出会い、エロ以外で、ワインネタ
でトラックバックがついていて嬉しかった今日この頃。
家賃と電気と水道代を滞納していたのはわかっていたけど、ふと気づくとガス代の請求も来ていた(ノ_-。)
いい年してこんなギリギリな生活ってどうなのかしら。
宝くじでも当たらないかな~。でも買ってないからな~。
昨日電車で隣に座ってたオジサンの手
からドクドク血が出てたもんで、思わず絆創膏をあげてたのだけど、
そのオジサンが実は超金持ちで、秘書かなんかが突然お礼に札束
とか届けてくれないかな~。
あ、でもその後の駅からの帰り道で、自転車ごと倒れて寝てるオジサン放置
してきちゃったから、ダメかな。。
というわけで、たまには外為のお勉強をば。
よく外為のサイトを見ていると証拠金だの保証金だのという言葉が出てくる。
何かしら?と思って調べていると、これがなんとなく理解できる文章でした。
外貨預金の場合、1万ドルを購入する場合、必要な資金は「1万ドル×為替レート」です。
たとえば、1ドル=105円の場合、10,000ドル×105円=105万円が必要になります。
しかし、外国為替保証金取引では、保証金10万円だけで1万ドルを購入することができるのです。
例のレバレッジ10倍ってやつですかね。
でも105万分の取引をするなんて、はっきり言って私的には心配
です。
何せ水道代も払えない私ですから。
負けた(って言うのかしら?)時、どんだけの請求が来るのかしらと。
ヤクザみたいなオッサンが取り立てに来そう
そんなわけで調べてみると、損を一定以上出さないように、「マージンコール」と「ロスカット」という制度があるとのこと。
会社によってその基準は変わるらしい。
例えば、マージンコール50%ロスカット80%だとすると
証拠金10万円で1ドル110円で1万ドル取引したとすると、10万円の証拠金で110万円(110×10000)の取引をしていることになり、そのレートが1ドル105円になると、105万(105×10000)の取引額となり、5万円の損となる。
んで、証拠金10万のうち5万円が損となり、つまり10万円の50%が損失となったときにマージンコールが発生すると。
マージンコールが発生すると、損が50%以上にならないように追加入金してくださいというお知らせであり、そのまま入金せず損が証拠金の80%になるとロスカット=強制決済となるらしいです。
ハァハァ(´Д`;)
計算は未だ苦手であることを再確認しました。
何が言いたいらしいかというと、損失が自分が預けている証拠金のほぼ20%で強制決済されるので、証拠金以上の損失にはなりませんよということみたいです。
これで安心?!
計算で疲れたので続きはまた次回がんばろうと思います。
さーて、ネコ
で遊ぼうっと。
その前に、モーニング読も