何だかこう、正直言ってモヤモヤが消えませんが…
マークが新しい事を始めました。
事務所設立![]()
Upper Room
早速、マーク・リーは、6月5日にアゼルバイジャンのバクーで開催される世界環境デーの開会式に出席し、特別な祝賀ステージを披露する予定です。
世界環境デー(6月5日を記念日とする)は、国連環境計画(UNEP)が主催する国際的な環境イベントです。今年の公式式典はバクーで開催され、イルハム・アリエフ氏やインガー・アンデルセン氏を含む世界の指導者たち、そして各国から著名なアーティストたちが集まります。
同イベントでは、マークが未発表の自作曲「Ready or Not」を初めて披露します。また、彼は式典全体の締めくくりとなるフィナーレのパフォーマーとしても予定されています。
260605 UNEP
— N년전 오늘의 마크 (@timetomkk) 2026年6月5日
World Environment Day 2026 〖Ready or Not〗#마크 #MARK pic.twitter.com/pLDyllySt3
「今年の初めにケニアを訪れたんですが、
その頃は人生の中でもとても大切な時期を過ごしていました。
キャリアのことも自分の人生のことも含めて、
本当に大きな決断をしなければならなくて。
周りのたくさんの人が色んなアドバイスをくれたり、
たくさんの質問を投げかけてくれたりしたんです。
でも、その問いに対する答えを僕自身まだ分かっていませんでした。
だから当時は、どこか不思議で少し混乱した時間を過ごしていたんです。
そんな中でケニアにいて、
サファリに行く機会がありました。
そこで本当にたくさんの美しい動物たちを
見たんです。
ライオンも見ました。
そしてその瞬間、ふと思ったんです。
こうした問いすべての答えを知っていることや
自分が完璧に準備できているかどうかは、
実はそれほど大事じゃないのかもしれないって。
大切なのは、人生を本当に変える次の一歩を
踏み出す覚悟があるかどうかなんだと。
そんな思いから、
僕はケニアでこの曲を書きました。
タイトルは『Ready or Not』です。
そして、もし僕の理解が正しく、
僕たちみんなが同じメッセージを
受け取っているのだとしたら、
地球もまた僕たちに同じ問いを投げかけて
いるんじゃないかと思うんです。
「準備はできているのか」と聞いている
のではなく、自分の声を上げる意志があるのか、
一歩を踏み出す意志があるのか、
本当の変化のために関心を向ける意志があるのか、
そう問いかけているのだと思います。
僕は、僕たち一人ひとりの魂がもっと良い世界を
願っていると信じています。
そしてそれこそが、「誰にでもより良い世界は
きっと存在できる」ということを示す、
何よりも確かな証拠のひとつだと思うんです。
だからこの曲のタイトルは『Ready or Not』です。
楽しんで聴いてもらえたら嬉しいです。
マーク「今年の初めにケニアを訪れたんですが、その頃は人生の中でもとても大切な時期を過ごしていました。
— 𝐞𝐥𝐢 (@jaune_ange_o0) 2026年6月5日
キャリアのことも自分の人生のことも含めて、本当に大きな決断をしなければならなくて。
周りのたくさんの人が色んなアドバイスをくれたり、たくさんの質問を投げかけてくれたりしたんです。+ pic.twitter.com/JQ4Xagts0e
まだNCTのマークが好きで、
嵐のようにサヨナラコンサートでもしてくれたら
もしかしたら気持ちの整理が出来たかも。
マークのチャレンジ精神は若いだけに
今やるべき事なのも分かる。
凄く複雑なのだよぉ〜。
でももしまたNCTが恋しくなったら
いつでも帰っておいで![]()
(SMなんて関係ないね〜)
これからのマークの活躍が楽しみです![]()
でも今までのマークも大好きだからね![]()











