べべ子歩くの小学校までは歩いて数分です。4月の入学式直後は保育園のお友だちと自由参加の待ち合わせ登校をしていましたが、今はすっかり各々登校になっています。


お友だちは1人だったりお友だち同士の登校学校が多い中、べべ子歩くは未だに母ニコニコ(父リモートのときは父)と登校したがります。いつまでも続かない今を大切にしたいなとべべ子歩くが希望する間は一緒に登校してあげるつもりでいます。


別れ際のべべ子歩くは何度も振り返って手をふってくれます。母ニコニコも名残り惜しくて『学校頑張ってねー』と声をかけると『お仕事頑張ってねー』と返してくれます。こんな小さな幸せ🍀がずっと続いてくれたらなと時が止まってほしい昇天と毎朝思う母ニコニコです。


それなのに💦夕方再会した5分後にはべべ子歩くを叱るムキージレンマ。まさに可愛さ余って憎さ百倍を日々実感しています。