ああああああ
忘れてた/(^O^)\
みるくですw
勧誘最終日何してたかというとですね
1年生さんとくっちゃべってました。
これがホントの勧誘ですよ(ガチで
ていうか 団体勧誘って言い方が好きじゃないな。
交流祭とでもいうべきか?w
一応フレッシュマン祭
っていう名前だけど。
新鮮人祭か。
大手部活に流れつつも
それでもいいじゃないかと思いつつも
1年生に話しかけ続けた5日間でしたw
おかげさまで
1年生さんは6人の方々がお食事会に来てくれることになりましたw
(入る入らないは別)
いやあ。
6人ってショボそうに見えるけど
「有志団体で6人」って大変なんすよ笑
ブランド力がないから/(^O^)\
ブランド力はまぁ 徐々に作っていってもらえればいいわけで
あたし達の代で急激にできるものではないので
運営の担い手たちに 継いでいってもらえるようなものになるための
礎を作れればいいと思います。
今日はリーダーとしての日記を書こうと思いますw
一応みるくはリーダーですから!!!!1
まぁいろんな部活があってやり方はそれぞれですので
何ともいえないわけですが
勧誘を勧誘だと思ってやるから 興味ない1年生に嫌がられるんじゃないのかなぁって感じですう。
やっぱ会話だわSA☆
1年生さんとお話祭りって考えればそれだけで
だいぶ相手してもらえる(^ω^)
話してるうちに自然と
「何のサークルですか?」って流れに持ってくのは難しいけど
それが理想だよなと思う今日この頃。
それが1年生のためでもあるし
上級生のためでもあると思うんだよなー。
のちのちのつながりができるからね。
つながりがあったほうが絶対いいわけっすよ。
・1年生のメリット
タテのつながりができることによって何かと情報が共有される。
授業云々ではなく、学習相談なども気軽にできる人がいるのは大事なこと。
全部自分の力だけでやるというと、とてつもなく要領が悪い。
やっぱ公式な学生課とか教務課ってあるけど、
それよりも身近な相談自体をできる人っていたほうがいいに決まってるしね。
・上級生のメリット
新しい感覚を取り入れることほど大事なことはないでせう。
やっぱりそれでいろんな世代と交流するってことができるわけだし。
「変化を知る」というのかな。
自分たちが作り上げたものが承継されることによって
それで大学が活性化するのならそれは結構なことですよ。
「多様性」がある社会を作るためには、
多様性のある団体がなければならないと思いますです。
なんというか。
人間って結局、子孫じゃないですけど
自分たちが作ったものは残したいという欲求はあると思うんですわ。
その欲求が根本にあるとしたなら・・・・伝統は伝統であるべき。
けれども、新しい旋風を巻き起こすような、そんな団体もあってこそ、
団体同士が切磋琢磨して、より多くの部員を取り入れようとして、
活動自体をよりすごいものとすべく、
より良いものを残していけるのではないでせうか。
そゆことでうちもそんな風になれればいいって思ってるっていう
ちょっとかっこいい台詞を言うところなんですけど黙っておきますね
前も書いたように団体運営って会社と似てると思います。
会社って人々を幸せにするために本来はあるべきとするならば
やっぱり大学の団体も、
学生を幸せにするため・有意義に大学生活を送ってもらう、
楽しんでもらうきっかけを作るためにあるべきではないでせうか。
自分達の「残しておきたい」欲求があればこそ
よりよいものにしていこうと思えて
そのためには有意義に大学生活を送ってもらうために何ができるかを考えるわけでしょうし。
どこの部活がどんなことをしてるのかさっぱり知らないので
あてはまるところもあるのかないのかすら知らないですけど、
自分達の「残したい」だけが強調されてしまうと良くないと思います。
ブランド力があればまずつぶれないけど
エゴで作った団体なんてすぐにつぶれるか崩壊しますよ。
実はCROSS OVER自身その道を歩んでたと思いますけどね。
未だに設立者さんがどういうつもりで作ったのかはわかりませんが
存在には感謝してます。
気軽に入れるところってなかったんで。
そんなこんなで・・・
新入生さんがもし見てたら。
素敵な部活も多いので いろんな部活を検討してみることが一番だと思います。
@みるく