今朝、昨日の午前2時頃から胃痛と腹痛と下痢に見舞われ、ほとんど眠れず。

最低体重34.1kgを呈す。
動くたびにふらつき、息切れがして、眩暈がする。
ただ今日は仕事で休めない。

そのまま眠らず、早め早めに全てを準備して、
ひとつひとつの動作をゆっくりにして
出勤した。
でもそんな状況、異常でしかなくて
最寄りの駅までの道のりで動悸息切れ、冷や汗が出て、足の指まで謎に攣ってしまった。
多分脱水も酷かったんだと思う。

幸い交代で勤務してくれるスタッフが都合がついたので、到着次第帰宅。
帰宅もまたつらくて頭が回らないし、軽くパニックで足取りもゆっくりに自宅にたどり着いた。


帰宅してからの記憶がないので、倒れたんだと思う。
もう無理なんだと思う。
身体がつらくて、生きているのもつらい。
もう二度と目が覚めなくていい。

昨日はいろいろ考えながら
過ぎていく1日でした。


土曜日、連勤の最終日に体力の限界を迎え
お休みをいただいてから次の出勤だったのです。

全員に院長先生の面談があり、私も話しました。
(多分先生は私と話す機会を作るために)
1人だけ呼び出すと良くないと考えてくださったのだと思います。


体力の限界がきているのは確か。
毎日倒れそう、ツライ。
疑心暗鬼になって人の言う事が信じられなくなって
もう辞めた方がいいのかなとか、
私、そもそも要らないかなとか、
消えたいなとか、死にたいなとか。
そんな事が頭から離れなくて。


帰ってくるまで間あたまがぐらぐらして
痛くて、心もザワザワして
ちょっともう全てを終わりにしようくらい考えてた。




そんな中、帰ってきたらシー🐈は全力で甘えてきてくれて目を見て寂しかった、待ってたっていうのを全身で表してくれて。
帰った途端、涙が止まらなくてぐちゃぐちゃな私の側で心配そうに寄り添って、優しく舐めてくれたりしてぐすん

シー🐈はすごい人見知りで実家の母や妹が来たときも全然懐かない。
それどころか隠れて固まってしまう子なので、
万が一1人にしたら、どうなっちゃうんだろうって思ったら、この子を1人にしてはいけない。
この子との生活を守らねば、と強く思ったんです。

今はまだ不安定だけど、もうひと踏ん張り。
仕事とにかく休まないように、迷惑かけないように
自分をコントロールしていこうと思う。
私は私。
もう仕方ない。


明日からまた4連勤。
最後の方にダメージ蓄積されて倒れないように
頑張り過ぎないように力を抜いて
穏やかに、やっていけますように。




今朝ついに限界がきました。


ここ数日の連勤気力で乗り切ってきていたんですが

ついにもう動けなくなってしまいました。

身体を動かすたびにぐらぐらして血の気がひいて

目の前が霞む。そんな状態で。


仕事今日予約いっぱいで忙しいので

行かなくちゃって準備したんですが

やはり無理でした。

食事は少しずつ固形のものも食べられるようになってきて量は少ないものの、少しずつ胃を慣らしていけたらと思っていて、徐々に食べれてきたしこの状況に身体が少し順応してきたかもと前向きだったんですが、どうやらまだまだだった。。。



もう自己嫌悪とマイナス思考に支配されて

死にそうなので、デパスODしてとりあえず眠ってしまいたい。

そうじゃないと押しつぶされそうです。

もう嫌だっていう感情が押し寄せてきてつらい。

どうしてこうなったんでしょう。

今の仕事はやりがいもあってスタッフも大好き。

でも身体がついていかないことに自分自身憤りと

焦りと不安が常について回る。



どうかラクになりたい。