むぅむぅさん、りくママさん。ありがとうございます!
菜々子との日常をのんびりと綴っていきたいと思います。
昨日の夜遅くに、一人暮らしをしている妹が帰ってきました。…実は菜々子がお家に来たことを家族で内緒にしていました。帰ってきて驚かそうという作戦を立ててたんです。
迎えに行った父親と妹が夜遅くに帰宅。
私たちは電気をつけずに…菜々子は芝色なので暗くてもボヤーっと見えるので。ナナは黒色だったので闇に同化していたなぁ…
車の音で菜々子は菜々子のお家から、ゲージにでてきました。
菜々子「誰っ?わくわく…」
二人の足音が近づいてくると、
妹「なんかナナのとこに居る!!」
父「ナナの霊じゃないか?…」
妹「…そんなわけないじゃん。なんで?なんで?かわいい!!」
菜々子「誰!誰!わくわく…」
かくかくしかじか…と話した結果。
初対面の二人は会った瞬間から仲良し♪菜々子は人見知りをしないので、足音の時点から尻尾がブンブンでした。菜々子は人が大好きみたいです。
もう夜も遅かったので昨日はあんまり遊べなかった二人…
今朝、早速いっしょに妹も散歩に。
もう妹もメロメロ。ナナわんが居なくなってみんな寂しかったからですね。
みんなでナナにも菜々子のことを報告。
菜々子きょうもたくさん食べて、歩いて、遊んで、楽しかったね。
matsuS




