今晩は。


勝真さんの歌声と
翔さんのハモりが染み渡る夜中の自室。



最近のハマり曲は
「記憶の隙間」



これライブで歌って欲しいな…



サビの勝真さんの歌声が好き。


力強くて、それでいて儚い曲。

だからこそ響くものもある。





二人の曲には
人間のマイナス面を歌うものがある。



でもただ否定するんじゃなくて、

人間は汚い部分を持ち合わせてるから
美しい部分が本当に美しくみえる。



そんなメッセージもあるのかな、と。




そんな感じがするのは
きっと私だけでしょうね。





「羽」もそんな一曲かと。


人間の悪いところだから目を背ける。

そういうことじゃなくて、



悪いところと真剣に向き合う。


それが一歩進むための方法。





そんな気がしてならないのです。



だから、「良い曲」。









あ、

翔さんの「平成航路」とか生で聴いてみたい…



勝真さんの「ひまわり」も聴きたい…ww











昨日は東急将棋祭りということで


テストがあるにもかかわらず、
大学でノーパソを開き、
つーくんの将棋を指す姿拝見しました。



浴衣で登場のつーくん。

やっぱり彼は
「和」が似合います。



将棋を指す彼の真剣な眼差しも、

考え込んでつい丸まる背中も、

入り込みすぎてミスをしたときの笑顔も、




すべてかっこよかったですね。




佐藤王将に勝ったことの照れ隠しか、

足が痺れて苦い顔をする彼も素敵でしたw






トークショーでは
いつものつるの節が炸裂。


戸部師匠(笑)に突っ込んだり、

なんと佐藤王将にも突っ込んだり。


絶好調でしたね。




きっと嬉しかったんだろうな、と。


表情が違いますからね。



無邪気で、目が輝いていて。



少年つるのもかわいいです。







趣味を趣味で終わらせない。

それがつるの剛士だと思います。



趣味を仕事に出来る能力が
彼には備わってますね。






羨ましい。




いいよね、男の友情って。




二人を見ていると思う。



上辺だけの関係じゃなくて。

辛いことも、悲しいことも、乗り越えてきた二人の固い絆。


ローサの勝真さんバースデーのときのね。



ああいう関係が羨ましいな。



羨望の目で二人を見ているときもあったり。


あー羨ましいっww





あのときの勝真さんの気持ち、すごい分かるんだよね。


不器用だから、口下手だから。

伝えられないんだよね。


私もそうだから。




でも、すっごく嬉しかったと思う。



印象的だったな。


あの勝真さんが、涙を堪えていた姿。



きっと私たちがいなくなって、二人きりになったら

思い思い、涙したと思うな。



二人とも、互いが互いの弱さも受け止めているところが素敵。



だからこそついていきたいと思うし、

背中を見つめていたいと思う。


彼らがそうさせてくれるんだもん。


それが魅力だよね。





最近ホントあの二人にやられっぱなしな私ww




こんばんわ。



ここは、わたくし、つなのブログです。



カナデフウビという
新潟アーティストを愛し、


つるの剛士を愛し、


嵐を愛するブログです。




徒然なるままに、
けれど文字に想いを馳せて、


私なりの言葉を紡ぎます。



稚拙な文章になるかと思いますが、
どうか見守っていてください。



よろしくお願いします。