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こちらは、
自由人な夫
息子
ウサギ
と暮らす
ズボラなピキチ
のブログです
おはようございます、ピキチです
私が絶賛療養中のため、
夫の話ばかりで申し訳ないので、
今日は実母のお話

実母は、とにかく理不尽
話のネタは、
たーくさんあります
今日は、その中のひとつ
本当に小さな小さなお話
我が息子を出産し、退院前日
出産したことを母に伝えてしまった私
(これまでもいろいろあり、
結婚したことなども含め、
どこまで繋がりをもつか
毎回迷ってはいました)
退院日に、ピキチ家に来たいとのこと。
退院日にバタバタしたくはなかったけど、
私は、嫌なことは早く済ませたいし、
母にとっては初孫だし、
一応、先輩ママだし?、
SNSを見ると
皆様の実母の頼もしいサポート体制に刺激され、
さすがに産後くらいは頼れる存在でしょう
と、思った私が大バカでした
退院時間も決まり、
母に知らせようと、産後、初電話
どうしてくれるの!?
、
…そんなこと言われてもねぇ、
しかも、電話して即言われ…
嘘でも
まずはお祝いの言葉とか、
体調聞いたりとか、
労いの言葉とか、
電話ありがとうとか、
なんかこう、
なんでもいいから
柔らかい声掛けはできないのでしょうか
ましてや、
天気なんてどうすることもできないし、
もちろん、退院日も
晴れの日にお願いするわけにはいきません
細かいことは割愛で、ざっくり言うと、
産後は、子がうまく直母で飲めず、
授乳特訓&搾乳で殆ど時間をとられ、
ほぼ、寝れずに過ごした数日間
退院後は、
食事やら洗濯やら、
最低限の家事だけも加わると思うと
やっていけるか不安でいっぱいの退院前日
なのに、天気云々言われても、
というか、
大声で電話越しに怒鳴られても…
母への気持ちは、もともと冷めていますが、
さらに冷え切り、
そんなに言うなら来なくていいよ
と、言い放ちました。
翌日は、結局来たし、
その日はその日で帰宅直後から
いろいろありましたよ
退院日のお話は、
また気が向いたときにできたらと思います
母は、感情の赴くままに発した言葉で、
すっかり忘れているかもしれませんが、
言われた側は忘れないし、
そういう人に限って、
自分が言われたら
ものすごく気分を害しますからね
私も
相手を何気なく傷つけてしまうことが
ありますが、
これはないな、
反面教師にしよう
と思う一幕でした
また、更新します