七色幼稚園 -3ページ目

きせつのなかで

かわむこーの


すーぱーに

いきました




もーちょとで



へーてんのおぢかんだったので




つーぢょー

298えんの


わふーきのこすぱげっちに






てんいんさんが



238えんの


しーるはってました











あら


おやすいこと




かっちゃいました






かってにつかってくだしゃいな


って

かいてある



すーぱーの

でんしれんぢで



ちんしました





できたの


さわってみたら



あんまし


あったかくない






ここで










ふたつほど



もんだいがはっせーしました








ひとつは



このすーぱー



えこ


だとかいって



びにーるぶくろ1まい


3えんとりやがりましゅ








すぱげっちいっこで



3えんも


だすなんざ




いやなこった









ねが





せこい

ぼくは



そーおもいました






んなもんは

おかいものつめるとこに

おいてある


がらがらひっぱりだす


うすっぺらい


びにーるぶくろで


たくさんでしゅ










さらに


もーひとつのもんだい




あんまし


あったまってなかった

すぱげっち


こいつを


あっためなおすことにしました







どーせやるからには






ぎゅうと





あっつくして


こましちゃろ







ねがせこい


ぼくは



そーおもい




なぜか

むきになって



ひつよーいぢょーに




ながめに

たいまーをせっとしました









ち~~~ん










よそーいぢょーの


あっつさに



まんぞくし




あ~~~~っちっちっちい~~~~






いーながら




ぺらぺらの


びにーるぶくろに



あっつあつの


わふーきのこすぱげっち(238えん)を

いれ




ぼくは



ごまんえつで


すーぱーをでて



ちゅーしゃぢょーに


おいてある



ぷりうしゅくん(ぢどーしゃ)にむかって


あるいていきました







すると
















べしゃ





とゆーおと




あしもとみたら






あまりのあつさに


たえきれなくなった



ぺらぺらのびにーるぶくろが


やぶけて




もののみごとに



おっこちて


ちべたで


ゆげたててる



わふーきのこすぱげっち(238えん)















あきって




ものがなしーきせつだなーって



おもいました




おわり


わからないこと

ぢつは














すまーとふぉん

とか















あいほぉん

とか


















あいぱっと

とか










ぬわ~~~~~~~~~~~~~~~~~~んのことか




















わっ
っっっ
っっっっ
っっっっっ
っっっっっっ
っっっっっっっ
っっっっっっっっ
っつっっっっっっっ
っっっっっつっっ
っっっっっっっ
っっっっっっ
っっっっっ
っっっっ
っっっ
っっ

ぱり






わからん







いぢょー




でんぱ

あのさあ~~あ


おっぱさあ~~あ




って



やまのかみであらせられる


おっぱ(かみさま)に





おっぱの


だいのなかよし





きゃとーくん(かめい)が



ききましゅ




おっぱはさあ~~あ



なんごくらんどとさあ~~あ






すすきのってさ~~あ


どっちがすき?





















ちくわてん





おっぱは


そーこたえましゅ








ぢゃ~あさあ~~あ


おっぱさあ~~あ






きゃとーくんはさらに

しつもんしましゅ







おでのべんつが30まんえんとさあ~~あ





おでおーつかでかぜひ~ちゃったんだよ~~

どっちがすき?




















ちくわてん





おっぱは


そーこたえましゅ









ぼくには


なにいってるか


さっぱしわかんないけど





おっぱと


きゃとーくんは


きっと




てれぱしーで


はなししてるんだろーなーと


おもいました



おでっさふぁいる

いま


きのーかいた


ぢぶんのぶろぐ


みなおしてたら





とちゅーで


ぶちきれてました












さよか



きっと


とーきょくの


いんぼーでしょー




あの


ちょんぎれちゃったあとちゅーのが




そりゃもーすごい

おはなしで





こっかきみつを


ばらしやがったなってゆーわけで




こーあんけーさつと


ないかくぢょーほーちょーさきょくと


ぢえーたいとくしゅぶたいが


ぼくんちで


くんずほぐれつの


だいらんとーおこして(うそ)



そのすきにぢょーぢて



CIAだぁ

007だぁ

いんでぃーぢょーんずだぁ

とむくるーずだぁが


よんでも

いやしめーに


ぼくんちに

かってにあがりこんきくさりよって




てにあせにぎる


いちだいぼーけん

すぺしゃるだいかつげきが


500ぺーぢほど

つづいたんだけど(おーうそ)




ざんねん


まことに


ざんねん





とゆーことで



どんなことかいてあったか


もいっかい


かくの

めんどっちーので






『なかったこと』に



しましゅ




おしまい




げつげつかあすいもくきんきん

みりたりーまにあの



とんやのにーちゃん


ちわぶちくん(かめい)は





もー


へりこぷたーがすきですきで


しょーなくて






こんど

うまれかわったときは

へりこぷたーになりたいっす






なんて

いってるけど


このままでは






げんざいの

えいぎょーせーせきを

かんがみるにおいて





らいせは


せーぜー













ないし








うすばか

げろー



くらいが

だとーである





なぞと


さてーされてしまうであろー

かのーせーがたかいとおもわれるので



もちっと


おしごとがんばらねば

ならないでしょー






その

ちわぶちくん



こないだ




ぢえーたいの


そーごーなんとかえんしゅー


ってゆー





ふぢさんの

ふもとで



ねんに1かい


けーきよく


どんぱちやる




ぢえーたいのおまつりみたいなのに


いってきたそーでしゅ



どーゆーわけだか


ちわぶんくんのつとめてる


えーぎょーしょには





どんぱちだいすきな


れんちゅーがおーぜーいて




そのなかの


もと

ぢえーかんだったってゆー


ぢむの

おねーちゃんを



たいちょーにかつぎあげて



えいぎょーしょいちがんとなって





えいや



ばかりに

ふぢさんのふもとに


のりこむってゆーのが


まいとしの

こーれーになってるそーで




まことに


おめでたいえーぎょーしょでしゅ







ひとばんかけて


ふぢさんのふもとに


えーぎょーしょ

ごいちどーさま

ごとーちゃく





いよいよ


せんしゃやら


たいほーやらが


どんどんぱちぱち


やりだして



いちどー


やんややんやの


だいかんせー





この

せんしゃやら

たいほーやらは



ただ

やみくもに


ぶっぱなしてるわけでは

ないそーで



そこは


せかいにかんたる

えーこーある

きゅーてーこくりくかいぐんの


うるわしき

でんとーをうけつぐ



せいきょーなる


わが


にっぽんぢえーたい





きちんと


ぷろぐらむどーり


すんぶんの


くるいもなく


にんむを

すいこーするそーでしゅ






まいくで



つぎは~

わがくにがせかいにほこる~

90しきせんしゃが~

ど~たらこ~たら~



とゆーやいなや


その

せかいにほこる90しきせんしゃが


ぎょわわわわわわ~~ん


とはしってきたかとおもーと


ぎゃっぴぃ~~





きゅーぶれーきをかけたかと

おもーまもなく



ずべらぼぉぉぉおお~~~~




だいおんきょーとともに

ひをふく


44こーけー120みりかっくーほー


その

ほーだんは


はるーかえんぽーの

ひょーてきに


あやたまず


どでばらぁああぁぁ~んと


めーちゅー



まさに

ひゃっぱつひゃくちゅーだそーで



えーぎょーしょごいちどーさま


やんややんやの


だいかんせー





つぎは~

わがくにがほこる~

さいしんしき

たいせんしゃろけっとなんちゃらかんちゃら~



って


へーたいさんが……


って

へーたい

って

いっちゃだめなんだっけ


ぢゃあ

なんてゆーんだろ


ぢえーたいの

あんちゃん?


まあ

とにかく



へるめっとかぶった

あんちゃんが



かたのうえに


けーたいがたろけっとほーみたいなの


かついで

でてきて

ひざついて

かまえて



そのわきにたってた


おっさんが



なんちゃらかんちゃらぢゅんびよし!


もくひょーどーちゃらこーちゃら!


よーい!



て~~~っ!





さけぶやいなや






ろけっとが

ばっしゅゅゅゅゆ~~ん

とゆー


ごーおんとともに

ほのおのおをひき


もくひょーにむかって

いっちょくせん




おもいきや………





ぷ………しゅ


ともいわず







あれ?





おもって



えーぎょーしょごいちどーさまが


めにしたものは





さいしんしきろけっとかたにかついだ


あんちゃんが


ろけっとほーの

あっちひっぱったり

こっちたたいたりしてる


こーけーで






あれって

ふはつってやつっすか?





ちわぶちくんが


えんせーぶたいちょーの


もとぢえーかんである

ぢむのおねーちゃんに

きーたところ




そーみたいね


との

おへんぢ


さらに



あいつ

どーなっちゃうんすか?

かえったら

うでたて

200かいっとかすかね?



とゆーといには





そんなもんぢゃすまないっしょ………


との


おこたえ




つづきまして~

わがくにがほこる~

155みりりゅーだんほーの~

なんちゃらかんちゃら~




ひびきわたる


あなうんすのこえ





いま


めのまえでおこった


さいしんがたろけっとほー


ふはつぢけんは






もののみごとに









『なかったこと』





なってたそーでしゅ













さすがでしゅ









せんいこーよーのため

つごーのわることは





なかったことにしっちまおー


とゆー



きゅーてーこくだいほんえーはっぴょー

せんかほーこくの


うるわしき

れきしと

でんとーを




みゃくみゃくとうけつぐ


わが

ぢえーたいのこーほーたんとー



でんとーびとゆーやつでしょーか



そのごも


どーも

ことしのぢえーたいは

いまいち

ちょーしがでなかったらしく