hide
HIDE YOUR FACE

Xのhideのソロアルバム第1弾。

Xには無いPOPさがあるよね。

コマーシャルでありながら、好き放題やってる観があって、

とにかくカッコイイ1枚。




 さっき天使の首を絞めて 聞き出した

 愛は 滅びたらしい


 心なんて 要らない

 人を知れば 誰もが哀しい




なんかね、今でも、すごくちゃんとしたhideのサイトがあるのね。

まるで、生きてるかのようなサイト。

ねぇ、hideは、ホントに、ココからいなくなっちゃいたかったのかな?


HIS
日本の人

細野晴臣さん(H)と、忌野清志郎さん(I)と坂本冬実さん(S)の3人からなるユニットです。

91年発表のアルバムなんだけど、今年、再発されたみたいですね。

なんで、また!?

ちょっと、ビックリ!!


この頃は、学生服とセーラー服で、活動していたんですよね。

どういういきさつでの、このユニットなんでしょうね?

でも、どこか懐かしい、

でも、なぜか、ちょっとエキセントリックなイメージもあり、

やってる3人が、とにかく楽しそうで、すごく好きです。



氷室京介
FLOWERS FOR ALGERNON(紙ジャケット仕様)(CCCD)

最近はGLAYとコラボっちゃったりして、タイムリーでしたか?

氷室さんは、BOOWY時代から聴いていたけど、

最初は、あの声と歌い方が、あんまり好きではありませんでした。


あ、好き‥と思ったのは、まさに、これです。

FLOWERS FOR ALGERNON

アルジャーノンに花束を‥ですね。

私、この小説が大好きで、

大好きなんだけど、切なくて、辛くなっちゃうお話で、

この曲は、実にマッチングしていたと思う。


最近、久しぶりに、TVで、LIVEの様子を拝見したけど、

カッコイイよね。

あんなふうに、カッコ良く年をとってると素敵だな。



Nick Gilder
City Nights

ふぅ、やっと戻って来られました。

実は、パソコンが突然、壊れてしまって、書けずにいました。

まぁ、地味なブログなので、これからも、ぼちぼちと‥。


ニック・ギルダー、

このアルバムの邦題は『未来派紳士』

ふ~む‥

この、ちょっと変わった声のせいでしょうか?

宇宙人ぽい?


彼の代表曲は、なんといっても『HOT CHILD IN THE CITY』でしょうね。

うん、私も、この曲、すごく好きです。

私、この曲がヒットしていたころ、ノイズが入るFENを、

一生懸命チューニングして、よく聴いてました。

懐かしいな。


FEN、今はAFNっていうんだって!!

‥知らなかった。


オープニングからラストまで、統一感があって、

ラストの『ROCKWAY』で、まさに、幕が降りるという感じ。

カッコイイよ!!


THE STREET SLIDERS
天使たち

これぞROCK!!

ってバンドでしたよね。

ルーズな感じがカッコよかった。


ハリーが豹かハイエナみたいで、

蘭丸はペルシャ猫みたいだな~って思ってた。


媚びない感じがイカしてたけど、

歌詞は結構ロマンティックなものもあったりして、

つーか、私が感じるロマンティックなんだけど。

天使や猫って言葉が出てくれば、なんか、うふふ‥みたいな。


ハリーはソロになってから1度ライブに行きました。

蘭丸は、KinkiのTVに出てるよね。

今でも活動しているのは嬉しい限りだわ。