いつの間にかなくなっていました。
気がつけば毎日手が口に
行っていて、
何度
「つめ!!」
と娘に注意したか…
短くてボコボコした爪に、
おしゃれ好きな娘が
ネイルするのを見ては
切ない気持ちになっていました。
それが気が付けば
手が口に行っていない!
娘に言うと、
「そうなんだよー!
爪が伸びて来てるよー!」
と嬉しそうな答えが。
ホントだー!
伸びてるー!!
浅くなった爪に
白い部分が…!
嬉し~い

私が想像している以上に
モラハラな父親がいる生活は
辛く苦しかったんだよね。
これでよかったんだと
思えた出来事でした。
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ありがとうございます
