bic summer(歌詞 あたい)
自分に自信がない よくある話
おさいせん 投げたら弱音をぶつけて
心の治安はヨハネスブルク 答えはもうすぐ
ここのところ ことさらに 言葉マシになる
ほんとのとこ いじられると ぎちぎちに頭
割れそうになる 晴れそうな空
晴れ舞台 花舞台 はなから興味なし
せみが誘うあり地獄 ありがちな底なし不埒
自分が何でもないなら お前も何でもないから
弱音の視線 今日も吐き出す姿勢
リアルT聞き 光る道 リアルに行きすぎ
ケムリに会い過ぎ アイスTea 俺は買いすぎ
※夏の午後 うざい声
スチャみたいに なれたら良いのに
何のこと?無駄に俺 だしにするそれはなし
夏の午後 セミの声
ルチャみたいに 舞えたら良いのに
あんたの音 うざい俺 駄菓子菓子 雨はなし
午後五時、いつもと同じ 今日は早い 煙にまけ
帰り道 レクサス ベンツ すれ違うたび見る
ズレたはげづら お前らグッチ 俺はダッジ
真夏がなんだか 咲かすヒガンバナ
よれたら負けだ それならあれだ ピッチの準備アポ入れる ビッチのくせに
巻いたキセルと 吐いた煙を 僕らはみんな死んでいる 死んでいるから 豚箱だ
※×2
ご自由にお使いくださいな。
