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パソコンが壊れたけれど、ブログは続けられた。
運がよかったこともあるけれど、サブパソコンが役立った。
定期的にサブパソコンをいじって、同じような環境を作っていたのが役立った。
自作パソコンは、壊れても直せる。
データさえ残っていれば復帰は容易だ。
壊れたパソコンの中にあるHDデータを救い出す作業の手順を考えている。
壊れたパソコンは、ケース自体が相当老朽化しているので、ボード交換だけではなく、ケースも変えたほうがよいだろう。
費用が、予算内におさまってくれればよいのだけれど...
パソコンが壊れたのか確認した。
ほこり取りもしたし、メモリのコンタクトも掃除したし、CMOSバッテリも変えたけれど、uefi画面は表示されない。
修復はあきらめて、新規パソコンの作成を検討した。
2年位前から情報収集していたので、関係の冊子は手元にある。
「PC自作の鉄則2025」を読んで、何を組むか決めた。
冊子に掲載されたモデルで予算に合いそうなものを選んだ。
2025年の最新インテルCPUは、現在14世代だそうだ。
インテル13~14世代は不具合があるかもしれないと冊子に書いてあった。。
今回は、Ryzenかな?
あせらず、じっくり考えたい。




