23歳まで一度もふられたことがありませんでした。

告白は人生で一度もしたことがないので、お付き合いしているひとに

別れを切り出されるってことです。


23歳でふられたときは当時大して好きでも無かったことにみっともないほど、

別れを拒否しました。


別れ際に、せっかく築いた(といっても半年くらいしか付き合ってない)

「関係を断ち切るなんて、なんて薄情な人間なんだ」 といい、

別れてしばらくも、電話したりメールしてました。


すがったのは、ぜーーんぶ自分のプライドを傷つけられたことに

腹を立ててやったこと。


一人暮らしで、多忙な仕事から気持ちを切り替える要素が彼氏しかなかったから。


自分のために、別れを拒んだけど、さっさとあんな男捨ててやればよかった!DASH!


大して、好きでない人に振り回されてる人へ、

この映画を見て さっさと捨てちゃえば?

そんな彼なら捨てちゃえば? [DVD]/スカーレット・ヨハンソン,ジェニファー・アニストン,ジェニファー・コネリー
¥3,980
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好きな本のジャンルはずばり、

Chick Lit!!


Chick Lit ・・ウィキペディアによると、女性向けモダンな現代な女性を主役にしたフィクション。


たとえば、「プラダを着た悪魔」とか「私がクマにキレた理由」とか

物語の舞台は、NYなどの都市部。

主人公の年齢20~30代前半で、おしゃれと仕事と恋に悩む女性ってな感じです。


最後はほぼ90% (勝手に統計)、


ハッピーエンドだし、私のモチベーションツールですドキドキ


最近のお勧めは音譜

Emily GiffinのSomething Brrowed & Something Blue


なり。

Something Borrowed/Emily Giffin
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Something Blue/Emily Giffin
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2009年になり、今まで鏡で一度も見ることのなかった

頬の毛穴、メラニン沈着(もう少しでシミと呼ばれる汗)と対面しました。


美白用美容液、塗るビタミンC、ホテルのフェイシャルエステと

あれこれ試し中ですが、

やっぱり餅は餅屋ってことで皮膚科に伺ってきました。


まず、雰囲気はどんなものか、ぼったくられないかを検証しようと思い

ビタミンCトリートメントというベーシックなケアを受けてきました。


トリートメントはすべてエステシャンが行うのですが

皮膚科といっている以上問診する義務があるのかどーだか

(詳しく知っている人は教えてください。)

1分弱の形式的な問診を医師と行い、肌の状態チェックへと進みました。

そのチェックマシーン(なんて名称か知りません)が、凄い!!


なにがって顔の部分ごとに、詰まり毛穴10個+黒ずみ毛穴18個=計28個・・と、

スクリーンに分析結果が出てくるのです。

見たいけど見たくない恐怖の画像です。


そして、結果にへこみつつ、クレイパックとビタミンC導入を行いました。

施術は、1時間ほどで終了し鏡を見ると、

毛穴はキュッと引き締まっているし、肌が一段明るくなってるo(〃^▽^〃)o

ファンデーションいらいないくらいになります。


効果は3週間程度の様ですが、あまりの激変ぶりに

思わず来月の予約を取ってきました笑


今度は、効くと評判のフォトフェイシャルに挑戦したいですっパー