調べてみたら


「かなとこ雲」(かなとこぐも、あるいはアンビルクラウド/英語:anvil cloud)と呼ばれるものです。

正式には「積乱雲(せきらんうん)」の一種で、積乱雲(入道雲)が非常に大きく発達したときに、上に広がる形でまるで金床(かなとこ)のような平らな頂上を作ります。この形から「かなとこ雲」と名付けられました。

特徴
激しい雷雨や大雨、場合によっては雹(ひょう)、竜巻などももたらすことがあります。

雲頂部が広がって大きな平らな形になります。



だそう。

周りは青空だったけど、あの雲の下はものすごい雨が降ってるんだなあ。。

自然てすごい!








今朝は東西南北、どちらの方面にも空いっぱいにこんな感じの雲が広がっています。

昨日の雲


西から東方向へゆっくりと移動していきました