今、精神科や心療内科に通う子どもが多いそうです。
子どもが死にたいと言う。
こんな国って他にあるのかな?
今は発達障害や不登校でも先生が病院に行くことを勧めるそうです。
教育委員会の指導ではないかと推察します。
支援学級で働く知人が言っていましたが、お薬をのむ子がいると。
そして、薬がきれると不安定になると言います。
神経系に作用する薬をあんまり甘く見ないほうがいいです、特に子どもは。
もちろん中には治療が必要なケ一スもあると思います。
すべてはケ一スバイケ一スで、絶対ではないです。
ただ、成長期の子どもの頃からとなると、慎重に考えるべきかなとは思います。
十代の若者のオ一バド一ズというのもあるみたいですね。
風邪薬やせきどめを大量に飲むとか。
とても危険な行為です。
依存症のリスクがあります。
一時的にふわ~っとした気持ちになるそうです。
辛い気持ちを紛らわすためにやるんだとか。
本当にこの国はどうしちゃったんだろう、どこに向かっていくんだろうと思います。
周りでもお薬飲んでる人は多いです。
精神的に不安定な人がいかに多いことか。
子育てのこと、お母さんと子どもとの関係性、今正しいと言われていることは本当にそうなのか、自分の頭でしっかり考える必要があると思います。
あなたは時代を変えていく人
