咳がとまんない

体調わるっ…

参ったな…
父親には『女は男の嘘に気づかないフリをしなさい』と教わり、聴いていた曲も男の嘘に騙される女こそよい、そんな曲を聴いてきてしまった…


決定打は父親だ。
『こいつは俺が話す事はけして聞いても母親には心配かけないため話やしない』と女の話を堂々としてのけたのだ…。
その日から口を聞かなくなった。

男は信じないと思い込んだのもこの時からだ。

結局、相手を信じれなくて捨てられ捨てて…。

愛なんてみんな嘘。 悲しい人生だ…愛は嘘だと思っていきてるんだから。


また騙される…

父親を信じてまた騙される…

半分血が流れていると思うと、ゾッとする。

だいたいこの男さえまともなら、家族がこんなに苦しんだだろうか…

私は男を信じられないし

兄は父を憎しみ

母は何十年と苦しんでいる


言うんです、辛いのに辛い事を平気で言う男です。

嫌いです、

私は男に髪を触られたりよしよしされるのが、嫌いです。
ゾッとします。

髪は触られたくない。

本当は女が好きなのかと悩んだことすらありました。

信頼した男

裏切られる前に離れたい

もうしっかり裏切られた感じはあるけど…

どうすりゃいいのさ…

寂しくないといえば嘘になるけど

寂しくないようにしようとすれば出来る

なんで?どうして?を繰り返してみた

【あなたと私に未来が見えない】

キラキラしていたよ、確かに。
夢を叶えていく感じが好きだった。

しかも目の前で次々に成長するあなたがまぶしかったくらいよ。
適度に優しかったしね。





愛情か

同情か

馴れ合いか

腐れ縁か





私は私のリスナー力を信じたい

リスナー力を信じるとするならば、今の貴方には、昔ほど私は感じていない

どうだろう…
感じないの

やっぱり
馴れ合いはよくない。
妥協出来ないし優しくなれない、あの夢を手に入れている私の目の前で見せてくれていた姿を考えれば、今優しく頑張ってなんて言えない

好きだからこそだめ
夢を叶えてほしいからだめ




最終目標は知らないけれど、私は降りて私の決断を信じたい
貴方を信じれなかったら、まだ一緒にいたいと思った
でも、それで本当にいいのかな?

優しさだけで貴方の夢は叶いますか?