前回のブログの続きです
病院の薬が効かなくなった私が
薬と仕事を辞めると決めたところの続きから
その前に、私の人生を変えた
ホメオパスふみえ先生
病気だけじゃなくって、心の不調、子育てや、人間関係がうまくいかない人も、ぜひぜひ会ってみて欲しい
9月9日まで、12周年のキャンペーン中
お得にセッションが受けられます
ホメオパスふみえ先生は、名古屋在住ですが、
県外や海外からもセッションを受けられます
キャンペーン情報はこちら
なぜ、薬を辞めるという決断をしたのかというと、
薬が効かなくなった
薬は常用するものではない
このままでは一生アトピーでボロボロだって、思ったからです
そんな中、
いろんな人が、心配して、アトピーにいいものを調べてくれたり、その人が知っている健康に関する情報をくれました
奥さんが皮膚科に勤めているからと、そこの皮膚科でもらえる、クリームをくださったり、
あまり喋らない上司が、
「親戚が、酢を塗って良くなったんだって」
と言って、そのお酢ををもらって来てくれたり、
ここの化粧品が、アトピーの人にはいいんだってと、パンフレットをくれたり、
この洗剤やシャンプーは地球に優しくて、
お肌に悪いものが入っていないよって紹介してくださったり、
ここのサプリがいいんだってって、高いサプリをくださったり、
それはそれは、ものすごく沢山の人が、
私のアトピーのことで動いてくれました
感謝してもしきれません

自分はこのままではいけない
心配かけていてはダメだ
治さなきゃ
綺麗になって、みんなを安心させたい
心配してくれてる人のためにも、みんなのために綺麗にならなきゃ
そんな感情を強く思っていました
すごく、いい話に聞こえますが
アトピーを治すのに「みんなのため」って、違いますよね
それもあっていいんだけど、
まずは、「自分のため」なのに。。。
その時の私には、アトピーを治して
こうなりたい
これがやりたい
というものがありませんでした
好きな服を着たい
パーマかけたい
とか、普通の人が出来るようなことを
やりたいとは思っていましたよ
ゴールが、普通になること
アトピーを治すことになっていたのです
アトピーを治すことは通過点で、
治ってから何をしたいのか、考えなさい
って、当時の私に言ってやりたい
私は、今まで、病院に行くしか治し方を知らなかった(なおりませんがね)けど、
みんながくれるたくさんある情報で、病院行かなくても、治せるんじゃない?って、思い始めました
頼りになるお友達がいて、すごく支えてくれて、薬を辞める勇気が出ました
もちろん、薬をやめたら、リバウンドで、アトピーは酷くなるってことは、分かっていました
それを覚悟しての決断でした
薬をやめた次の日、
「くっっさー
」
全身から汁が出て、自分が臭くて起きました
すごくショッキングで、しばらくベットの上から動けませんでした


25歳5月のことでした
その日から、耐えに耐える日々が続きます
〜〜つづく〜〜