PANCALE2011 -4ページ目

PANCALE2011

ぱんだかれんだー
略してぱんかれ

生活の中で思ったこと、感じたこと
などなど
しょうもないことを
しょうもないなりに書いていきます


伝えたいことが空回る

言葉じゃ言えない胸の奥を僕に教えて

上昇気流乗っかって心の扉をノックして

上昇気流で青い空

君と年をとる重ねあってまた進んで

飾らない言葉一つ繋ぎ合って二人は進む

上昇気流乗っかった未来

拡がった世界悪くないみたい

上昇気流乗っかってどこまでも

きっといい日になる

きっといい日になる

明日にはこころのままに




中学時代の旧友と下北沢で待ち合わせ

ラーメン食べてきた

俺「お会計でー」

店主「…」

俺「お会計でー」

店主「餃子?」

俺「お会計でー」

店主「ww」

俺「え」

店主「2050円です」

俺「はい」


……二度といかねー(^O^)


気心知れた仲間が近くにいるっていいね

宇都宮は雪かなー

特になにも話すことなんてないけど

ただいるだけでそれだけでいいんだ

ほんとに腐れ縁だけでここまできたけど

残るべくして残っている縁だと思う


電車で丸みを帯びた女性が

「てめーちけーよ」

的な目でみてきたから

「酢豚にしたらおいしそうだな」

的な目でみてやった


そんなしょうもないこと考えてたら町田着いた






思い違いは空のかなたさよならだけの人生か

ほんの少しの未来はみえたのにさよならなんだ

昔住んでた小さな部屋は今は誰かが住んでんだ

君に言われたひどい言葉も無駄な気がした毎日も

あのときこうしてれば

あの日に戻れれば

あのころの僕にはもう戻れないよ

たとえばゆるい幸せがだらっと続いたとする

きっと悪い種が芽を出してもうさよならなんだ

寒い冬の冷えた缶コーヒー

虹色の長いマフラー

小走りで路地裏抜けて思い出してみる

たとえばゆるい幸せがだらっと続いたとする

きっと悪い種が芽を出してもうさよならなんだ

さよならそれもいいさどこかで元気でやれよ

さよなら僕もどうにかやるさ

さよならそうするよ



今ソラニンすっげー沁みるわ。


恋人との別れの歌じゃなくて

過去の自分との別れの歌なんだよね

んー難しい