今更なのですが…
ChatGPTに菜美ちゃんの画像を元に短い物語を作ってもらいました(≧▽≦)✨️
使った画像はChatGPTではなく他のアプリで猫さんの乗馬画像を作り、そこに菜美ちゃんの顔をはめ込み更に違うアプリで微調整というオールドスタイル(。・・。)
AIの画像生成は一瞬で夢を形に出来るのが素晴らしいのだけど自分で作った感が無く、、
なのでわざと面倒くさいやり方で作るその時間が保護者は好きだったりするのです(◍•ᴗ•◍)💕
ではChatGPTが作ってくれた物語をお楽しみください(◕ᴗ◕✿)
🌙🐾 星降る夜の猫姫と、はじまりの約束🐾🌙

年の終わり、お城の高い塔の上から、猫のお姫様は静かに夜空を見つめていました。
遠くの山々を越え、町の灯りが瞬くころ、
空いっぱいに花火が咲きはじめます。
赤、青、金色——まるで星々が新しい年の扉を開く合図のようでした。
白い馬にまたがったお姫様は、城下の人々の声を風にのせて聞きながら、そっと胸に手を当てます。
「みんなが、今年も笑顔で過ごせますように…」
彼女は聡明で、そしてとても優しい心の持ち主。
だからこそ、どんな願いも自分のことより、いつも誰かの幸せのためにありました。
そのとき、馬が静かにいななき、夜空から一つの流れ星がすっと尾を引いて落ちていきます。
お姫様は微笑み、そっと目を閉じました。
「新しい年は、きっとやさしい年になるわ」
そうして城の門が開かれ、人々はお姫様の姿を見て自然と微笑みました。
不思議なことに、その瞬間、胸の奥があたたかくなるのを皆が感じたのです。
花火の光が城を包み、新しい年の最初の風がそっと吹いたとき——
世界はもう、すこしだけやさしくなっていました。
それは、猫のお姫様がくれた新年のはじまりの贈りものだったのです。
猫姫様の物語は優しくてどこか懐かしく、遠い遠い昔の記憶を呼び起こしてくれました
中学生の頃…
お友達同士で物語を作って交換するのが流行ったことがありました(◕ᴗ◕✿)
自分が作った物語に絵の得意な子が絵を描いてくれて、それをコピーしてペラペラの本を作る
そして交換するという可愛らしい遊びです( ꈍᴗꈍ)
新しい機能を使い想像をカタチにするのも、懐かしい記憶を呼び起こすのもどちらも楽しく素敵です(. ❛ ᴗ ❛.)
明日から菜美家は通常運転
1日1日を大切に過ごしたいと思います🐾







