ここ数年は、年一回はみんなと会うことができ、恩師の博子先生も駆けつけてくれる。
仲間って、何だろう。色んな定義があるだろうけど、これ!まさにこれが仲間!っていう、今positiveな意味で変わらずいられる仲間。命を懸けてバスケに打ち込んだ日々、あの頃があっての今がある。
それぞれ色んな人生送っているけど、
あのとき培ったものが、今の自分達に多くのビタミンを与えていることは、過言ではないはず。
いつも札幌に帰り、この仲間に会うと、今の自分を奮い立たせてくれる。前に進もう!って。
この巡り合わせにも、感謝する。
同時にバスケを辞めたことに、情けなさも未だに感じるが
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