フランボワーズ&ショコラ(*^^*)




ビールはハイネケン










新しい方の出勤初日の朝。



まず、開店前準備を教えて頂きました。



通常2人で手分けしてやる業務の一方を教えてもらう感じ。



初日なので、ベテランさんが動きながら説明してくれるのを



私も出来ることはやりつつメモをとりつつ少し質問しつつ。



そんな初日の開店前でした。



その後、ランチタイムの業務を終える。



帰宅後、記憶をたぐり寄せ走り書きのメモを整理整頓しまとめ直しました。










2回目出勤日。



「前回教えて頂いた開店準備をひとりでやってみてもいいですか…?」



と、前回とは違うその日のベテランさんに確認。



「そうですね〜、こっち側の業務は教えたと聞いてるからやってみて下さい。前回は時間がかかったみたいなので急ぎ目で」



と、その人は答えました。



私「はーい、急ぎます(^o^)」



…。



……。




当たり前じゃね(°言°)!? ←心の中で



初日の新人が時間かかんの当たり前…(・∀・)



とりあえず2日目のその日はメモを見つつ聞いたりもしつつ時間ギリギリで準備を終えました。



そしてその日の帰宅後



もう一度メモを見直し点検、イメトレして段取りを組み直す(°言°)キレッキレニシアゲテヤル










3回目の出勤日。



「こっち側の作業やっていいですか?」と確認し、いざ開始。



鬼スピードで終わらせる。



「あ、凄い(・∀・)時間余裕ですね(・∀・)」とのお言葉をいただく。










4回目出勤日。



「次はもう一つの方の業務教えますね」と言われ



初日と同じようについて行きながらメモとりながら…。



帰宅後、鬼イメトレ。



時間かかるの当たり前なのに時間かかったとか言われるの何か嫌なので(°言°)








5回目出勤日。



やり遂げました。←大袈裟(≧∀≦)



教えられたことをこなしただけではあるけど



飲食店の開店準備ってレジ金のことや掃除その他けっこうやることが多い。



新人としては十分すぎる働きをしたと自分で自分を褒めてます(^.^)












一方、古巣の職場では



新しい子たちに教えたりしています。



一気に全部やれるようになる必要はないよ〜



記憶が曖昧な時は同じことでも気にせず何度でも聞いて〜



などなど伝えてます。



甘々ですが、それでもみんなちゃんと成長してくれて



1ヶ月後…3ヶ月後…私のことも助けてくれたりするようになります(T_T)アリガト



よそのお家の大切な娘さんや息子さんたちですし



私も大切にしなければと思ってます。