことができる。
それは、クロマチックチューナーの表示ですぐわかる。
音痴と言われる人は、クロマチックチューナーを使って、発声練習をしたほうがよいと思う。
残酷かもしれない人に、音痴を認識させることが簡単にできる。
今日は、初めてクロマチックチューナーを見た人に、クロマチックチューナーを使ってもらった。
その結果、その効果は絶大だった。才能ありかも...
私の音程は、いまは、ほどほどです。
昔は歌が下手だったので、練習した。
練習時間は重要。でも、C#の音は今でも不安定。残念!




