13日未明、母方のおばあちゃんが亡くなりました。

80歳でした。

闘病約8年、頑張ってくれました。

母方のおばあちゃんにとって、私は初孫でした。

でも何一つ孫として、してあげられることはできませんでした。

むしろ落ちぶれて不幸者でした。


おばあちゃんが倒れたのは、私の高校2年の時の演奏会の日でした。

お母さんが迎えに行けなかったから、おばあちゃんは歩いて家まで帰っていました。

『頭が痛い』『寒い』と言っていたそうです。

近所のおばさんが、救急車を呼んでくれました。

その日が山だと、新潟から母の姉家族(いとこ達)も来て、祈る思いで手術を見守りました。

手術を終えたおばあちゃんは、もう今までのおばあちゃんではなくなっていました。


それから約8年、おばあちゃんはようやく苦しみから逃れることができました。


お葬式は16日にクリスチャンの要式で行われました。

母と妹の合唱、弟といとこのドラムとギターの演奏、喪主である母の挨拶、司式者である教会の先生のお言葉、聖歌隊の方々の演奏、全てがおばあちゃんにとって良きものだったと思います。

たくさんの方々が集まってくださいました。

血縁者以外にも本当にたくさんの方が来てくださいました。

いいお葬式でした。


おばあちゃんは洗礼を受けていました。

ですから、きっと、イエス様の御元に着かれたことと思います。

イエス様の御元では、苦しみも歳をとることもありません。


大好きなおばあちゃん、安らかにお眠りください。

アーメン。
大掃除やりたくないです。

自分の部屋だもん、今のままでいいさ。(開き直り

汚いところが嫌な人はうちに来なければいいんだよ。

まぢ大掃除鬱陶しい。

洋服だけは片付けようかと思いますけども。

あと掃除機かけて。

それで充分です、自分。

ダメ人間ですねー。

大掃除って何なんですか?

教えてください。