スターになるひと。
先日、とある、私の大好きな
がんばりやさんが泣いた。
おはようございまーす
ってみんなの前を通りすぎてスタジオに入ってたんだけど
私がスタジオに入ると、
泣きながらこっちに来たんだ。
ひとまず、抱きしめた。
落ち着くまで。
その子はまだ16歳なのに
親元を離れて
一人で東京に暮らしている。
25歳になった私でさえ
たまに、とてつもなく不安に襲われることがある。
16歳のその子には
きっともっともっといろんな不安があるんだと思う。
友達だって地元にいるし
なかなか素を出せる場所がないんだと思った。
ゆっくりと、なんで泣いてるのかを
教えてくれた。
「負けたくない」
ほかの人にも自分にも
って。
自分に関わってくれているスタッフさんや
応援してくれてる人たちの
期待を裏切りたくない
悲しませたくない
って。
ほかの人たちの話とか聞いて
自分はもっともっとできることがあると思ったと。
お部屋の掃除だったり
自炊だったり
おしゃれだったり
音楽に関すること以外もちゃんと出来ないと
全部音楽に通じるんだ
って。
ありがとうとごめんなさいを
すぐに言える人でいなきゃ。
って。
マネージャーさんに
小さなことだったけど言えなかったことがあったらしい。
それが違った形でマネージャーさんに伝わってしまったことから
今回の話に至ったらしいんだけど。
マネージャーさんと話して、
そのようなことを思ったんだと。
そのマネージャーさんも私が尊敬する
すばらしい方なんだけど
話を聞いてると
そのマネージャーさんも、
その子も、
どちらも嘘偽りなく
ガチで向き合っていた。
私の目指すスタイルがそこにあった。
さすがだと思った。
ホントにこの子は
大きくなる子だと思う。
びっくりするくらい純粋で
まっすぐで
素直で
負けず嫌いで
がんばりやさんなのよねー。
音楽に対する姿勢もすごいんよ。
だからこそ支えたくなるっていうか
協力したくなるっていうか
応援したくなる。
私も負けられない。
そういう環境を自分でつくらなければ。
周りにいる人たちは自分の鏡だと。
成長すれば、自ずと周りもそうなるよね。
実際に、そうやってきたし。
よし!!!!
この出来事で
私もいろいろと再確認できました。
ありがとう!!!!!!
ということで
ひとまず私も家の掃除から。笑
ふぃーーーーー
がんばりやさんが泣いた。
おはようございまーす
ってみんなの前を通りすぎてスタジオに入ってたんだけど
私がスタジオに入ると、
泣きながらこっちに来たんだ。
ひとまず、抱きしめた。
落ち着くまで。
その子はまだ16歳なのに
親元を離れて
一人で東京に暮らしている。
25歳になった私でさえ
たまに、とてつもなく不安に襲われることがある。
16歳のその子には
きっともっともっといろんな不安があるんだと思う。
友達だって地元にいるし
なかなか素を出せる場所がないんだと思った。
ゆっくりと、なんで泣いてるのかを
教えてくれた。
「負けたくない」
ほかの人にも自分にも
って。
自分に関わってくれているスタッフさんや
応援してくれてる人たちの
期待を裏切りたくない
悲しませたくない
って。
ほかの人たちの話とか聞いて
自分はもっともっとできることがあると思ったと。
お部屋の掃除だったり
自炊だったり
おしゃれだったり
音楽に関すること以外もちゃんと出来ないと
全部音楽に通じるんだ
って。
ありがとうとごめんなさいを
すぐに言える人でいなきゃ。
って。
マネージャーさんに
小さなことだったけど言えなかったことがあったらしい。
それが違った形でマネージャーさんに伝わってしまったことから
今回の話に至ったらしいんだけど。
マネージャーさんと話して、
そのようなことを思ったんだと。
そのマネージャーさんも私が尊敬する
すばらしい方なんだけど
話を聞いてると
そのマネージャーさんも、
その子も、
どちらも嘘偽りなく
ガチで向き合っていた。
私の目指すスタイルがそこにあった。
さすがだと思った。
ホントにこの子は
大きくなる子だと思う。
びっくりするくらい純粋で
まっすぐで
素直で
負けず嫌いで
がんばりやさんなのよねー。
音楽に対する姿勢もすごいんよ。
だからこそ支えたくなるっていうか
協力したくなるっていうか
応援したくなる。
私も負けられない。
そういう環境を自分でつくらなければ。
周りにいる人たちは自分の鏡だと。
成長すれば、自ずと周りもそうなるよね。
実際に、そうやってきたし。
よし!!!!
この出来事で
私もいろいろと再確認できました。
ありがとう!!!!!!
ということで
ひとまず私も家の掃除から。笑
ふぃーーーーー



