どうせ生きるなら思い切り生きたい。

そう思うのは自分だけではないはず。

やりたい勉強を思い切りやって

色んなとこ旅して回って

愛する人と深く愛し合って

大切な家族とかけがえのない時間を過ごす

そんな大学生活を送っていると

逆にこれでいいのかな?と思えてくる

だって自分には、まだまだ欠けているところがいっぱいあるわけで・・・

贅沢をそのまま受け入れられないのは、受験という重い足枷の中を

進学校で耐え抜いてしまったからか。

ちょっとかなしい状況である

Some people ask me how many guys i've slept with. I always claim that it is none of their buisiness, but how come are they asking me such a private thing? One of my friends told me that i look like have a lot of 'experiences' with guys,and know how to deal with various sex.

Phew! Did i make love with a lot of men just like kabuki-tyo girls?

んなわけないやろ!

私は貞操観念強いと!

なんか知らんけど、性の悩みを私にばっかりせんでくれ!

知らんわ!

え?彼氏のがでかすぎて処女の自分には痛くて入らない?

頑張れ!

は?セフレの彼はホスト?本気になりそう?

遊ばれとれ!

何?いいラブホ?

バイト終わったら紹介カードあげるけん、待っとき!

もう、忙しいわ。

ちょっと待って・・・。これは・・・。

パートナーと幾たびものセックスをして気がついたこと。 

それは、体の相性が抜群にいいということ。

凹と凸、お互いがぴったり★これは流石にびっくりした。すごい・・・・。

これ以上でも、これ以下でもイマイチ。パートナーの凸が最高にいい。

まるで、最初から私という入れ物に入れる型は、彼のものだったように。

大きくなった彼を、するりと受け入れる自分にも正直びっくり。

彼の愛撫によってワンランクアップしてしまった胸は、ちょっと自分には大きすぎるほどになった。

まさか自分が巨乳になるなんて・・・(汗)

リクエストに応えて、チャックを開けるとすでに堅くなっている彼を、優しく舐って。

血管の浮き出たグロテスクで愛おしい彼を、そっと自分に押し当てる。

愛する人との温かい交流。

肌と肌がしっかりとふれあい、高鳴る鼓動をおさえつつ・・・。

なんだか最近、めっきりエッチになってしまった。

彼と、毎日飽きもせずにしてるからかな。

でも、大好きだから仕方ない。

甘いカクテルの夜に 恋愛のスタイルって、人ぞれぞれ。色んな人とつきあう人もいれば、一生のうちに旦那様とのみつき合う人もいる。今、メディアでは今までセックスをした人数は?なんていう質問をして応えてもらう式の番組がある。たいてい、少なくても4~5人と応える一般人。それを見て、純粋に焦る若者。セックスをした人の数を誇らしげに言う人が、果たして格好いいだろうか?すごく魅力的だから多いのだろうか?

賢い人なら、絶対にそんな風には思わない。どんなに性的な感覚がオープンになっても、自分というものを見失わず、自分の体を大事にしている。

「セフレ」なんて言葉で誤魔化して、いかに綺麗に取り繕ってもやっていることはとてもだらしなく、不道徳だということに気がつかないのだろうか。それが分からないのは性的感覚が麻痺しているだけで、西洋風に「オープン」だと言い張っても、常識のある人ならそれを聞いて心の中で笑っている。

いかにブランドもので自分を飾っても、それが逆に滑稽に見える。ヴィトンの財布を取り出す高校生を見て、誰が心地よく思うだろう?自分は低俗な子なんです、と言っているようにしか受け取れない。

ブランドものを何の抵抗もなく購入できる人たちが、一体どのくらいいるだろう?無理して購入している人、その中から本当の裕福な人を見つけ出すのは至難の業だろう。たとえ現金で支払うだけの余裕があっても、そのお金はどこから来たのだろうか?

だいたい、ブランドものが本当に似合う人ってほとんど見ない。町中を歩いて、身につけている人はそれこそうじゃうじゃいるのに、似合ってると感じる人はほとんどいない。格好悪い。逆に格好悪い。みんな同じモノ身につけて、何が個性の時代だろう、と思う。

だからって、セックスが諸悪の根元、みたいな言い方もいかがなものかと思う。

今更、婚前にセックスなんて、と批判してもちょっと説得力がない。

愛する人と、安全なセックスを楽しむことを非難する人は少なくなったと思う。

そういう意味で、今の時代はオープンだと言うのだろう。でも、そういった性的感覚を身につけていない人が多いのは、メディアのせいか、情報を正確に選び取れないこちら側の責任か・・・。

いずれにしても、自分はそういった感覚を大事にしたい。

たとえテレビで説得力のある統計を持ち出されても、それで焦って変な行動をとってしまうことがないように、自分は自分を大事にしたい。

愛するパートナーともかれこれ一年の付き合いになる。

思うことは、努力を怠らないこと、本気で愛し続けること。心も体も、彼以外を求めない1年間だった。

お互いのプライベートはほとんど共有し、隠し事もしないことにした。

あれから一年・・・

いることが当たり前すぎて、時々大切さを見失いそうになるけど、失いかけて気がついてまた互いの絆を深めていく。

我儘で独占欲の強い私を、当然のように愛してくれる。

失敗しても、優しく頭を撫でてくれる。

何よりも、側にいてくれる。

ほとんど毎日セックスしても、お互いを求める強さは変わらない。

彼が興奮して、私が濡れる。

濡れたベットの中で育まれる愛と、お互いの高鳴る鼓動。

誰にも解くことが出来ない絆を、お互いの信頼関係で結んで。

「大丈夫だよ、信じているから。」

どんなに遅くなっても、ちゃんと信じてくれる彼と、彼を信じる自分。

それ以上に何を求める?

ずっと愛していきたい。

努力はずっとし続けよう。