札幌北区
まだまだ新人共産党員の
俺の個人的な
ぶっちゃけた本音の独り言
響く奴らの同志にだけ
響いてくれたらそれでいいよ。

特になんの裏も表も狙いや下心なんてねーんだしよ。

札幌北区島貫慎之シマヌキノリユキ
より。

俺さ?

自分が共産党員でありながら我ながら失格かもなと思うのが一つだけあってさ?

もちろん共産党を勝たせたいし

勝たせたい奴等もいっぱいいるのと同時にさ。


なんていうかさ?


共産党こそ
永遠のどこのどいつが政権与党の権力者になっても


ガチンコで
真正面から


違うもんは違うだろとさ

権力者側に
真正面から
ケンカを売れるような
安定した
歴史的な
野党であることが

1番の民衆の味方としてのさ


説得力というかさ


魅力というかさ


惹きつける魅力に基づく伝統みたいなさ


確固たる
歴史的な根拠な気もして


内部の人間のくせして
失格かもしれないのは自分でもわかってるんだけどもさ


俺はそこにこそ  


なんていうか


誇りみたいなのを持っていたいから


いまだに
バックレずに


続けていられているような 

気持ちも


ぶっちゃけ正直してしまうんだよね。



決して支部会議とかさ
地区委員会の奴等には


さすがに
申し訳なさすぎて


言えねーんだけどもさ。


ぶっちゃけ本心は
その2つで
いつも揺れてしまう時があるんだよな。



だって
本来メディアが
その役割を
全体的にしなければならないのにさ?


フジサンケイとか

バカな読売みたいな 

ロクデナシどもは

ぶっちゃけ
権力にこそ忖度で買われてるわけでしょや?


ましてやさ


司法立法行政までもが


権力の政権与党の
代紋の
盃飲まされた
ぶっちゃけ
舎弟以下の
バカどもしか
いないわけでしょや?



たから
ホントの共産党の魅力と底力って

なんていうかさ?

一匹狼な組織として

国家が金と欲に
買われて
暴走した時に

切り込み隊長としての

真っ直ぐさみたいなのを

なくしてほしくはないのも


ぶっちゃけ
この2つの気持ちで

いつも揺れてしまう俺もまた
同時にいるんだよね。

ここだけのはなしだけどよ。(笑)